私が作詞をして、勝俣先生が作曲した曲に
『青く輝く』というのがあります。
冒頭の歌いだしが、
「闇を切り裂く 青い稲妻~♫」
もちろん稲光がブルーだったり群青だったりするわけじゃない。
べたの青い稲妻ではない。
↓『青く輝く』を熱唱する勝俣先生。
青い稲妻というのは、
あまりの激しさ、すさまじさで、
閃光が青味を帯びてるって意味です。
高温になると炎が白熱化するみたいな感じ。
思いの強さ、激しさを青味がかった色で表してるんです。
聴いた方たち、
まさかペンキを塗りたくったような青い稲妻を想像してはいないですよね。
ひょっとしてベッタリ青い稲妻だと思われてる?
まさか勝俣先生自身が「青」の稲妻だなんて思ってないだろうな。
なんだか心配になる朝(笑)
2月3日の馬車道ライブ。
『青く輝く』を歌うかもしれません♫
私も青い閃光を発するような生き方をしたいものだと願っています。
そのわりにチンタラぐずぐす、の~んびり生きている。
願いは願いのままで「私の人生なんだったんだ?」で終わりそう。
それも仕方がないですけど(笑)
ディマンシュ&オセアントをよろしく♪この子たちを青く輝かせたいです。
ディマンシュもオセアントもオーガニック原料を使用。
色や香りの調整をしていないため、
ロットごとに色や香りが異なる場合があります。

