パンプキンロック。


高2の時にパンプキンロックというふざけたバンドができました。


最初は
和己の妄想で
全パート和己っていうものでした。


そして和己の鼻歌から
パンプキン横町が生まれて
それをすわがちゃんとしたバンドの曲にして
パンプキンロック最初の曲が生まれました。

そしていつの間にか
パンプキンロックとしてスタジオに行きだしていました。

でも当初
僕はメンバーではなく
ただみんなの話を聞いて笑ってるだけでした。

いずけんがスタジオ内でひとりずっと単語帳読んでる話とか。


それが
いつからかベースとして
いずけんと入れ替わりでメンバーに入ることができました。



すわは夏休みもずっと曲を作ってくれたり
僕のためにtab符を書いてくれたりしてました。
じゅんも一緒にやってくれたのかな

ありがとう。



そして受験が終わって
スタジオ地獄。

1ヶ月くらいしかない練習期間で
みんなそれぞれ必死だったと思います。
すわのお兄ちゃんも第七のメンバーとして協力してくれて
ありがとうございました。


当日は
謎のパンプキンパワーで
リハはまったく緊張せず


みんなの衣装も

とっきーのは爆笑だった
性別を越えてた(笑)

すわのメイクはいかつかった。
写真で撮るとひとり浮いてる(笑)


和己は美人だった。
モナリザみたいだった。




そして
お客さんが予想以上に盛り上がってくれて
うれしいかぎりでした。



感動した

でも感動したことは
SEAMのほうで書こうと思う。



とりあえず
パンプキンのメンバーにはいれてよかった


みんなありがとう