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ニュージーランド航空は11月30日、新作ビデオ「ステキすぎるクリスマス」を発表しました。

 

本ビデオは、サンタクロースが公式「悪い子リスト」を誤送信してしまったことから、世界中の「悪い子リスト」入りした代表らが、クリスマス・プレゼントを巡って「良い子リスト」に載ろうと知恵を集結するお話です。

 

「ステキすぎるクリスマス」でニュージーランド航空は、いたずらっ子たちがクリスマス・プレゼントをもらえない危機的な状況を回避しようと企画した、「世界悪い子サミット」開催のお手伝いをします。

サミットでは、世界各国の悪い子代表たちが、サンタさんが空からいつも見ているからと、善い行いをする宣言をします。

米国の悪い子代表の発言で会議は一旦失速するものの、ニュージーランド代表の発言により挽回します。

 

本ビデオは、ニュージーランド航空社員の子どもたち300名以上がオーディションを受け、17人がエキストラとして選ばれたほか、客室乗務員と地上職員もエキストラ出演しています。昨年のニュージーランド航空クリスマス・ビデオ「サンタの空耳プレゼント」に出演したエルフ(サンタのお手伝い役)の「ノエル」も、引き続き登場しています。

 

ニュージーランド航空グローバル・ブランド&コンテンツ・マーケティング担当ジェネラル・マネージャーのジョディ・ウィリアムスは、ニュージーランド航空の得意分野であるジョークを使って、クリスマス・シーズンにニュージーランド流ユーモアを打ち出すことを試みたとして、以下のように述べています。

 

「小さな頃サンタさんにお手紙を書いた思い出から、サンタクロースのうっかりミスである誤送信が引き起こす顛末まで、心温まる本ビデオはクリスマス特有の光景をニュージーランドらしく奏でています」

「ニュージーランド航空のキャンペーンには常に社員が出演していますが、今回はニュージーランド航空社員の家族まで広げてスポットを当てることができ、大変嬉しく思っています」

 

「ステキすぎるクリスマス」は、ニュージーランドの子どものアクセントが聞き取れないサンタクロースの奮闘振りを描いた2017年のビデオ「サンタの空耳プレゼント」の続編です。 

「サンタの空耳プレゼント」は1,300万回視聴され、ロンドンで開催したPRWeekグローバル・アワード2018では、グローバル・コンテンツ部門賞を獲得しました。

 

Air NZのサイトより引用

 

皆さま、Have a merry Christmas!サンタさん

 

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