インドと言えばタージマハル

デリーからここまで、とてもとても遠く

車で約4時間程かかったでしょうか・・・。


街はデリーの都会と違い

牛や馬にヤギ、犬にロバ等の動物達

自転車、荷車、馬車、バイク、車、

そして沢山の人、それも頭に荷物乗せて歩く人だったり、

それに、、、ゴミも・・・・。

と、

何もかもが道一杯にギッチリギュウ詰めで

それらが皆一緒こたに生きている、

逞しい田舎です 











そのゴミだらけのゴチャゴチャの田舎に

東京タワーやスカイツリーの様に

何処からでも見えるほど

大きくて

優雅で

王がこよなく愛して止まなかった愛妃の廟

”タージマハル”が

白鳥が真っ白な羽を広げて舞い降りたように

建っています




さて、

このタジマハルを一望するホテルオベロイの

ブーゲンビリアが咲く

門を入ると




宮殿のような建物

この宮殿のようなホテルに泊まるって

テンション上がります~アップ


このホテルのスタッフは

主に男子

青々した青年達がフレッシュでかわいい~♡




一晩お泊まりするので宜しくね


流石インドです
ホテル内に虎が~★


ホテルのあちこちの天井に

立派なシャンデリア

何処の国のシャンデリアより

眩しく輝いてる気がする。。。






壷が置かれている
この感じ
アジアンテイストで
こういうのって好きだな~♪


渡り廊下でも何でもない

タダの空間にお金をかける

この余裕



私も

余裕してみました

         



このホテルオベロイは

               どのお部屋からも

       タジマハルが眺められるように設計されています








お部屋のベランダに出るドアを

開けると・・・・・


扉を空けたベランダの真ん中
遥か正面に見えるのが
夕方の
夕日に照らされたタージマハル



そして、
朝日に照らされたタージマハル
朝の光が
どれだけパワフルか
この写真を見ると分かりますね


このあまりに素晴らしい借景に感動して
タージマハルとツーショット


ベランダからお部屋を覗くと
ベッドルームはこんな感じです





ホテルの庭には
優雅なプールサイドが広がっています






                    朝6時半ごろ

カフェに朝食をしに行くと
階段の踊り場で
静かなメロディーの尺八の音




インドです!!!


朝食はビュッフェ
ビュッフェって
なんだかワクワクしますよね~♪


朝から
各種のカレーがしっかりありましたが
朝からカレーはな~。。。。
私は
フレンチトースト

           


男子ボーイが

持ってきてくれます♪



普段

朝食はグリーンティーを数杯飲むだけですが

こうして旅行に出ると

結構しっかりお腹に納まるものなんですね


朝食後

いよいよタージマハル観光です

次回はその御紹介ブログです


Facebookいいね!・・・をよろしくお願い致します ダウン

リュウズクリニカルスパ   

http://www.facebook.com/pages/リュウズクリニカルスパ/128557217264902

サフォクリニック      

http://www.facebook.com/pages/サフォクリニックRoppongi/219718481453351


メディカルエステ六本木    

リュウズクリニカルスパ



美容外科六本
サフォクリニック