中世ヨーロッパの哲学者にデカルトがいました。
彼は「私とは何か」「自分とは何か」について有名な言葉を
残しています。
それは「我思う、ゆえに我あり」と。
彼は『“自分はなぜここにあるのか”と考える事自体が、
自分が存在する証明である(我思う、ゆえに我あり)、
とする命題』を現しました。
しかし、残念ながらこれは「答え」になってはいないのです!
つまり、平たく言えば『「私の存在」について「感じた」ことを、
「言葉」を以ってして完全には現すことはできない』と、いうこと
だからです。
哲学者はこのことに、これまで随分悩んできました。
偉大なベルクソン(ノーベル文学賞を受賞)も、「言葉」の
もつ限界、自己矛盾を記しています。
しかし、ミロスでは過去の先人の自己矛盾を完全に
クリアにする秘法があり、完全に解き明かすことができるのです。
それは、なぜか?
それは「人間の解体白書」が存在するからなのです!
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今月は10/17熊本、
その次は10/23 [16:00]-20:00ミロソフィア東京(コミュニティ)、
来月11/1広島、11/28新居浜、11/29松山へ伺うことを予定しております。
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【熊本 講演】 「あるがまま」というオンリーワンの人生を手に入れる
日 時: 10月17日(土) 13:00開場
会 場: フードパル熊本内 熊本市食品交流会館 第一会議室B
(熊本市貢町581-2)
13:00開場 13:30開演 16:30終演予定
講 師: マーク佐藤___九州初講演
http://www.mirosophia.com/seminar_dtl.php?r=526
ぜひ、来てくださいね。
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いつも見ていただいてありがとうございます。![]()
皆さんに感謝の気持ちで一杯です。
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ミラクルストーリーが読めます。すごい![]()
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ミロソフィア
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基本は家族・夫婦です。
鏡の仕組みを使って相手に映し出される自分に気づいていくことで
究極のパートナーを引き寄せるというストーリーです。
フィクションの形をとっていますが、主人公が変容していくプロセスは
事実であり、ストーリーの中には、実践プログラムが挿入されています。