12月21日(木曜日)「桜エビ〜ずAKIBAカルチャーズ定期公演Vol.5」(@AKIBAカルチャーズ劇場 東京都 秋葉原)
この日、桜エビ~ず(以下「桜エビ」と記載)の定期公演を観覧してきました。
5回にわけて行われてきたこの秋葉原の定期公演も、この日で最後となります。
同時に、桜エビの今年のワンマンでのライブはこの定期公演で最後です。
この日、AKIBAカルチャーズ劇場には160人ほどのファンが来場。
開演直前、舞台裏から
「今日は最後の定期公演だよ!」
というメンバーの掛け声をもとに6人がなにやら舞台裏でキャピキャピやっているのがスピーカーから流れてきました。
ここで、お姉さんの私立恵比寿中学(エビ中)のように、
「一曲!」「入魂!」「ファイトー!」
みたいになればカッコイイのですが、
桜エビはまだ不慣れな感じで意思統一が出来ておらず、
なんとなくアセアセ💦ドタバタな感じが伝わってきて笑えましたww
これも若さゆえ、かな。
19時に時刻通り開演。
今回の5回にわたる定期公演は、毎回メンバーにテーマが与えられ、それに沿ったライブを展開してきてたのですが、
この日の最終日、メンバーに課せられたミッション、というかテーマは
「全力ライブ」
でした。
(いや、これまでが決して全力じゃなかったわけでも、手を抜いていたわけでもないんですよ。今回はより、全力120%、ということですよねw)
そして、今回の定期演奏会Vol.5は、あらかじめ告知されていた通り、
Vol.3、Vol.4に来場したファンからの投票によって選ばれた、
「桜エビ~ずベスト推しソング」
の発表&演奏です。
一応、投票システムについて説明しておきます。
前2回(Vol.3、Vol.4)の公演の時、
会場後方に桜エビの持ち歌12曲の名前がそれぞれ書かれた12枚の封筒が用意されていて、
ファンは帰りしなにチケットの半券をそのいずれかに入れて投票できるようになっていました。
その2回の集計で人気トップ曲が決定し、
この日、メンバーが7位から6位、5位・・・1位と順番に発表し、演奏する手はずとなっています。
第7位から第4位までに入った曲は、あらかじめメンバーに開演前に知らされて、その(歌う)順番も教えられているのですが、
第3位から第1位までは、
この定期公演のその場で開封発表。同時に、その場で即演奏しなければいけない
と、いうドキドキルール。
そのため、持ち曲12曲をすべて練習して、トップ3に何がくるか分からない状態でメンバーは備えておかなければならない
のです。
ファンも自分の投票した曲がトップ3に選ばれるかどうか、という楽しみがありますし、
さらに見事にトップ1に輝いた1曲の時だけサービスで撮影OKとなっており、これもまた楽しみの一つ、となっています。
ちなみに僕はVol.4に行った時に『こころ予報』に投票してきました。
(その日のブログ記事はコチラ)
さて、時間がない?(小学生メンバーの芹澤もあちゃんが、午後8時期限の縛りあり)ので、どんどん発表していきまっしょい!(古っ)
(なお、第7位と第6位の得票数が一緒で、同率6位、ということになりました。)
人気投票同率第6位(※1曲目)
『オスグッド・コミュニケーション』
12曲の中でもっともビートの速い激しい楽曲が最初に来るというのはなんという偶然(笑)。
激しいダンスが特徴。
「全力ライブ」ということでこの日はダンスに全力投球。
いつも以上に大きな振りで運動量が多かったように思います。
その分、歌はリップシングだったと思いますが、全員笑顔でダンスすることも出来ていましたし、よく頑張りました。
のっけから一番激しい曲で、終了後、みんな肩で息してたけど・・・(笑)(まだ体が完成してないからね。)
初めて見た人はきっとファンになるかも。
水春(ちゃん)
「いやー、一曲目からテンション上がったねぇ・・・(笑)ありゃ、みんなもうヘトヘトになってないかいw?」
みっぴ(桜井美里ちゃん)
「あのね、あのね、私、この曲が7位にくると思ってた!ファンの人が、一番最初に歌ってもらいたい、って投票するんじゃないかって・・・」
メンバー「はぁ?????」
水春
「ファンがみんなで7位に来るように投票を示し合わせて調整するのって、それ、すごく難しいとおもうよww」
(そもそもファンはこの日演奏されるのが全7曲、ってコトすら知らないですからね・・・でもみっぴ最高。)
人気投票同率第6位(※2曲目)
『お年頃distance』
前回のVol.4では生歌でしたが、今回はかぶせ歌唱でやっぱりダンスを強調していました。
席がステージ近かった、っていうのもあるけど、前回より迫力があって出来が良かったかも。
(MC)~自己紹介
みっぴ
「今回は12曲、一生懸命練習しました。でも、7位から4位も、1時間前に知らされたばっかりだったし、3位から1位は何が来るかはわからないし、ちゃんと出来るかわからない。うちらが振りを間違えても、投票したみんなのせいですからね!」
(会場爆笑)
ファンに責任転嫁しようとするみっぴww
みっぴ「だから、私たちのことを『大きな目』で見て欲しいんですよ!」
(茜)空ちゃん「大きな目・・・って何ww?」
(観客もわざと目を大きく見開いて笑)
みっぴ「あ・・・間違えた。えっと、えっと、なんだっけ???」
水春「はい、皆さん、私たちのことを『大きな心と、温かい目で』見守って下さいってことですね。どうかよろしくお願いしま~す」
この子(水春)、頭の回転が速いし、言葉をよく知っている。
この瞬間フォロー、大人の自分でも絶対出来ないと思う。
マジで天才だ・・・。
人気投票第5位
『僕らのハジマリ』
いかにもスタダ的、な元気少女曲。
だからファン人気も高いんでしょうね。
「♪君が君で、僕が僕で、答えを見つけたい」
のサビのところなんかが特に「スタダ」、って感じでいいですね。
1番はソロパートで、2番からは同じ場所を2人で協力して歌唱する、っていうのも、仲間が増えていく感じで素敵。
元気よく腕を突き上げての歌唱がよかった。
あとは角度がそろうともっとイイかな。
水春「7位からはじまり、(5位まで)偶然アゲアゲ曲ばっかり3曲ならんだねぇ、みんな水のんでのんでw。普段はセットリストを考えるとき、こういう順番には絶対並べないけど、人気投票順だとこういうこともあるってことだね。なんか新鮮。」
みっぴ「新鮮さくらえび・・・・あっ今、私うまいこといったんじゃない?」
(って猛アピール。観客笑)
水春「うんうん、『新鮮』、っていう言葉と、と本物の『新鮮なエビ』、とをかけたんだよね」
ってしっかり拾ってあげるお姉さん、素敵です。
で、みっぴ最高。
人気投票第4位
『嘘とライラック』
実は生で聴くの初。パートは生歌&サビのかぶせ。
スタダ系青春曲
で、やはりこういう曲もファンウケする、ってことがよく分かる。
みっぴ「一生懸命やろうと思った。特に、先生に言われてた、間奏のところの『花が開く』振りつけ。
(観客に向かって)実は、ライラック
って『花の名前』なんですよ~!みんな知ってました?」
観客「・・・・・・・ww(『それくらい知ってるよ』って顔)」
空ちゃん「あのさー、それ、多分みんな知ってると思うよww」
みっぴ「(焦って)でもさー、でもさー、中には知らない人も会場にはいるんじゃないかと思って言ってみた。」
水春「そうなんですよ。この曲の間奏の手の振りは、『ライラックの花が開くのをイメージしてやりなさい』、って先生から言われているんですね」
観客「ほう・・・(なるほど、と感心)」
きちんとわかりやすく解説をしてまとめてくる水春。
スベり、ツッコミ、そして回収。
この掛け合いが実に楽しい。
でも、ファンもみっぴのトークがまたスベってるって笑ってるかもしれないけど、
ライラック
が花の一種であるのは知識として知ってても、実際それがどんな花か、までは知らないでしょ?
当然僕は知りませんでしたよ。
(だから、我々は中学生のみっぴが気づいて、調べて、一生懸命僕らに教えてくれたことをバカにする権利なんかないと思うんですよね~)
さあ、いよいよ人気投票TOP3の発表。
ここからはファンも、メンバーも何が出てくるかがわかりません。
空ちゃんが緊張のあまり、キャーキャー言って、会場を落ちつきなく走り回りはじめましたww
水春「ドキドキだね~」
ここでみっぴが(ボソッと小声で)
「ドキドキモーニング・・・・」
(!ここでまさかのBABYMETALボケwwに、会場の一部に、くくっと押し殺したような笑いが広がる)
そしたら、
空ちゃん「♪リンリンリン・・・」
(と、『ドキモニ』を歌う。小声ネタもきちんと拾ってくるチームワークw)
「第三位」「第二位」「第一位」
と決して綺麗ではない文字がかかれた大きな封筒が運ばれてきます。(一位の封筒は金の折り紙が貼られて金ピカ
、でした。)
3位以上は発表時にいちいちドラムロールがはいりますw
第3位
『タリルリラ』
もっとも歌われて経験値の高い曲なので、生歌でしっかりと演奏。
みんなの楽しそうな顔がとてもよく、見ていて幸せになります。
終了後、またまたキャーキャー
言って会場内を走り回る空ちゃん。
メンバー
「この曲が3位のここで来るとは思わなかったぁ」
「絶対1位だと思ってたよね。」
はい、僕もそう思ってましたww
第2位
『こころ予報』
なんと、僕も投票した『こころ予報』がまさかの2位!
意外に人気あるんだなぁ・・・同じように好きな人、結構いるんですね。
力強いギター伴奏が特徴のJ-POPロック。
メンバーがこの曲を歌いこなせるようになれば、一段階上のステージに行けるような気がするんですよね。
Aメロの低音をより深く、
サビのユニゾンをよりエモーショナルに歌えるようになれば・・・。
って思っていました。
なかなか良かった。
いよいよ一位発表です。
いちいち動揺して。
キャー
って言ってあたふた会場を走り回る空ちゃん。
水春「いよいよ、第1位の発表です。そして、今年2017年の単独ライブでのラスト曲となります。」
の言葉の後に、金箔(嘘)のゴージャス封筒が開封されました。
「第一位は~」
第1位
『Believe』
でした。写真撮影OK。
生で聴くのは初。
グラスハーモニカ様の心地よい(いわゆる水族館サウンドってヤツ)伴奏をバックに、
スタダの「走れ!」シリーズを踏襲したような感動系バラードです。
良い曲で、納得の1位っすね。
メンバー、わざと写真を構えている人の前に立って、ファンが写しやすいように配慮してくれていました。
みっぴ「私、絶対1位は『Believe』だと思った!確信してた。だって、今日無断で前髪切ったし~(※歌詞に『切りすぎた前髪』という文言がある)」
だってww
(7位と1位を予想どおり当てた、っていうのは、実は予知能力者かもしれないね)
最後に全員の挨拶で締め。
「定期公演5回やったけど、リハでは全然上手く出来なくて、何回も楽屋で泣きました。実はさっきも楽屋でずっと泣いていました。でもね。みんなの目の前で本番をやったら、リハで失敗したところが上手くできたりして。ここは客席がよく見えて、みんなの目が温かかった。久しぶりに見た人たちもチョロチョロいて・・・」
(メンバーから「チョロチョロ・・・ってww」とツッコミをうけるが・・・)
「来年もここで定期公演やワンマンがやりたいです。ありがとうございました。」
川瀬あやめ(めっち)挨拶要旨![]()

「AKIBAカルチャーズ劇場で5回定期公演をやらせていただきましたが、この会場は、前方で座っているお客さんと、後方で経っているお客さんがいて、舞台からもとてもお客さんの顔が見やすいから好きになりました。私は曲を歌っている時の皆さんがどういう顔をしているのか、見るのが好きです。スタンディングだと(客が重なっていて)よく見えないから、早く、もっと上手くなって、ワンマンで座って見てもらえるような(大きな)場所でやりたい!(会場歓声)
そして、これは川瀬あやめだけの願いじゃなくて、来年以降も毎年毎年、メンバーのみんなでここでやりたい、っていう願いがあります。」
芹澤もあ挨拶要旨![]()

「同じ所で何回もライブをやったのは初めてです。最初やった時、本当に5回まで続けられるのかな、とか思いました(会場笑)。
出る前は毎回とても緊張していました。失敗したらどうしよう、ってずっと思っていて、失敗もしちゃったんですけど、失敗してもみんなが笑って見てくれたから、嬉しかった。失敗しても頑張ろうって思えた。またここで定期公演やワンマンライブをやりたいです。ありがとうございました。」
茜空挨拶要旨![]()

「今回の定期公演、AKIBAっていうアイドルの聖地でやれる、っていうのが本当に嬉しかった。私たちこれまでは渋谷界隈に出没してたんですけど(会場笑)、渋谷からAKIBAにいよいよ進出した、って感じです。あと、私はのんびりした『特典会』の雰囲気が好きなんです。ここは端が広くて、みんなと握手して、話してるとき、他のお客さんがそれぞれのんびり別の話したり、携帯をいじったりしてのんびりしてるのが見えて・・・。だから来年もここで是非やりたい、是非自分の生誕の近くにやらせてくださ~い。(会場笑)」
村星りじゅ挨拶要旨![]()
「定期公演5回、毎回テーマを掲げて、色々なことをやってきて、定期公演でしか味わえない空間、時間を味わうことが出来ました。みんなの温かい目が嬉しくて、安心して(演奏)できました。どうもありがとうございました。」
水春挨拶要旨

「全5公演、あっという間、でした。これまで桜エビは対バンなどに出させてもらえることは多かったんですけど、定期公演、という形で自分たちの自由がきくライブをやらせてもらえたのは初めてでした。何をやるか、毎回、メンバーで話し合って、LINEのグループでどうしようこうしよう、ってやりとりしてきました。そういう機会を経て、ボクたち、今回表のパフォーマンス力も上がったと思うんですけど、裏のプロデュース力も上がったと思うんですよね(会場納得の頷き)。
ここで失敗したことを活かして、これからのワンマンにつなげていきたいと思います。
この定期公演は、今年の僕らの成長に大きく寄与してくれました。この定期公演がなければ、今年はもっと駄目なままで、成長はなかったと思うんです。どうもありがとうございました。」
以上5人の挨拶のあと、メンバーからの告知。
告知1:12/30のZepp Tokyoでアイドル横町大忘年会!!に桜エビ~ず出演。
告知2:12/27 18:30より、『清塚信也のガチンコスターダストプラネット』に川瀬あやめ出演。
告知3:来年初め、AKIBAカルチャーズ劇場で、スタプラメンバーNEXT GENERATIONSとして、3Bjrや、桜エビ~ずなどが入れ替わりで定期公演を行う、桜エビ~ずは2/1(木曜日)。
空ちゃん
「えー、もう12月なんだね。私、今、10月だと思ってたぁ~」
の土壇場に入っての謎のボケかましに
水春「はいはい、後でボクが、『診断』してあげるから。」
と、最後まで面倒見よく回収w
これで、AKIBAの全5回の定期公演は終了とあいなりました。
特典会前に、藤井校長先生(マネージャー)が出てきて挨拶。
「今年、自分的に一番良い曲が出来た、と思った『わたしロマンス』がランキングに入ってこなかったので、ショックを受けております(笑)
このランキング、なんなんだよ!?って。」
と、語り、笑いを誘ってました。
(僕は用事があったので、特典会に出ずにメンバーのお母様たちとおぼしき皆さんが出て行くのと同時に会場を退出しました。)
(感想)
人気ランキング形式のライブでしたが、終わってみれば、上位7曲はほぼ納得、の選出だったような気がしました。
僕の投票した『こころ予報』も、同じようにファンがいるっていうことで、やっぱりそのグループを見ているファンが好きな曲って大体共通してくるのかな、って思いました。
逆に言えば、スタダの下部(妹)グループに対してファンが期待している曲想とか雰囲気、みたいなものが大体共通していて、だからそういう現場に見に来る、っていうことなんでしょうね。
校長先生は、『わたしロマンス』が入らなかったのを悔しがっておられましたが、CD音源化までしたなかで、『わたしロマンス』と『360°シューティングガール』が入らなかったのは、
やっぱりスタダアイドルとしては異質、
だからなんだと思います。
前回の桜エビ記事にも書いた通り、校長先生は桜エビに、
スタダのハロプロ枠、みたいなものを与えたいって夢みていると思うんですが、
まだまだそこには現在のファンとの乖離があるんでしょうね。
ですから、
今後校長先生が、自分の理想を押し通してカッコイイ系に進むとすれば、新しいファンも来るかもしれないが、既存のオタは離れる恐れがあるかも、ですがこれは歴史の繰り返し、みたいなもんで、仕方がないでしょうね。
(あのエビ中だって、『ダイビング』みたいなのを期待していたファンはとっくに他界して夜の星屑になっているわけです)
どう折り合いを付けていくのか興味深いところではあります。
さて、本記事で取り上げたように、このグループはメンバーのMC
(べしゃりの主要メンバーは水春、みっぴ、空ちゃん)
が掛け合い漫才みたいで本当に面白いですね。
みっぴはつい最近(12/11付け)の自分のブログで、
自分がスベることを実は凄く悩んでいるようで、加えて、
歌と踊りなどのスキルが他のメンバーより劣っているんじゃないか、
足を引っ張ってるんじゃないか、
っていうコンプレックスを吐露していました。
僕は全く気にする必要はないと思っています。
もちろん努力していくことは大切です。
それでも、
ファンがアイドルを応援する要素はスキルとか話術じゃない
っていうことを教えてあげたいです。
スベることを恐れず、進んで話すのには度胸と勇気がいる。
それは舞台の上にたつ人として一番大切な資質で、彼女(みっぴ)は最大の長所としてそれを持っている。
(エビ中の『ファミえん』で、8000人のエビ中を観に来たファンに突撃インタビューしてる。超アウェイの状況で、あんなことをやれる度胸がある中学一年生(当時)はそうはいない。)
彼女は、自分がスベってばかりできっとバカだと思われてる、って悩んでいたみたいですけど、
僕は、映画『フォレスト・ガンプ』で、
知恵遅れのためちょっと他の子と違う雰囲気を醸し出していたフォレスト・ガンプが、隣になった初対面の女の子に「あなたバカなの?」って言われた時のセリフ
「僕のママは、『バカなことをする(as stupid does)人がバカ(stupid)だ』、って言ってた」
のセリフをみっぴに贈りたい。
彼女のMCはスベっているように見えるかもしれないけど、
そのスベりはみんなを笑顔にしてくれる
『楽しい魔法のスベり台』
なんだということ。
ファンはそのスベり台で遊びたい。だから、みっぴのMCを楽しみに見にきている。
自信をもって、どんどん前に出て行って話してほしいですね。
(そして、みっぴがどれだけしゃべっても、空ちゃんがキャピキャピかきまぜても、
必ずすべて完璧に回収してくれる(ドラえもんみたい?)な水春ちゃんがそばにいてくれる環境は大きい。
このチームはきっとまだまだ良くなりますよ。)
とりあえず2月1日に桜エビがまたAKIBAカルチャーズで定期公演をやる、
という発表がなされたことで、
桜エビ~ずが来年以降もこの体制で存続することは公式に確定しました!
来年以降の桜エビ~ずの活動が、どのような形になっていくのか、是非注目していきたいですね。
(最後まで読んで下さった方、どうもありがとうございました。)





