始業前にアクセスしたYahoo Japanで、聖イグナチオ教会のJavier Garralda神父様に関する記事を見つけた。
ミサに与る度に、厳格な(怖い)神父様だとの印象を受けていたが。私が四十路半ばということは、神父様も同様に齢を重ねられた訳で、今や89歳だったとは。
祖国から遠く離れた国で、職務に足してコロナ禍で自由に帰省することもできぬまま、89歳になられても教誨師として活動されていたとは。恐らくスペイン語のミサ司式司祭も続けていらっしゃるのだろう。
私も頑張らないと。
始業前にアクセスしたYahoo Japanで、聖イグナチオ教会のJavier Garralda神父様に関する記事を見つけた。
ミサに与る度に、厳格な(怖い)神父様だとの印象を受けていたが。私が四十路半ばということは、神父様も同様に齢を重ねられた訳で、今や89歳だったとは。
祖国から遠く離れた国で、職務に足してコロナ禍で自由に帰省することもできぬまま、89歳になられても教誨師として活動されていたとは。恐らくスペイン語のミサ司式司祭も続けていらっしゃるのだろう。
私も頑張らないと。
仕事中、保育園からお迎え指令電話。次女が発熱し、38度近い上に、水状下痢が頻回にあると言う。夫が残業のため、仕事を定時で切り上げて迎えに行った。
一旦帰宅して、長女に留守番してもらい、次女を連れて近所の小児科へ。強く痛みを訴える場所が虫垂で、4歳児の虫垂炎は体調が劇的に変化し得るため、ラクトミン+糖化菌(ビオフェルミン配合散)のみ処方してもらい、お粥の夕食後は久しぶりに一緒に寝ることにした。
長女も次女も0歳児の時から独り寝をしており、母親である私自身が子供と一緒のベッドで寝るのに不慣れで、結果として睡眠が浅くなることに。