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名古屋の地ビールと言えば金しゃちビール。

このメーカーは亡き両親からの付き合いで自分的には思い入れの強いビールでもあります。

で、今回は流行りに乗ってセッション系です。

全くの無濾過の為、霞みがかっています。

セッションとは元ある型をチョット変換したり進化させて新たな息吹きを与えたスタイルの事です。

で、今回も試飲がてらお客さんに飲んでもらいました。

今回は反応悪いです。。。

しかし、そういったリアルな声も包み隠さずお知らせするのがコツカ酒販店です。

嘘、誇張した表現や綺麗事ばっかり並べてもねぇ〜、、、おもんないじゃないですか。

だから私が美味しいと書いたブログは本当にそう思わないと書けない記事だという事。

では、またよろしくお願いします!!




ハンドルロックが可能になった愛車が帰ってきました。
このカスタムが呼び水となり、次の課題がキャブレーターのオーバーホール作業です。

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ホームセンターには浸け置きタイプのクリーナーが入手出来なかったのでアストロプロダクツまで出掛けゲットして来ました。


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2年間という長い歳月はガソリンを腐らせ固着するには充分だったみたいww

強烈にすっぺー匂い。。。

2時間浸け置いたら水洗いしながら歯ブラシでさらに掃除します。

順番通りに組み直して自然乾燥させてこんな感じ。
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次はタンクの色を変えたいと思っています。

新たに入手したマフラーが届き次第キャブセッティングします。

ではまた。
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茨城県吉久保酒造さんから久しぶりに入荷したグレードの高い純米吟醸です。

雄町とは山田錦の親米にあたる短桿渡船のさらに親米にあたる酒造好適米です。

栽培が難しくデリケートなお米ですが、苦心して育てた甲斐もあって、とてもデリシャスなお酒となります。

そしてコツカ酒販店としましては、永遠に掲げたコンセプトである料理に寄り添う酒に相応しい味わいとなっています。


つまり、香りは控えめで料理の味わいを邪魔しないような配慮をしています。

で、お米のまんまるな優しい甘みと旨味、キリッとメリハリのある酸味は最前線に配置した仕上がりとなっています。

さらに上品な余韻の援護射撃も素晴らしいです。

是非よろしくお願いします!


一昨年にキャブの不調が原因で全く乗る気が起きなくなってしまった愛車。

車検切れと同時に2年間ほったらかしの状態となり売却まで考えていましたが、実行には移せず今日に至っておりました。

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しかしここ最近ようやく家も酒屋も含めて何となく生活リズムが安定して来たこのタイミングで、また急にバイク熱が湧いて来た私。

ですから、私にはこれといった趣味もないので思い切ってまたSRに命を点火してやることにしました。

まずは第1関門の車検ですが、今回から自分で持ち込めるようなサラリとしたカスタムに持ち込んで行く計画です。


まずはハンドルロックが出来るように再カスタムが必要になったので、とあるバイク屋さんに入院させることになりました。

また記事にしていきます。。
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数日空きましたが第4夜、最終回です。

最後の大トリは告知してました通り、個人的に猛プッシュしてますバレルエイジドタイプのこの2種類です!!

先日紹介しましたベルギーのヘットネスト醸造所のスペシャルビールとなります。

しつこいようですが、バレルエイジドとは樽熟成のビールの事です。

ラベルからもただならぬ雰囲気がプンプン匂っています。

世界中でこれだけ騒がれてるバレルエイジド、ビール大国ベルギーが黙ってるってのもおかしな話。

で、やっぱりベルギーは凄いと言う事が良く分かるモンスター級のバレルエイジドが登場です。
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まずは左のtwo faced jack、、
同醸造所の異なる表情を持ったビール。

黒とベルジャンエールをワイン樽にて熟成。
ハーフ&ハーフという事ですが、、

ラベルの2フェイスを採用する辺り、、流石、洗練されています。
話のネタにもなりそうです。

ウィスキー樽には無い独特な樽香を堪能して下さい、値段もかなり良い感じです。

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お次は通常のスフップンブール、トリペルをウィスキー樽に落とし込む!!

こいつも相当デリシャス。

飲まないと絶対理解出来ないでしょうが、これがビールだと誰が思うでしょうか???

秘境に足を踏み入れて頂きたいオススメのスタイルのバレルエイジド!!

今後、大きなムーブメントが起こる予感が否めないバレルエイジド!!

京都ではコツカ酒販店が根回します!

是非よろしくお願いします!

では、お待ちしています。