🌺「“なんでマナッピ、政界へ?”──その夜、女神たちは語り出す」

 

 

ゴールデンウィークの、とある暑い夜。

「なんでマナッピ、政界へ?」

そんな冗談まじりの呼びかけに応じて集まった、華やかな夜のひととき。

笑いと未来と美学が交錯する、まさに“キラキラ夜会”となりました✨

 

ご一緒したのは──

昭和の伝説的番組『11PM』でも大活躍なさったタレント・モデル・美容家の朝倉匠子さん。

彼女とは、アンチエイジング医学の巨星・塩谷信幸先生が主宰された「塩谷塾」でのご縁から。

 

そして、匠子さんのご紹介で出会ったのが、魂が反応するデザイナー、白浜利司子先生。

彼女が創り出すRITSUKOスタイルにすっかり魅了された私は、

今や人生の大事な局面では、必ず“白浜作品”を纏って登壇するほどに。(次回の街宣から、いよいよデビューですのでご注目を👗)

 

ちなみに──

先生、国会内でファッションショーも開催されたとか。

さすがです。もはや、国会も舞台のひとつなんですね。笑

 

 

昨夜はそんなお二人とともに、表参道のラグジュアリーな空間で

女三人、「かしましくも華麗に」──日本の未来と政治と女性を語る夜となりました。

 

私なんかよりもずっと発信力も感性も豊かで、

まさに“全国区級の女神たち”から、あたたかくも熱量たっぷりなエールを頂戴しました❤️

 

その場でも何度も、私は口説きました──

「その発信力、政界で活かされませんか?」と。

でもお返事はきっぱり。

 

“No way! Never, ever!”(なぜか白熱すると英語モード😂)

 

とはいえ、私はあきらめておりません。

密かに──どこかで街宣カーに同乗していただく日を夢見ております🚗✨

 

 

世界も、キャリアも、立ち位置も違うけれど──

美と知と覚悟を持ち、自らの言葉で未来を語る女性たちが、この国にはちゃんといる。

 

そんな確信を得られた、心から豊かな時間でした🌙

 

 

マナッピ物語は、まだまだ“プロローグ”ですが、

この夜かわしたグラスの音は、間違いなく、静かに背中を押してくれました。