競泳=世界選手権、星が200mバタフライで金メダル
水泳の世界選手権は6日、ロシアのカザニで競技を行い、女子200メートルバタフライで星奈津美が2分5秒56をマークし、金メダルに輝いた。
女子800メートルリレーでは日本(五十嵐千尋、池江璃花子、持田早智、青木智美)が7分54秒62で7位となり、五輪出場権を獲得した。米国が7分45秒37で優勝し、ケイティ・レデッキーは今大会4つ目の金メダルを手にした。
男子200メートル個人メドレーでは、ライアン・ロクテ(米国)が1分55秒81で優勝し、男子史上2人目の同種目4連覇を達成した。
(出処 : 8月7日 ロイター)
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