昨日はたくさんの応援コメントをありがとうございました。
すご~くありがたかったです。
人は人の心のぬくもりを求めている。
私自身も人の心のぬくもりを欲している。
生きていくうえで大事なのは
人の心とそのぬくもりですよね~
改めてしみじみとそう感じました。
神様はすべての人を愛しているかもしれないけど
神様からはぬくもりが届いてこない。
心が暖かくならない。
私の受信機の性能が悪いのだろうか。
おそらく私の受信機が壊れているのでしょうね。
神様の愛と言われても
ぬくもりがないから
愛がただの言葉
ただの綺麗事に思えてしまう。
神様だったら全知全能なんだから
受信機くらいそっちで直してくれればいいだろ。
と思う私がダメなんだろうけど
愛という言葉にはぬくもりがない。
ただの言葉でしかない。
そんな気がしてしょぼん。
うなだれてしまいます。
愛って受けようとするものでなく
欲しがるものでもなく
自分のなかではぐくむものなんですよね。
自分で育てるしかない。
自分で育てて
自分で花開かせるもの。
分かっているんだけど
つい求めてしまう。
と、今回しみじみ思い知りました。
それと同時に
愛って
人の心のぬくもりなんじゃないかと痛感。
ぬくもりのない言葉だけの愛なんてありえない。
桜ももう終わり。
なんだかんだ言っても
時は流れる。
侘しいような
寂しいような。。。
と言いつつも私は元気です。
昨日の午後はひたすら雑草を抜いて(笑)
木に絡みついたツタも除去。
コレがなかなか、、なんです。
梯子が置きにくい場所だし
蔓がガッチリからみついてるし
寂しいの、侘しいのと
軟弱なことを言ってる場合じゃない。
雑草?
愛?
たわごとをグダグダ言ってる暇はない。
木を助けなければ!!!
というわけで戦利品です(笑)





