君の全部が欲しいんだ。そういって彼は私の服を強引に引き脱がした。僕はこんなこと本当はしたくない、したくないけどこんな方法でしかコミュニケーションできないんだよ。顔を子供のように歪ませてそういう彼に同情を覚えた私は彼の手を取り自らの胸に引き寄せた。

続く
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雨が吹いてる 風が降っている

山は佇んで 向こうに池社

空は鳴ってる 雲に咲いている

眼をもって 月に倒れる
ジェームスポンドが空を飛ぶ

叫ぶのはいつも、じゃがいもが、煮崩れを起こしかねない一瞬のみ

寺の境内には壺がおいてあり、男はそっと覗き込む

そこには真っ白な鶴が何羽もいて、酒を飲みながら踊り狂っていた

男は不思議に思う なぜ鶴が踊る

※※※の象徴である鶴が酒を飲むはずがない

ましてや躍るなど

そして、男がそれに気づいた瞬間、鶴もそれに気づいたようで

壺の上を見上げた

男と目が合う


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蒸し暑いが、温度が低いので不快指数はそこまでなし。

今年の夏は、クーラーのかかった部屋に長時間いることが少なかったので昼間熱いと感じることはあっても蒸し暑さはそこまで気にならなかった。

スコールが続いた後に来たのは霧雨。日本は熱帯地方になった模様。

自己の顔を省みて、日によってかっこよく見えたり不細工に見えたり
javascript ライブラリ
HP入り口。よりおもしろい。

videoライブラリ

どう気持ち悪さを出すか。参考、リンチ
デジタル特有の気持ち悪さか、それともアナログの模倣か。ロボットの谷をもう少し調べてみr。

ESS 音声ライブラリ

MInim

ほっといたら溶ける文章

built with processing

日本で余り使われてないならやる価値はある。他の言語との違いを明確にしてプレゼンする。デザインが一番先の目的に来ているプログラミング言語。

対話型、と言うかpython とかよりもさらに早く実験ができる。構文はそれほど多くないはずだが。結果がすぐに得にくいプログラミング言語よりはいい。特に視覚情報により多くの快楽を求めるやつにとっては。素晴らしい。トレボーな感じである。

さて、もうすぐ1時だが何をしようか。飯は朝9時前に沢山食べたので全くおなかはすいていない。すいたとしてもクラッカーがあるので問題なし。学校がしまっていたから図書館に着いたのは10時ごろ。ちょっと本を軽く読んで、backして、寝て、processingをちょっとやった。入門はできた。ただの描写だけじゃ物足りないのでフレームがある加算するものを写した。動くものを書こう。とりあえずそれで包括はできるはずだ。後は細分化、それと共に

インタラクティブなもの、優先順位としてマウス、webカメラ、音、キーボード。

web制作と音楽、デザイニングと他方向に使えるのは素晴らしい。公共の場でタイピングをするのは余り経験がない。こういうときはやっぱりmacのほうが括弧はつくんだろうがそんな余裕もかねもねえ。

ただ、黒いパソコンは汚れが目立つのでどうかとは思うな。さて、どうしよかしら。

とりあえずマウスインタラクティブを打ってみようじゃないか。

飽きたら本を読んで、仕事して。後でまほろばにいってもいいかも知れない。
後GFにも連絡を。

サーバーにアップしてみてもらう

webカメラで溶けていく顔

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brightness洞窟探検

画像がどうしても上手くいかない。

オシレーターで近づくと音程があがる(画面に閉める面積の割合、変化の割合)


prのキャンバスの上にjavascript でリンクを動かす、p
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カメラが僕を襲う。天は人に土下座する。めくるめく快感のあと、真の勇者は声を出す。
アラコイライコイ、ライコイコイ
ヨラクランゴル、テランスタインル
テケケナイコラ、リコンココ

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小さなころ、落ち着きがなかった。五分も椅子にじっと座っていることができなかった。体がどうにも動きたくなって、椅子の上でタコやコンニャクみたいにくねくねし出すのだ。

大人になって、少しはじっとしていることができるようになったが、落ち着きがないのは変わらない。考え事をしてるとどんどん違う方に考えが拡散していく。一つの物事について考えつめるというのは僕にとって拷問に近い。

この性質を進めたら統合失調に少し近づけるのではないかと思うが、僕は統合失調の人と違って過度の被害妄想はない。

僕がクルクル考える事をやめれないのなら、考えが違うものに飛ぶ前の、一回ごとの掘り進みを増やせば良いんだと思う。

もしその瞬間的な思考の筋肉が肥大すれば、レオナルドダビンチも夢ではない。

そして、睡眠時間を減らす方法をなんとか考えることで、人より多く時間を保てるようになる。

天才より仙人に最近は憧れる。

神秘体験は脳の生理現象なので、生きてるうちに一度は体験してみせる。

とりあえず僕は今在宅でできるように仕事を手に入れるために力を貯める。目標は冬余り外に出なくていいように。月収の目標設定が難しい。高く設定した方がいいと思う。であればとりあえず5万、十万、十五万を目指そう。一ヶ月くらいの納期スパンであればやる気のリズムの上下は納まるはずなのでどうにか生きていけると思う。そして家事をもっと、人の分までできるようにして、外で働く妻を手に入れるのだ。

翻訳、ドロップシッピング、ライター。アフィリエイトは儲からなさそうなのでしない。でもあれって在宅の営業マンだよね 
フリーチベットのような思想をテーマにした音楽祭に出演するときは、いつも大々的に宣伝をするタイプじゃないアーティストも宣伝をしやすい。

これはただの穿った見方だ。

政治思想の強いバンドは僕にとってかっこよく見えるのか?

Rage Against The Machineはかっこよく見えた。が、それは単に反体制の響きに酔ったからであって、

まったくこのことに関しては決まった意見が自分の中にないので文章を書くことが困難になる。エッセイは試作と言う意味。


音楽を通して政治や思想に触れる機械ができる。

思想を持つと熱力が増える。

めんどくさがりだから基本的に僕は無関係な立場を取る傾向にある。

昔興味を持った政治事も今は無関心。多分ニヒリズムとデカダンを混ぜて持ってる。


力なく、政治に対して文句を言うのが簡単すぎて、文句を言ってるような奴らみたいになりたくないと言うのが一つ。

選挙に行ってるというだけで政治的に行動してるような顔をされると腹が立つ。


このように適当に断片的に書いていくことで自分の中で筋が通ってないことなどが把握できると思うんだが。


どうなんだろう。

基本水のみの断食を行った。5日間。


▼きっかけ
 1週間ほど小食が続き、タバコも1週間ほど前に切れてから吸ってなかった。6日前のある晩1日何も食べてないことに気づき、面白そうだからやることにした。2日間ぐらいの断食経験あり。効能とか原理とかについては長くなるだろうから書かない。


▼摂取したもの
A:5本のコントレックス-これでミネラルが取れる。これが生水だったらもっとしんどかったんだろうなあ。
B:具なし味噌汁4杯分くらい-頭がふらふらして動けなくなった時の非常食として3日目と5日目に2杯分づつ。本と映画を毎日見てたので集中力が切れるのは問題だったのだ。
C:とんかつソース-たまに指ですくい、なめた


▼1日目:
上に書いたようになんとなく夜から始まった断食なのでその日はそのまま2時くらいに寝た。


▼2日目:
一度したことがあったので空腹感にはそんなに苛まされない。本などで食事の記号を見るともちろん食べたいなあとは思うがその欲望は思ったよりあっさり短時間で消える。
以前行った時とは違い、今回はコントレックスを常に飲み続けているからかもしれない。硬水と言うことで、舌を刺激する「味」はあるのだ。
 以前断食した時は秋か冬だったはずで、体が冷えてしょうがなかったのを覚えている。今回は夏なので、逆に無駄に体が熱を帯びることがなく、心地よいとも言える。
 初めての断食での失敗箇所は、断食状態から食べ始める時にあった。おかゆを作ったのだけれども、一口食べてすぐ、食欲がぶわーっ、と出てきて、鍋一 杯を一気に食べてしまったのである。胃腸を休ませるのが大きなひとつの目的であるからして、この行為は断食によって得られるメリットをぶっ潰してしまった のである。いや、情報によっては断食しないより体に悪いと書いてあった。
 食べ物を食べないのは以外に難しくないが、食べ戻しが難しいのである。だから今回は食べ戻しの自己コントロールに焦点を当てている。断食を終えて再び食べ始める地点は断食の終わりでなく、まだまだ折り返し地点なのである。
 断食道場などあるが、ああいう宿泊施設に一日6千円から1万円もの大金を払う気がしないのである。できるだけ自己流で済ませたい。もちろん長期の断食、1週間を超えるような場合は助けがいるかも知れないが、その場合でも、道場に行くのは1週間経ってからでもいいのではないか。 たった2日で知った風な口は聞かないほうがいいのは分かってるが、2日目の感想として書いておくべきだとは思う。
 無駄な眠気がないので本を読み続けれたりする。集中力も今のところ食べてるときよりある。ただ、記憶の定着とかはどうなんだろうな。もし問題がないなら、何かの勉強に打ち込むときは食事をしないという方法が使えるんだけれども。
 痩せたい!みたいな強烈な欲望が基になってないからこんな楽なスタンスでできているのか。単純な好奇心と言うのは気まぐれなことを除けばやっぱり素晴らしいなあと思うのである。
なんだか唇ががさがさだ。
そういやこの日カスみたいなうんこが出たがこれいこう断食でよく聞く宿便とやらは終了時まで出ず。出ん人もおるらしいから特に気にしない。


▼3日目 :
 やっとこさ来た倦怠感、そして力が入らない。何度か眩暈。階段を下りるのがおっくうだ。上るときはごく普通のしんどさなのだが、降りるとき足が地面につく瞬間、膝がこそばゆいような感じで力が入りにくい。多分やめ時と思うのだが、だからこそもう一歩だけ進んでみたいなあとも思う。断食はハードコアに分類されるのかな。続行かどうかは明日の朝考えよう。
 友達に聞かれたがイライラは全くない。静かに、穏やかになる。老人はこんな感じなのかなあと思ったりした。


▼4日目:
起きぬけだけ眩暈がしたがシャワーを浴びると血行がよくなったためか問題なし。
その後現在までも空腹感もそんなになく相変わらず水を飲んでいる。
 昨日夜余りにも頭がくらくらして本すら読めない状態になったので味噌を溶かしただけの味噌汁を2杯分くらい飲んだ。そういえば一昨日は梅酒の梅をひとつ食べた。アルコールで動悸が激しくなるのを感じた。舌寂しくなったらとんかつソースを指ですくいなめる。
 期待してるような変化は特にない。幻覚とか幻聴とか来たらおもしろいのになあ。明日に期待。
 うたた寝した後、立ち上がるのが億劫になったのは面白かった。立ち上がる気が起きないんだ。こりゃうつ病の人は大変だな。


▼5日目:
断食で、人生に対する余裕は大きくなる。貧乏は既に経験しているが、1日150円程度の水だけというのは経験したことがなかったからだ。また、気が変わりやすい僕の性格も少しは変わればいいなあとも思う。
 断食は能動的ニヒリズムであるか?おそらく否
 昨日よりプラス25パーセントくらい、起き上がったり腰をおろすのがしんどかった。
 最後に食べたのは焼かずの食パン。その前は多分オムライス。その前はホットケーキ。その前はご飯、たらこ、蒲焼きのたれ、生卵、フジッコの昆布。
 食べたいもの。カツ丼、トンカツ、お好み焼き、ステーキ、ウィンナー、フランス料理のコース、ホワイトソースのパスタ、カレー、ハヤシライス。こう書いても湧き上がるような欲望は出てこないんだなあ。悟りでも開いたか?
 ん、そういや、これをきっかけに拒食症になるって事はないだろうね。
断食してからのほうが能動的なのは、きっと食欲を代理欲求で満たそうとしてるからかもしれん。そこの受験生、資格勉強生、やってみるよろし。図書館の坂を登るとき、あまりのしんどさにこれは聖地巡礼ではないかと思った。椅子に座った後も二十分ほど動悸がなかなか収まらず、ちょっち困ったので帰ったら具なし味噌汁を飲もうと思うのである。目を閉じると定頻度に弱いフラッシュが炊かれるのは2、3日前から変わらず。
虚脱感などが思ったより強くならず、当分は現状とそんなに変わらないだろうなと言うことで、終了。次回は1週間を目安にやりたいと思う。


▼複食1日目
朝:味噌汁具なし
昼:食パンを6分の一ほどちぎって原型がなくなるまで煮たもの
夜:お粥の上澄みである重湯
 明らかに動くのが億劫になるというのが減った。少し腹に入れただけで胃腸がものすごく力強く動いてるのを感じる。置いてあったフル-チェを一口食べると、何だかゆるーい痛みが腹に来た。乳製品は避けよう。明日はお粥も食べよう。夜はうどんくらいいけるかな。
サブカルと言う言葉はダウナー
オルタナはアッパー

そんな気がする