高次元から見れば、この3次元には幻想しかありません。

いわば、自分が創った「自作自演」の世界です。

なので、観ているのは「幻想」ということが言えます。


でも、「同時に観る」。

つまり観ているものと、観つめられるものを

同時に観る感覚:

良いも悪いもない、その超えた見方がミロスです。

ミロスの位置の感覚で生きると、ミラクルが起こります。

そして、自分という "存在そのもの"、

言うなれば、その存在に気付くことが、

自分を知ることになり、

すること、やることがミラクルの連続の世界に

入り込んでゆきます。


それがミロスの位置の感覚であり、

少なくとも4次元以上の感覚の世界に入り込んでいる状態です。

歴史的に見れば、アインシュタインもベルクソンも

彼の講演では、多くの大衆を魅了したことが伝えられています。

ベルクソンの場合:

『その講義は魅力的なものであったと伝えられ、押しかける大勢の人々にベルクソン本人も辟易するほどの大衆的な人気を獲得した。』とあります(ウィキペディアより)。

それはミロス(ベルクソンの場合、純粋持続の視点)

からのメッセージだったからでしょう!

3次元の人間に、高次元の英知を伝えることで、

その空間が変わります。


ミロスも同じ、空間に秘密があり、空間のエネルギー

のようなものを常々感じて伝えています。


マークも普段、職場の打合せでも空間からのエネルギー

なるものを伝えて行っています。
すると、自然と思い通りの段取りが運びます。
ただし、それもミロスの位置からのメッセージでしか、

動きません。

こちらのエゴ(我己)のエネルギーでは、

自然な動きがなされません。
これは不思議というしかありません。

最も楽にミロスの位置から発するものは、

やはりパートナーから得られるものであります。

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