図書館が好きで






しょっちゅう図書館通いしてます








今回、借りてきた本に・・・こんな一節を発見しました







『本物の自然化粧品を選ぶ』  オーブリー・ハンプトン  春秋社

からの抜粋





著者によれば

偽物の自然化粧品が多く出回っているそうです





なので・・・本物との見分け方





ちょっと長いんですけど・・・・







自然そのままの原材料で化粧品をつくる会社は、とてもちいさな会社が多く



ほとんどは独自の店をもっておらず・・・・通信販売を中心としています。




何よりも化粧品の中身にお金を掛けようとするので、宣伝はほとんどせず


・・・・パッケージやボトルはいたって地味で素朴で、お金はあまりかかっていません。





社長はハーブをはじめとした植物に詳しく・・・・原材料のハーブを山につみに行ったり、自分で育てたりします。



彼らにとって自然との結びつきが一番大切なことです。



化粧品を作るのはお金のためだけではありません。



自然の中から化粧品を作り出し、その効き目を感じることで自然の素晴らしさを実感するのです。



自然そのものをつめこんだ化粧品を作って売ることで、



より多くの人々にその感動を味わって欲しいと願っている


とても心の温かい人たちなのです










著者はアメリカ人ですよ~








私が輸入しているオセアントはフランスの会社ですが






まるでオセアントについて書かれた文章みたいです






そう、そう、そうなのよ~



心底、同感






ぴったり言い当てていることに驚きつつ






書き写させていただきました v(^-^)v














私のホームページはこちら
http://dr-nizard.jp/




ランキング参加中です!

↓応援クリックおねがいしま~す!
ranking_green