先日はじめて、
汽車=遠くへ行く電車という思い込みがひっくり返されて、
ものすご~くびっくりしました(笑)
びっくりと言うより、とまどいました(笑)
↑こういうのが電車とか列車だと思ってたから、
「汽車」が笑われる存在になってたなんて、本当にショック!
日本は、変化のスピードが速いですもんね~
特に東京は風景もめまぐるしく変化。
渋谷なんて、ワケ分からん状態で、
オバサンは毎回のように迷子になってしまうけど、
言葉の変化もすごいですよね~
1975年からパリで暮らすようになり、
ある時、一時帰国したら、
「国電」が無くなっていた。
国電に乗りたいのにどこにも表示がない。
なんで表示がないの~と池袋でウロウロ。
通りがかりの人に聞くしかなかった。
JRの表示を見ろと教えられました。
農協がJAになってるし、
NTTと言われた時も何のことだか分からなかった。
私は電電公社になじんだ世代なんです。
名前が変わるのは仕方がないですよ。
それは認めます。
でも、なんで日本語じゃないんだ?
なんでアルファベットなんだ?
いちばんショックなのは葡萄酒がワインになってしまったこと。
「葡萄酒」の方がずっと美味しそうなのにな~
と言いつつ、ウチも自社ブランドに
会社名もDr.ニザールだし(笑)
私も他人の事は言えないですね(笑)。
ディマンシュもオセアントもオーガニック原料を使用。
色や香りの調整をしていないため、
ロットごとに色や香りが異なる場合があります。

