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September 18, 2017

10月12★「結婚という呪いから逃げられる生き方—フランス女性に学ぶ」(ワニブックス)刊行♪

テーマ:Love

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「結婚という呪いから逃げられる生き方—フランス女性に学ぶ」
—「結婚」を意識する全世代に捧ぐ

 

人生初の婚活本を上梓します。今回はアラサー、アラフォーの皆様中心にリサーチしました。正しい美容法の伝授から始まって、思えば遠くに来たものだと、感慨深いですわ。

 

時流に合わせ、タイトルこそちょっとおどろおどろしいですが、中身は純粋な人生賛歌です。

幸せの黄色いパンプスが目印

10月12日の店頭販売に先立って、amazon予約開始しましたので、どうぞよろしくお願いします。

ご予約はこちらから→❤︎

 
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September 18, 2017

★おそロシア追記・「マトリョーシカの罠」前編

テーマ:Items

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ロシア名物といえばマトリョーシカ。起源は日本の七福神“入れ子人形”だったという説もあり、とにかく一つはお持ち帰りしたくなるお土産です。


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サンクトペテルブルグの有名店で物色することになりました。


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チョイスの核心は、大きさや豪華さや奇抜性ではなく数!

KAWAII手のひらサイズですが、中に9個も入っているというマトリョーシカを選びました。最後の一つは米粒ほどになります。値段もそこそこします。

 

なんか超ワクワク。家に帰って開けるのが楽しみ〜!!

 

(そして長旅からの帰宅後……

ふんふんふん♪

 
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ええーーー??? 


ぬあんと中に3つしかないと? ヽ(`○´)/
それは、まともな量しか

 
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そういえば、買う時に中を確かめなかった。さすが、あなおそロシア!
\(`0´)/キィッ

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小さいだけに、コリは寂しすぎる

幸いレシートも残っておりましたし、お店のHPもわかります。
ウヌヌヌヌ。どうするべしか。クレームつけるにしても面倒なだけではあるが……


もしかして他にも同じような境遇のお客がいたり、仕入先のエラーでお店自体が知らなかったことかもしれないし……いろいろ考えた末、煩わしくとも伝えるべきだと結論づけました。何より10個並べるのをあんなに楽しみにしていた気分が裏切られた訳なんだもの。

たまたま現地ツアーのガイドさんに連れて行かれたお店ということもあり、ショップに直メイルとツアー会社を通しての二つの筋からアプローチすることにしました。

 
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念には念を入れて、英語、日本語、グーグル変換のキリル文字併記にて。


つづく

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September 16, 2017

★熱帯モンスーンのスコールのスケールとFM京都♪

テーマ:Nature

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 ハリケーン・ハービーがテキサスを襲い、イルマも負けずにフロリダを荒らす。温暖化の恐ろしさも知らず、パリ協定をイチ抜けしたトランプさん。神の怒りか国民の怨嗟かであります。

日本も台風シーズンとなりました。


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 インドシナ半島は四季のない熱帯モンスーン気候。5月から10月いっぱいくらいが雨季、11月から4月が乾季、画然と二分化されます。

雨季といっても、東アジアの梅雨のように一日中しとしと雨ふりということはありません。午後か夕方の1時間か2時間、夕立の親玉のような――というより日本でもお馴染みとなった“短時間異常強雨”である――スコールがやってきます。だけど、ふだんは線状降水帯を伴いませんので、過ぎればカラリと晴れます。椰子の葉末に夕日でキラめく水滴のキレイったらありません。


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 私は小さいころから、「嵐が来るぞ、台風が来るぞ」という声を聞くと、怖くなるというより、未知の期待にワクワクするタイプのナマイキな子どもだったようです。それは今でも終始一貫ですね。…性懲りもなく。

 予知能力ではなく、怖いもの見たさ期待力が強いせいからなのか、最近はクマエ(=地元クメール人)のように、スコールがやってくることがわかってきました。その時刻や規模が読めます。湿った風、空の唸り、肌が感じる冷ややかな空気感。まず心中がなにやら不穏になって、それからワクワクと胸騒ぎがしてくるのです。…ホンマでっか?

 

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 しばらくするとあたりが暗くなり、重ったるい雨雲が空を覆います。雨はシトシトと可憐な線香花火みたいには降りません。なにしろ短時間異常強雨、みるみるうちに道は川になり、川は大河となります。

雷を伴えば、1960年代末期ベトナム『地獄の黙示録』です。映画でしか聞いたことがない凄絶な爆音が、天帝の怒りの審判のごとく落ちてまいります。…あな恐ろし。

もっとも、ときたまの“ミッドナイトスコール★稲妻つき”となると、恐ろしくも美しい総天然色イルミネーション・ショーが目の前に展開します。これはラッキーかも?

 

 地球の生命力や恐るべし! 三期作の豊かな稔りは、この連弾のごとき強烈な慈雨によってもたらされます。天候の緩急も半端ない――むしろ凌ぎやすく感じます。真夏のジトジトとまとわりつく東京の猛暑のいやらしさは、こんなもんじゃありません。

もうちょっとしたら乾季に突入します。それがどの程度のドライっぷりか、またご報告いたしますね。


❤︎❤︎❤︎ さて、嵐の前の静けさ!?

 本日9月16日(土)の20時からFM 京都αステーション「Aricoピータースレストラン」 にゲスト出演させていただきます。


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ピアニストのAricoさんがDJ役♪「フランスの教育、子育てに学ぶ、人生に消しゴムを使わない生き方」 からの前編となります。

日仏教育と哲学について。パリの姉妹都市である、日本一の官能都市“京都”からの発信は大変光栄ですわ。radikoのアプリでエリアフリー(有料)&タイムフリーで全国どこからでも聴くことができます。

 
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 よろしう、おたのもうします。いや、かんにんぇ。

おおきに。ほな、のちほどに。…イミシンやなぁ。 

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September 14, 2017

★ブームのはじまり・プノンペンのKAWAII❤SKYBAR “slla”

テーマ:Restaurant

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お隣のバンコクの高層&デラックスSKYBARブームに比べたら、本当にカワイイものですが、SKYBARなるものがたくさん出現してきているプノンペンです。
アクエリアスというブティックホテルの屋上にあるSKYBARslla もその一つ。


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ホテルのレセプション。


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BARに屋上プールは定番。POOLBARでもあります。

 
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現地の流行敏感若者や欧米人で賑わってます。


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カクテルも料理も一品4〜5ドルとお得。ニャム♪


slla
No 5, St 240, Sangkat Chakto Mukh, Khan Daun Penh,
Phnom Penh, Cambodia +855 23 972 088



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September 11, 2017

★【エッセイ】想像力の翼—フランス映画『ELLE』で感じたこと・ネタバレ注意♪

テーマ:Culture

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 今回は連載中のオンライン記事用に書いたフランス映画、
ELLEの評論のつづきです。世の中には作法というものがあり、ことにメディアどうしには色々な作法が厳存しています。そのひとつに「映画評論の作法」があり、私も「真犯人はバラさない」程度は気を配っていたのです。けれど、もっと細やかな気遣いが必要であったのです。ここでは私の空間としてお話ししますので、その違いをおもしろく感じていただければ嬉しいです。なお、ELLEとは英語のSHE、日本語の彼女です。

 先にこちらをご覧ください。→

 

冒頭のレイプシーンの打撃音や破壊音の連続はビクッとしますが、これは監督が狙った「つかみ」。それ以上の心臓に悪い場面はほぼありません。ヒロインの父が連続殺人犯の終身服役囚であることとラスト近くの事件以外は、ほぼ平凡な市民生活の枠内で終始して、面倒な哲学もなくフランス映画にしてはわかりやすいストーリーと思えました。

 

 エロティック・サスペンスという惹句に、当然の湧き起こる期待は少しくガッカリされると思います。64歳の体型とは思えないイザベルは奮闘しますが、絡みはあっさりした食後感で、“プレイだよな”と思わせて、そこがまたフランス映画の曖昧表現かとも考えさせられます。

 私は、“濡れ場”という表現そのままの、湿潤たる情感が滴る日本映画の方が、じっとりと奥が深いように思います。

――そんなものがきれいサッパリないドライな空間がフランスなのです。彼らが恋愛感情を抱き、性的な関係をもつに際して、(日本人が考えるような)世の中の常識やモラルがはいり込む隙間はありません。映画はそんなパリマダたちの、無慈悲残酷な弱肉強食世界を、赤裸々にたんたんと描きます。

 

 性的嗜好についてもファンタズムの饗宴です。ヒロインや取り巻く登場人物たちは、皆少しずつ壊れ屈折している“変態さん”たち。しかし、本当にそうなのでしょうか? 閉じた世界での大人どうしの合意、法令規範に反しなければ何でもアリと言っていいのです。“普通ではない”なんてとんでもないことです。これこそがパリマダ世界の“オーディナリィ”なのです。

自立した女性。奔放な性生活。幾つになっても性愛現役。友人隣人のパートナーを誘惑するレベルの、節操ない恋愛観。元彼、元夫、セフレ、関係者各位が入り乱れ、一同に会するパーティ。とことん口喧嘩で罵り怒鳴り合う家族に恋人たち――けれど、いつの間にかケロッと仲よしに戻っている。ところどころ、哲学的知識が有るか無いかよくわからないアイロニー、そしてブラック・ユーモアたっぷりのコミュニケーション――クスッっとなるシーンが随所に散りばめております。そこかしこが日仏文化比較のいいお手本なのです。

 

特にミッシェルの息子の夫婦喧嘩はご注目ください。

“キレ易いアバズレ系ヨメさん”に、どう見ても“ボンボン育ちで道を少し外した情けない息子”の組み合わせカップル。日本だったらあれだけの口喧嘩となると、ほぼ修復不可能です。でなければ、延々と後引く不和状態。それなのに、ラストシーンでのラブラブ具合は首をかしげます。

しかし、私には――映画だけでなく――現実に何度も見ている光景です。フランスのカップルにとっては“どちらかが我慢して合わせる”よりも、本音でぶつかって違いを主張し解決策を見出すことがユージュアルなのです。

パーティのテーブル下で、ミッシェルが行う隣人への誘惑も、さもありなんです。フランスの婚外恋愛で意外に多いのは“ご近所さん”とも言われております。何気ない日常に、どれだけ“誘惑の罠”が仕掛けられていることか!

ミイラ取りがミイラになる。誘惑マダムがいつ寝盗られマダムになるか、明日のことは誰もわかりません。これはなかなか大変な生活ですね。

 

 繰り返しになりますが、ヒロインのドラマティックな生い立ちとラストの事件さえなければ、映画の光景はフランスの日常茶飯事。共感することのない乾いた笑いとともに、暴力シーンから受ける生々しい痛みは疎外感の共有かもしれません。

ヒロインに感情移入することもないかわり、頑張って自立する姿には背を押してやりたい気もします。少しノワールでエレガント。サスペンスではあってもスリラーではない、センシュアルなフレンチフィルムでしたね。

 

 ミッシェルの、毅然としたパリマダっぷりは気風も存在感もダントツ。ブラボーです。だけど私は、「ひとときでもお相手してくれてありがとう」の別れのセリフで去ったレベッカが気になります。

ミステリアスな微笑みを残して。

敬虔なカソリックである彼女は映画の中ではただ一人の「聖」。彼女は自分と、他のすべてである「俗」とは、截然と線を引いて独立しています。そうすることによって、elleは自分を保ったのです。

解放されたELLEは変身します。きっとミッシェルを凌駕する、邪悪で魅惑的な“パリマダ”に成長していくことでしょう。

あるいはelleがすべてを計算して仕組んだのではないかとも思いました。あまりにも“物分かり良すぎる”対応が不自然なのです。…….考えてみればELLEは3人称。そもそも“彼女”のことだったのかもしれません。

 

続編の主役に違いないと思う――想像力の翼が刺激されるのはいい気持ちです。

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September 09, 2017

★10月6日(金曜日)パリ、オペラ座界隈でモーニングカフェトークイベントします♪

テーマ:Culture

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 近著『人生に消しゴムを使わない生き方』(日本経済新聞出版社) の、教育&子育てネタを中心に、恋愛、美容、ライフスタイル、美学…..限られたお時間ですので、どこまで深く展開できるかわかりませんが、知識経験総動員で心を尽くさせていただきます。

 

 パリ在住、この時期パリにいらしているパパさんママさん、教育関係者、美容関係者、そして人生の美学に興味のある全ての方へ。


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10月6日(金)1011時半

会場:Bistrot Pyramide

20, rue des Pyramides, 75001 ParisMetroPyramide

 ジュンク堂の横断歩道を挟んで隣のカフェです。

参加費:20€ 

(コーヒー、紅茶などのソフトドリンクをお選びいただけます)

お申し込み先 egusa@bisoujapon.com

 Tel06 62 68 12 62

 

ビズ・ジャポン公式ページ→

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September 09, 2017

★ 91919♪本の聖地、神田神保町で『人生に消しゴムを使わない生き方』出版記念トークイベント

テーマ:Culture

 風が涼を運び月が輝きを増してきました。思惟の秋。イベント、ベストシーズンに突入です。皆様もお忙しいかと思いますが、お時間合えば是非ご参加ください。

 
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 第一弾は9月19日19時からスタートです。

 

 東京、千代田区神田神保町2-5北沢ビル2階イベントスペースにて。
(ブックハウスカフェ2階)03-6261-6177
 参加費3,000円は、当日会場でお支払ください。
 ベトナム料理の老舗「サイゴン丸の内店」の軽食とドリンクつき♪

 定員50名の予約制です。

 ママさんパパさん用に、お子様のお遊びスペースもございます。(詳細は会場にお尋ねください)

 活発なご意見交換大歓迎、懇親会のように和気藹々できれば幸いです。

 
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静雲堂イベント紹介ページ→


FBでお申し込みの場合→

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September 07, 2017

★フィヨルド紀行・その2『崖から臨むリーセフィヨルド』

テーマ:Nature

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 前回→『★フィヨルド紀行・その1』 の“つづき”が大変遅れました!

 つづく過酷な運命とはいかに?

 
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 乗船中は余裕です。


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 なぜなら結構軽装な方やボリューミーな熟年カップル、老人子供もたくさんいらして、こんな方々でもプレーケストーレンまで登るんだから、実は思ったより楽チンなのかも。と思わずにはいられません。

( ̄口 ̄)
 実は登山の基地となるTAUで降りた人は全体の1割にも満たなかったのでした!しかも意気揚々と下船したのは、登山用装備のアスリートっぽい元気そうな若者ばかり。

 結構軽装な方やボリューミーな熟年カップル、老人子供……ほとんどはフィヨルドオンリー遊覧乗客だったらしく、そのまま元の港に向けて出航しちゃいました。

 
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 なんだー!?早くいってよぉ〜。(ーё一)

 この(勝手に思い込んで裏切られたという)思いがけない展開でポジティブシンキングがちょっとネガティブに振れます。いいえ。ここまで来て登らないなんて、なんてもったいない。気を取り直して挑みますわ!

 

 直線距離3800m、最終的に海抜604mまでの崖を登ればいいのでしょ。


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 いえーい!! 


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 はっきり言って、普段全く運動していないわたくしにとって、かなり厳しい。


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 カラ元気。道すがらすれ違う、すでに登山終えて降りてくる人々の羨ましいことったら。


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 途中の湖や畦道で、呼吸を整えます。知っていたら来なかったかも。でもやらぬ後悔よりやる後悔。ブツブツブツブツ…..


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 山道自体はわかりやすく足場もそれなりに作り込まれている感じですが、なにせ背が高く足の長い北欧人仕様。一段一段が伸び上がる感じとなります。わたくしの短い脚には酷で酷で…..

 
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 こんな光景が見えてくれば、終点はもう少し...のはず。


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 とうとう!!!プレーケストーレンです。一時間半くらいでしたかしら。もう脚ガクガクのヘロヘロです。

 
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 どうにか、ブレーケストーレン“演説台”のヘリに辿り着いたものの、ビル風ならぬ、崖風!(台風並みの暴風)に煽られ、まともに歩けません。けれど何としてもヘリまで行かねば!


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 怖いのなんの。ズルズルお尻をずらしつつ崖まで挑みます。(>Σ<)


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 うっわっーー!!!

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 手が震えてアイポン滑り落ち事故のリスクがあるので、真下は撮れませんでした。

 
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 両足ブラブラ〜♪とか、ゼーッタイムリ!!これが限界。でも来てよかった。絶景です。o(`▽´)o


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 右奥のカップル、いい感じに怯えてくれてます。


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 という訳で、“高所恐怖症かつ断崖絶壁”フェチの真骨頂、プレーケストーレン制覇してまいりました!(こんなペッピリ腰で制覇になるのかどうかはおいといて)

 

私のような登山初心者さんへのアドヴァイスです。

できればトレッキングシューズや登山靴。とにかく靴底が滑らないものを。

天気が変わりやすいので、上着は必須。

売店はないので何か軽いスナックを持っていく。


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GOOD LUCK!!

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September 04, 2017

★『人生に消しゴムを使わない生き方』出版記念トークイベントを開催します! ―代官山蔦屋書店

テーマ:Culture

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 セミナーみたいなもの、するのなら代官山蔦屋書店がいいなって。

 ずっと前から思っていました。

 複合型コンセプト書店の先駆けでしたし、閑静な住宅地の中の小宇宙。 居心地のよい時間空間の中で。
 

 周囲の小径にはなんともいえぬ“ヒミツ”も散らばっているような。 それもまた魅力的で、地霊に守られる土壌の上のアーバン・リゾート・ショップ。
  コントラストの妙が“センシュアリティ”です。


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 この度、願いかなって、『人生に消しゴムを使わない生き方』出版記念トークイベントを蔦屋書店でさせていただくことになりました。 10月27日(金)19時からです。

 イベント参加券1,000円あるいは書籍ご購入でご参加できます。

 

子育て真っ最中のママとパパ。妊活中からグランマになられた方、そうしたまわりのお仕事に興味がおありの方。フランス大好きパーソン。そして、人生の美学を追求なさっている、すべての方々。

お待ちしております。

 

協力:日本経済新聞出版社、日仏経済交流会(パリクラブ)輝く会実行委員会、NP法人アンチエイジングネットワーク

 

代官山T-SITE  公式サイト→

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August 29, 2017

★「妊活・妊婦・授乳中のコミュニケーションと栄養学」セミナー

テーマ:Culture

 周産期(妊娠22週から産後7日)から、もっと大きな同心円――妊活・妊婦・授乳までの期間へ、さらに良質な情報のアップデートができました。

主催はエステプロ・ラボ社 です。パワフルでチャーミング、何よりインテリジェンス溢れる栄養学のエクスパート、松山夕稀己先生 のご登壇です。

 

 あの幼子をあやしていた――というか、ちびっこ怪獣たちと格闘していた日々。なるほど、そこを知っていたらなぁと、後悔先に立たずのチクチク耳が痛いことったらありません。これも消しゴムで消せない生き方であります。

 これからの日本の未来を担うプレママやママさんたち、知ってて損はないどころか大儲け! すばらしいと心から感じた内容でした。

 子育て繋がりのご配慮で、拙著『ジン消し』 もご紹介いただきました。


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 一番右が松山先生。


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 左は幼児教育講師の白澤いくみさん。チームでの活動を考慮中のところですが、どう見ても私は役不足ですね。

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