ある経済評論家の言葉ですが、
「今の時代は「神と学」との力比べ。どんなに学問、理屈を
振り回しても絶対に理解できないし、未来が開かれない
ときに来ていると思います。
とにかくこの時代に孤立すると大変ですから、常に良き
友を持ち、感性を大事に腹を据えて、。。。」
そう言えば、映画『天使と悪魔』のテーマも「科学と宗教」
ですし、人類に従来の理屈を超えた生き方に気づくように
メッセージが来ている、と感じます。
人間誰しも、等しく高次元からメッセージを受けています。
ただ、その「高次元の知性」に触れ「受け取れること」が
重要です。
「答え」が初めから来ていたとしても、「思考」がそれを
ブロックして、正しく「あるがまま」の自分を観ることを
困難している場合もあります。
ただただ「感じる」を感じ、受け取ることで、
「感情」と繋がることができるようになってきます。
「感情」と繋がることで、「愛」
これが高次元の真実の結婚による、
していると感じています。
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マークの知人に『ミラーワールドの魔法』の主人公である方による
講演があります(6/7,8)。
「女性側から観た究極のパートナーの出会い、秘話」です。
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ミロソフィア
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基本は家族・夫婦です。
鏡の仕組みを使って相手に映し出される自分に気づいていくことで
究極のパートナーを引き寄せるというストーリーです。
フィクションの形をとっていますが、主人公が変容していくプロセスは
事実であり、ストーリーの中には、実践プログラムが挿入されています。
ピオ・マガジン