私たちが認知(認識)しているモノゴトは、何かと比べて
している結果の現れがほとんどです。
「できる、できない」がその最たるものです。
でも、そうしなくてもできるもの、
それが「ただただ、感じる」世界です。
人間が正しく原理にしたがって「感じる」を
受け取ることができれば、その認知、認識が
まったく変わってきます。
この人間の認識を「構造化」して、正しく誰もが
同じように原理として高次の認識を得ることが
できるのがミロスなのです。
一般に、現代科学はこの観ている世界を
「ミクロの世界」と「マクロの世界」の二つに分けて定義、
意味付けをなしています。
つまり、「見えない世界」と「見える世界」と言うように
言い換えることもできます。
そこでは、物質を構成する「原子」や「分子」の振る舞い
は極端に違っています。
「ミクロの世界」、見えない世界では「量子力学」の世界が
広がっています。
そこでは原子の最小単位となる量子がエネルギー準位
を飛び飛びに動き、不連続な振る舞いをしていて、次元を
簡単に超越することが可能です。
そして、量子の存在というものは、離れて観ればすべてが
「同時に存在」しています。
一方、「マクロの世界」では、ミクロの世界とは真逆の様相
を示しています。
ニュートン力学では連続的で、エネルギーの流れも「一方向
のもの」となっています。
「重力」がその最たるものです。
重力は一つの方向性(ベクトル)を示す力を現しています。
その真逆の力、つまり反重力の力の方向性は、残念ながら
一般には存在していません。
もし人間がそれを手にすることができたら。。。
今のエネルギー枯渇の問題は、問題として存在しなくなります。
そして、循環のエネルギーを人間が得るようになります。
人間はこの「マクロの世界」でも「ミクロの世界」を体験することが
可能となるのです。
具体的には、すべてが「同時に存在」している世界を体験する
ことができる。
そう、ミラクルという、次元を超越した「シンクロニシティー」を体験
することが可能となるのです。
それはミロスの原理にしたがい、「受け入れる」ことが大切と
なってきます。
その受け入れ方、何に気づいてゆくのか?
その部分が重要なのです。
この反重力という力の方向性をミロスの気づきによって、
感覚の世界で手にすると、若返り現象(アンチエイジング)、
いわゆる物理学的には「エントロピーの減少」を引き起こすこと
が体感できるようになってきます。
不思議ですが、体感するとそういう説明しか言いようがないと
感じるようになってきます。
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