🟣【京都という美意識──「動いてさえずる僧侶」所感】

 

京都──それは、日本の精神に静かに寄り添う“おへそ”。

 

フランスで暮らしていた頃、パリの友人たちは口を揃えて言っていました。

 

「東京はすごい。でも、本当の日本は京都にあるんでしょ?」

 

彼らが憧れたのは、サムライや禅の精神。

金閣、庭園、枯山水──

それは“日本の美意識”であり、“時を超える思想”でもあります。

 

だから私は、日本文化のふるさと・京都を

どこかでずっと意識しながら生きてきました。

 

🌸【京都府連広報部第一支部・広報部長の平井健さん】

 

そんな“美の都”から、常にあたたかいまなざしを送ってくださる方──

それが京都府連広報部第一支部・広報部長の平井健さんです。

 

Facebookでの何気ないコメント。

時に冗談のようで、実は深い人生観。

そのすべてが、私にとっては支えであり、ヒントでした。

 

先日ようやくリアルでお会いでき──

にじむような優しい笑顔に、すべてが現れていました。

 

📸 この日の一枚は、きっと一生の宝物です💖

 

 

🎤【そして、大阪で「動いてさえずる僧侶」爆誕!?】

 

5月8日、大阪・初街頭演説。

 

たこ焼き経済のぴよこと共に、

私は、袈裟風オレンジコートをまとって立ちました。

 

演説後は、ミニタウンミーティング。

そしてその後…爆速スライドを使った“2倍速講演”。

誰かが言った──

「マナッピは、もはや僧侶ではなく“動いてさえずる説法マシーン”やで🤣」

 

そんな様子を、なんと平井さんがYouTubeにアップしてくださいました!

 

🎥【📹YouTubeリンク】

https://www.youtube.com/watch?v=RqNmAV8TA1c

 

ぜひ、笑って、感じて、見届けてくださいませ。

 

🌿【おわりに──京都の風に、美学と医療をのせて】

 

京都の風は、凛として、優しい。

 

その風に乗せて、私は「医療の美学」──

「命のエレガンス」を届けていきたいと思っています。

 

平井さんとの出会いも、ぴよことの旅も、

すべては「未来を紡ぐ」ひとつの布。

 

速さではなく、深さを。

派手さではなく、しなやかさを。

一歩一歩、たしかに、進んでいきます。

 

ぴよこも舞妓はんになる準備中ですえ🐣👘