エネルギー創造企業への奮闘記タムラトモキ -17ページ目

エネルギー創造企業への奮闘記タムラトモキ

【エネルギー創造企業へ】
というビジョンを掲げ、スタッフと共にお客様に選んで頂けるよう日々改善と最善を繰り返し、地域になくてはならない企業、そして人を育てるため毎日奮闘しております。

飲食事業部、三店舗目。

新業態。

【酒場ル ゲンテン】

日本の酒場とスペインバルのコラボ的な店です!

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野木駅東 徒歩 1分。線路沿い!

三月下旬Open!

で、いいんだよね?貴さん?
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いい!





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一昨日の夜
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昨日の夜
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パパが仕事から帰って来てお出迎えする雪だるさんを息子達が作ってくれたらしい。(ほぼママがやったみたいけど(笑))

幸せもんです。

幸せな顔はやっぱ家庭から。

いい顔は仕事で。

寝る時に2人の息子をベットに連れ込んだけど、朝起きたらママのフトンへいつのまにか移動してた(ーー;)





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今朝、青少年援助センターのみなさんが来社してくれました。

朝礼を一緒に行って頂き、その後現場同行&見学&実践少々。

現場から帰ってきた彼らの表情がいい顔になっていてこっちまでニコニコしちゃいました。

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その後、彼らと懇談し、昔の巨人軍(篠塚、原、クロマティ時代)の話から北別府、ガンダム、質疑応答・・・などなど、逆に彼らから沢山刺激と気づきを頂いちゃいました。

また来て下さいね。

お待ちしております。


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埼玉のトモキクン。

増田兄さんのとこの社員さんで、栃木県足利出身。

最近彼は変わった。

ここ数ヶ月で何度かしか会ってない俺でもなんか変わったと感じます。
いい意味で。

そんな彼のブログも楽しく拝見してます。(彼の等身大のブログです。うちの社員にも是非読んでもらいたい。これからリーダーや幹部を目指し、もっとお客様からも信頼を得たいと思う同じようなみんなに。)


そんな彼が変わるきっかけになった本。
小山昇さんの
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なぜ彼は、他社の俺にまで氣が変わるまで変わったのか知りたくて買いました。
そして以前増田兄さんのブログでもこんな記事がありました。

まぁ本人に飲んだ時に聴くのが1番だが、まず読んでみる。

俺は小山さんは少し苦手でしたが、何となく今は理解できます。
読まず嫌いはしないで読んでみます。

トモキくんのブログ見てるだけでも納得だし。

素直さと、熱意、前向き、姿勢。

これ大事ですね。

犠牲者、売春婦、子供、つぶし屋に乗っ取られてないか?

自分も周りもエンパワーメントしていかねば。

埼玉のともき君に負けないように俺もがんばろ。

山形君も3500万円の家買ったし(笑)
親孝行だね。

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ちょっと前の新聞で、元野球選手が自身の新人時代のことを回想していた。

『どうせ命じられるなら、先輩に言われる前に、スパイクを磨いておこう。クリームは自腹だ。すると相手も鬼ではないから、懸命なのを認めてかわいがってくれる人も出てくる。人の胸に飛び込むコツがわかってくる。』

『手取り足取り教えてくれるような先輩ばかりでは、今の私はなかった。コーチ時代の経験も含めて言うと、伸びるやつは勝手に学び、ひとりでに育つものだ。教えられて伸びるやつはまずいない。』

『昔の突き放したやり方は随分乱暴だけれど、個人の才覚を自然と引き出していた。同時に、人間トータルの器を測るテストになっていた。理不尽な難関とはいえ、そこをくぐり抜けた者は確かにレギュラーを取っていた。』

と記してありました。

そして
『プロには「教える」「育てる」はない。「学ぶ」と「育つ」があるのみ。何でも自分で考え、実践しなくては。』

納得の内容です。

教えたい、伝えたい、というこちら側の気持ちもとても大事ですが、やはり学びたい、成長したい、教わりたい、という教わる側の気持ちがそれ以上でないといけません。

その気持ちはこちらにはすぐ伝わります。

良くなりたい、こうなりたいという強い願望が人を周りを動かします。

求める力を大事に。

その力が体から発する雰囲気に現れている姿勢がとても大事です。

【氣】を放つ。と言うが、その【氣】を示して努力していく人にのみ【レギュラー】という場が与えられるのではないでしょうか。

プロ野球のレギュラーは何万分の一。

努力してる人は沢山いるでしょう。

でもその中で、運もあるでしょう。

秋元康さんがgoogle+で、AKB48の「非」選抜メンバーに贈った言葉を思い出したので、下記に記します。

うちのメンバーは読んで欲しい。

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成功するためには、何が必要か?

………運です。

僕はこの38年間、スターと呼ばれる人たちを見て来ました。
僕も何人もプロデュースして来ました。
そこで見たものは、運です。
どんなに実力があっても、
運がないとスターにはなれないのです。

じゃあ、努力をしていても無駄なのか?
努力は報われないのか?
そんなことはありません。
努力は必要です。
言い方を変えれば、
努力は成功するための最低条件です。

みんな、必死に努力して、
じっと、チャンスの順番を待つしかないのです。
大ベストセラー「もしドラ」を書いた岩崎夏海は、僕について16年後に成功しました。
僕のドライバーをやっている時も、
ずっと、小説を書いていたんですよ。

いつか、必ず、チャンスの順番が来ると信じなさい。
自分の境遇の悪さだけを嘆いていても始まりません。

頑張れとしか言えないんだ。

僕がチャンスを作っているのではありません。
僕からのチャンスを待っている間はだめですね。
「私だって選抜に入れば…」
「私だってドラマに出れば…」
「私だってコマーシャルに出れば…」
それがチャンスだと思っているかもしれませんが、それは違います。

それは、チャンスの出口です。
みんなに見つけて欲しいのは、
チャンスの入り口です。

例えば、松井咲子。
彼女のチャンスの入り口は、
音大に入ったことです。
趣味の域を越えているから、
代々木でコンサートをやった時、
「ポニーテールとシュシュ」を
弾いてもらったのです。
「TEPPEN」にも繋がり、
ぐぐたすで、さらにブレイクした
ということです。

アルバムを出すのは、
チャンスの出口です。
このアルバムを名刺がわりに
どう進むか?です。

選抜も、コマーシャルも、番組も、
僕が一人で決めているわけではありません。
最終決定権は僕にありますが、
いろいろなスタッフの意見を聞きます。
そこに、もっと、いろいろな名前が出て欲しいんですよね。
つまり、松井咲子のような小さな努力や運が見えて来ないんです。

今の自分にできることを考えなさい。

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僕も来るべき時に向け、今を一生懸命。

努力は成功するための最低条件です。

成功の定義は人それぞれ違います。

だからもっと求め、相手にわかるように行動に移していかねばなりませんね。