すご~く簡単で読みやすいのに
すご~く内容のある本を発見
帯津良一 幕内秀夫著 『50歳からの免疫力と快楽』 ブックマン社
50歳からとなってるけど、年齢に関係なく・・・子供にだって関係ありそう
まだ読み始めなんですけど
おおっ!!と私が目を見開いた理由は
治癒には治すと癒すのふたつがあるという見方
治すは西洋医学の患部にたいする機械的な治療のこと
癒すは東洋医学の自然治癒力をふくめた生命の根源から体と心の状態をよくすることらしい
帯津さんはがん専門の外科医だそうですが
たくさんの手術を執刀して気づいたのは
横隔膜と肝臓の間
肝臓と胃の間など
臓器と臓器の間には何もない空間があるということ
この空間・・・ただの一人として同じじゃないんだそうです
帯津さんはそれをエネルギーの生命場ととらえ
自然治癒力と関係してるんではないかと考えています
自然治癒力
オセアントもまさに自然治癒力を大切にしているんです
外から栄養をあたえなくても
細胞自らがコラーゲンやエラスチンを作り出したり
活発に細胞分裂して健康なきれいな肌をつくりだす
その手伝いをするのが化粧品の役目だと考えてるんです
ちょっと覗いてみてください ⇒☆
いや、ほんと
真面目に人生かけてま~す
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