あるとき乗馬馬




手綱を持たずに馬を走らせ・・・・




手綱をつかわずに障害を跳ぶ練習がありました







両腕を真横にひろげて走らせながら・・・・


大声でをうたえといわれました( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚






注意点は

障害のところに壁があるとイメージすること



壁にぶつかるっ ヽ(*'0'*)ツと思って跳ぶんです







「さあ、行け~」ベル



馬が走りはじめDASH!




「早く歌え~~」




照れながら・・・・・私が選んだのはあせる


『さくら~~さくら~~』





「声がちいさぁ~い」




声をはりあげて

『やよい~のそ~らぁは~~~』音譜






障害にさしかかると

「カベー」大声がとんできて







思わず壁が見える気分で・・・・

のけぞると




バランスが良くなって馬は軽々と跳びこえるんですクラッカー







手綱なしに乗り手の体で馬をコントロールするんですが


に気をとられると

体のほうはリラックスするので





体の微妙なうごきが馬につたわりやすい(*^o^*)





私は「さくら」を選びましたが


他のフランス人たちも




私ですら知っているような

幼稚園児の歌う子供の歌ばかり音譜





とっさの時って



体にしみこんだ子供時代の歌がでるんですよね~~

:*:・( ̄∀ ̄)・:*:









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