スタイルコピーカットの魅力を語る | 「スタイルコピーカット」で美容業界の教育を変える

「スタイルコピーカット」で美容業界の教育を変える

小規模サロンのオーナさんに新たな教育を提案します!!

こんにちは



美容業界に一石を投じたい
ヤマハラです‼︎






今回からは
スタイルコピーカットの





中身を少しづつ
紹介していきたいと思います‼︎







前回のベーシックカットの
必要性で話した






3つのワードとも
比較しながらいきたいと思います。






1、きり方が曖昧(難しい)
2、現場とリンクしていない
3、早期育成ができない



では
 1、きり方が曖昧(難しい)から





スタイルコピーカットは
曖昧な表現がありません‼︎






曖昧な表現がないから
わかりやすい






そして何よりも伝えやすい
(教えやすい)






カットには
リフトとオーバーダイレクションの






2つのコントロールで
スタイルを構成していきます







どの方向にどのくらい
持ち上げて切るのか⁈






この方向と
持ち上げる角度に決まりがあって
全てハッキリと断言できます






スタイルコピーでは
方向の事を面と呼び







持ち上げる角度の事を
エレベーションと呼び







それぞれに番号が決められているため
5面のエレベーション3







といえば
どの方向に引いて






どのくらいの角度で
切れば良いかが分かるように
なっています







面や角度の考え方も
シンプルになっていて






通常は、頭皮にたいしての
角度が多いですが








スタイルコピーカットでは
全てを頭のコアに対して考えます





時計の文字盤を
思い浮かべる感じですね~








正面と真横からみた
コアに対する角度を





エレベーションと呼び






真上からみたコアに対する
方向を面と呼びます。







立体的な
スタイルを作る上で






全方位を
共通の言葉で言い表せるのは







スタイルコピーカットだけ
だと思います‼︎



まだまだ続く