天河大辨財天社 | あたろうの、あたろうによる、あたろうのためのブログ

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ひじょーーーーに、趣味に偏ったブログです。

あーさてー。久々のブログです。なんとなく書いてみました。場所は天河大辨財天社。

小説にもなった場所です。では、まず、この写真。


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ポテポテと参道を歩くと、この鳥居さん。人も思ったより少なく静かな所でした。




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更に奥に進むと、上り階段があり、途中、景色、光景を楽しみながら、着いた所の写真がこれです。

写真に見える階段の奥には祭壇があるようですが、ここからでは、その様子を見ることは出来ませんでした。その、横には一つの舞台が。



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この舞台では、神様に捧げる舞を舞う儀式が行われるようです。

近くで見ることは出来ますが、舞台に上がったり、寝そべったりはしないように。

月日は知りませんが、舞が行われているようです。その昔、昼夜通して、数日間、舞を舞っていたそうな。。。

その、舞を公開されているときは、芸能人の方々もいらして、お祈りを捧げるようです。さすが、芸能の神様と呼ばれてるだけはあります。

もし、見て見たい!というかたは、サイトも開かれているようなので、調べて頂き行って見るのも良いかと^^

でも、見物の方々が多いと聞いたことがあります。それなりの覚悟が必要かも??