木曜日に釣ったアカジン(スジアラ)、ジセーミーバイ(アザハタ)、ハヤ―ミーバイ(シロブチハタ)、フエフキ1匹を飛行機で地元に運び

金曜日1:30にいつもの居酒屋の大将に渡しました。

そして土曜日仕事が終わってからの宴会

なかなか普段食べられない新鮮な沖縄の魚に舌鼓をうちました。

(協力:天に月、地に山

 

白いのがアカジンの刺身、左がシロブチハタ、右がアザハタです。真ん中のはアザハタのゴマ和えです。

これは水菜のサラダでアカジンの皮をカリカリに揚げてトッピングしたものだそうです。

これはアカジンとアザハタのマース煮です。これだけ大きいと目の下の肉も分厚く、子供たちも大喜び

そしてこれはフエフキダイの幽庵焼き、いつも余さず調理していただきありがとうございます。

そしてメインディッシュのアザハタのしゃぶしゃぶ

細切りにしただいこんがしゃぶしゃぶのいいアクセントになります。

だいこん、タケノコのアラ煮です。あまじょっぱい味付けに酒が進みます。

〆に雑炊を出していただいてフィニッシュ、

 

はじめは日本酒を頂いていたのですがやはり沖縄の料理には泡盛

ということで大将の秘蔵の泡盛いただきました。

度数は強いですがしっかりした味があります。

もっとレアな泡盛だそうです。

これを飲んだらぐるぐるになってきました。

 

ホントに無理難題を押し付ける客ですが、快く返してくれる大将には感謝の一言です。

 

どうもごちそうさまでした。