さぁ、今日から僕の住む地区の各所で夏祭りが始まりますグッド!


今年もたくさんの自治会の皆様から、ジュースやお酒、ビールサーバーやらを当店にてご利用して頂いております!!


ホンマ、おおきにでっすアップアップ


つう訳で今年もさらに地域に貢献して2年目のコツカ酒販店ブチ上げたんでぇ~にひひ


最近、あまりにも忙しくて夫婦そろっての食材の買い出しに行けてなかった、宇治のバタ子さんこと亮平です。。


んでもって、いつも給料日に一ヶ月分の食費と雑費を愛する奥様に押しつけるドSな亭主です。


で、昨日の事。


僕「なぁ、そろそろ買い物いかな、食うもん無いのんちゃうけはてなマーク」


いつもならそろそろ食費もヤバめな時期。。


そして奥様が仕事から帰ってきたのでスーパーに行きました。


僕「あと食費いくら残っとんはてなマーク」


すると、美しい奥様から衝撃の発言が飛び出したのでした!!


神業としか言い表せないほどの節約っぷりに僕のお股はじゅんっ、じゅっわ~!!


嘘!?まだそんなに残ってんの!?


そんくらいびっくりする残金得意げ


つう訳でレッツ・パーリィー!?



凸凹珍道中
黒毛和牛の肉ラブラブ!とご飯をサンチュに挟み込み辛めの味噌を塗り込んでいただきますっアップアップ



凸凹珍道中
どっひゃ~、、こりゃ旨い!!にひひこれぞ究極ぅべーっだ!


ほんのり甘い脂の乗った肉の素朴な旨味と、とろける様な食感とふっくら炊きあがったご飯、そして隠し味の豆板醤入りのお味噌、シャキシャキのサンチュがこれでもかってくらいの至福のアタックにオイラ・・・・もうダメ・・・・ドクロ



凸凹珍道中
それから鱧の湯引きと当店自慢の日本酒、純米鯉川「阿波山田錦」を京都の激アツ蔵元の向井酒造さんからもらった徳利でぬる燗!!もちろん、肉祭りでも一緒にかっ喰らったけどね(笑)


兄ちゃん、また燗酒!?って思われるかもしれないけど燗酒って、普段あんまり分らない素材のさらに深い味わいを引き出してくれる魔法のお酒なんですよねひらめき電球ひらめき電球


冷では少し難しい領域の素材の旨味を誘導出来るお酒が燗酒ッス得意げ


これだけは他のお酒には出来ない芸当だと僕個人は思います。。。


しかも暑い夏だからこそ、あえて燗酒。。


マジで半端なく旨い。


でも夏は冷じゃないと!!


ふむ、それも正解か。


でもね、いくら暑いからって日本酒をビールみたいにガブガブ呑むのかい・・!?得意げ


でしょはてなマーク


だから皆も是非、夏でも燗酒を飲んで欲しいなぁ。


それにしてもいやぁ~喰った、喰ったで呑んだ、呑んだにひひ


最後に愛する奥様、センキューベリーマッチョグッド!


また北斗神拳究極奥義「節約」で給料日前に旨いモン喰わしたってぇ~チョキチョキ


see ya.....


ペタしてね

パー
凸凹珍道中
お盆休みも今日で終わり。


大切な御先祖様や亡くなった両親を偲びつつ改めて僕達は生かされているんだなぁと実感。


昨日、今日とお墓参りも済まし、自分の用事もある程度片付いたので今夜は、日本酒とお蕎麦を頂きますにひひ


つーか、なんもカンケーねぇけど・・・・・(笑)


まぁいいやんけ。


で、今夜のお酒はお土産で戴いた高知県の純米酒「中岡慎太郎」。


結婚祝いでもらった江戸切子のグラスでいただきまぁすニコニコチョキ


淡麗辛口でした。


含みがやや濃く酸度が豊富なんで、燗がいいかもね!?


でも吟醸酒の様な目立った上立ち香と含み香が何かわざとらしい印象。


常温では少し難しく、冷ではある程度呑みやすくなるという、僕的に微妙な味わいでした。


このお酒を戴いたお宅の御主人様も、「俺好みではない」とおっしゃっていました。


それならもう少し熟成させてみますか・・・得意げ


まぁ、ただの個人的な感想なんで皆さんはお気になさらずに・・・・・。


see ya.....




僕はなんて未熟者なんやろう・・・・。。


京都に全量純米蔵がもう1蔵ありました。


その蔵元さんは伏見にあります。


プロとして勉強不足でした。


ホントすんません、情けないっすわ。


今の所、僕のブログに対してのコメントもペタもほとんどないですが、いろんな方がご覧になっているとすれば僕は馬鹿な事を大声で叫んでいるのと同等の過ちをおかしていました。


ひょっとしたらまだそんな蔵元さんが京都におられるかもしれないのに・・・・。


ほんま、すみません。これから気をつけてブログを書いていきますのでまた遊びに来て下さい。


see ya.....

先日、訪問させていただきました京都の激アツ蔵元、向井酒造株式会社さんと特約を結ばせて頂き、本日そのお酒の第一便が到着しましたよニコニコ



凸凹珍道中

今回はこの6種類で頑張らせていただきますべーっだ!アップアップ


中には生酛系の純米吟醸酒や活性にごり酒、12BY(平成12年製造)の10年古酒などがございますラブラブ!


向井さん、こりゃぁ危険なラインナップですなぁ・・・得意げ


前回のブログでも御紹介させて頂いた通り向井酒造は京都で唯一、全量純米蔵をめざす本気の蔵元さんでおます。


水と米だけで造られる日本の伝統、日本酒。


醸造アルコールをどれだけ上手く使いこなしても到底純米酒には及ばないってのが純米ファンの信念。


でも僕はアル添のお酒でも素晴らしいお酒があるのも知ってるよグッド!


でも僕に感動と衝撃を与えてくれたのは純米酒。


これは僕の密かなこだわり。


アル添さんもうそろそろ引退して下さい、さようなら。


あっそうそう、しかも向井さんが僕のお店の繁盛を願って杉玉も商品と一緒に送って下さいました!!


杉玉は別名「酒林」と呼ばれ、元々はお酒の神様に今年も良い酒が出来ますようにとお祈りする為に用いたもの。


最初は青々とした杉玉も次第に写真のように茶色になっていくんですが、つまりこれは新酒が出来ましたという合図でもあるし茶色く変色した時期にはタンクのお酒が熟成を迎え飲みごろのタイミングを教えてくれる働きもあるようですわ・・・・にひひ


凸凹珍道中
さっそく店先に飾らしていただきやしたが、これで少しは酒屋っぽくなったかな!?


なかなか良い感じ得意げ


see ya.....