あじクリで大人気の目の下のクマ治療ですが、同業者からの執刀依頼もかなり多くなってきました。
ドクターや看護師さんご自身のお顔をお任せいただくのですから、
最高の信頼の証
ですね!
今回は、湘南美容クリニックの白井麻理恵先生の目の下のクマ治療をお任せいただきました。
「裏ハムラ法」術前 ➤ 術後3ヶ月
裏ハムラ法とは、まぶたの裏側の粘膜(結膜)を切開し、目の下の脂肪(膨らみ)を取らずに、その下の溝(凹み)に移動させる手術です。
脱脂のようにボリュームを不要に失わないので、ゲッソリ窪んでしまうリスクはほぼありません。
クマの原因は複合的であり、脂肪の膨らみはそのうちのたった一つにしか過ぎません。
しかも、加齢現象などにより周囲は痩せて凹んできますので、「脱脂を受けたら余計に老けてしまった」というトラブルにもつながりかねません。
安易な脱脂は注意が必要です⚠️
笑顔時に目立っていたハの字の溝“ティアトラフ”も、リガメント(筋肉と骨の固着)を剥がし、そこに脂肪を差し込むので、かなり目立たなくなります。
完全に消えていないように見えるのは、下まぶたと頬の皮膚の色や厚みの差なども関与しているからです。改善には個人差があります。
今回の一番の驚きは、ダウンタイム。
過去イチ腫れました!
【術後ダウンタイム経過】
手術翌日、上まぶたまでパンパンに![]()
これは、術後の下まぶたの圧迫固定を強くし過ぎたからです。
すぐ職場復帰できるように「いつもより強めに圧迫しておくか」と配慮した結果、むしろ逆効果になってしまいました…。
それでも1週間を過ぎたらスッキリしました。
圧迫が強すぎると浮腫みが上に逃げて上まぶたが浮腫む、ということですね。
白井先生、失礼しました!
ドクターや看護師さんからの信頼度も高い、あじクリのクマ治療、ぜひ皆さんもお任せください!
今回の施術の概要
裏ハムラ法
下まぶたの裏側(結膜)を切開し、リガメント剥離や眼窩脂肪移動などの組織処理を行いクマを改善させる。
495,000円
(静脈麻酔代別途55,000円)
お得な料金で治療出来る
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(モニターの適用には審査があります)




