象潟や 雨に西施が合歓の花


↑これ芭蕉の句です。


芭蕉は好きなんだけど、この句の良さは分からない。


どこがいいのか皆目分からないんです。



こんなことを思い出したのは合歓の木を発見したから。


ポンちゃんの散歩道に合歓の花が雨に濡れていたんです。





西施って楊貴妃とならぶ中国の美女ですけど、


芭蕉が雨に打たれた合歓の花で西施を連想したのは、


ほら、これ、まつ毛♪




芭蕉の昔から濃くて長いまつ毛は美女の条件だったんですかね。


しかし西施がどんな顔だったのか、情報が一切ない。


紀元前5世紀の人らしいから、

仕方がないですね。


ちなみに大根足だったという説もあるらしく、なんか嬉しい~♪


そういえば楊貴妃はワキガだったという説もありますよね。



完璧美人よりは欠点のあるほうが魅力倍増。


しかし両者とも肌は美しかったと思われます。


日本でも化粧水が使われるようになったのは江戸時代くらいらしいし、


紀元前の人はどんなスキンケアをしてたんでしょうね。。。。





エコサート認証オーガニック化粧品

オセアントはこちらです。

 



水も肥料も与えない自然栽培の植物パワーで、

肌はほんとに変わります♪
健康な肌になります!!


ご注文はHPからどうぞ。お電話注文もお受けします。

電話03-3821-7461  月ー金 10時~5時



7種類のオーガニック精油をブレンド!!


肌の自力再生をサポートする化粧水

ディマンシュ  グリーンローション はこちらで~す♪