新型コロナウイルス感染症 緊急事態宣言が再発令されました。

 

◎『新型コロナウイルス感染症 緊急事態宣言』の詳細

【緊急事態宣言の具体的な内容】
対象期間:2021年1月8日~2月7日
対象区域:東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県
解除判断:「ステージ3」の基準以下かで総合的に判断

緊急事態措置
・飲食店などで午後8時までの営業時間短縮
・酒類の提供は午前11時~午後7時に制限
・宅配やテイクアウトは対象外

・通院や買い出しなどを除く不要不急の外出・移動自粛
・特に午後8時以降の外出自粛を徹底

・テレワークを推進し、職場での出勤者数の7割削減を目指す
・必要な場合を除き午後8時以降の勤務を抑制

・イベントは「最大5000人かつ収容率50%以下」に制限
・午後8時までの営業時間短縮

・感染リスクの高い部活動の制限
・一斉休校は求めず、大学入学共通テスト等は予定通り実施

 

◎ 『内閣官房』
【国民の皆さんにお伝えしたいことのポイント】
〇 1/8~2/7(31日間)を期間として、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県(1都3県)を

  対象に、緊急事態宣言が行われました。
〇 首都圏を中心に、新規感染報告が過去最多を記録し続け、医療体制がひっ迫して

  います。この現状に歯止めをかけ、減少傾向に転じさせることが目的です。
〇 これまでの感染拡大期の経験や、国内外の様々な研究などの知見

  (例えば、感染経路の分析)を踏まえ、より効果的・集中的な感染防止策を講じます。

【緊急事態宣言でお願いする対策の考え方】
〇 今回の緊急事態宣言は、社会経済活動を幅広く止めるのではなく、感染リスクの

  高い場面に絞って、効果的・重点的な対策を徹底します。
〇 具体的には、飲食を伴うものを中心として対策を講じます。そのため、飲食につな

  がる人の流れを制限する、飲食店に対する営業時間短縮要請を行うと共に、夜間

  の外出自粛の要請、テレワークの推進などを行います。

【緊急事態宣言の期間中、以下の取組をお願いしています。】
(1)外出・移動
〇 住民の皆様には、不要不急の外出や移動について、感染拡大予防のため、自粛を

  要請します。
〇 飲食による感染リスクが高い場面を回避する各種の対策を行います。これらの対策

  の実効性を高めるため、「20時以降」の外出自粛の徹底を、特にお願いします。
〇 出勤や通院、散歩など、生活や健康の維持に必要な外出・移動は除かれます。

(2)イベントなどの開催
〇 不特定多数が集まるようなイベントは、人と人との接触機会が多いこと、飲食につな

  がる場合が多いことなどから、特別な対応が必要です。開催者の皆様には、規模などの要件に

  沿った開催を要請いたします。
〇 人数の上限や、収容率、飲食を伴わないこと等が要件となります。

(3)施設の使用
〇 専門家による分析の結果、飲食はマスクを外したりして感染リスクが高く、感染拡大

  の主な起点であるとされています。  感染経路が不明のものでも、その多くは飲食

  経由であるとの専門家の見解もあります。
〇 飲食店やカラオケボックスなどへ、営業時間の短縮

  (営業は20時まで、酒類の提供は11時から19時まで)
   を要請いたします。
〇 政府は、1都3県が時短要請を行う場合に支払う「協力金」について支援します
  (月30日換算120万円→180万円へ引き上げ)。
〇 また、遊戯場や大規模な店舗などに対しても、飲食店と同様の働きかけ
   (営業は20時まで、酒類の提供は11時から19時まで)を行います。

(4)テレワーク
〇 職場への出勤自体は、自粛要請の対象ではありませんが、対策の実効性を高める

  ための環境づくりとして、人と人の接触機会を減らすことは大変重要です。
〇 そのため、「出勤者数の7割削減」を目指し、テレワークやローテーション勤務、

  時差通勤などを、政府や1都3県として、事業者の皆さんにお願いします。
〇 また、20時以降の外出自粛のため、事業継続に必要な場合を除き、20時以降の

  勤務抑制をお願いします。

【学校等については以下のとおりとなります。】

 

(5)学校等
〇 一律の臨時休業(いわゆる一斉休校)は要請しません。保育所や放課後児童クラブ

  などについても、開所を要請いたします。
〇 特に受験シーズンに入っており、政府と1都3県は、各学校と協力し、感染防止対策、

  面接授業・遠隔授業の効果的実施など、学修機会の確保に努めます。
〇 入試などは、予定通り実施されます。
〇 ただし、大学などでの部活動や、学生寮での感染防止対策、懇親会や飲み会の開催

  などについて、学生への注意喚起の徹底をお願いします。
〇 特に、1都3県では、部活動における感染リスクの高い活動の制限を要請いたします。

 

     【謹賀新年】

あっと言う間に年が明けました。

静かに過ごしています。

今年もよろしくお願いします。

 

こんにちは。
今年は予想もしない大変な一年になりました。
現在もコロナウィルスが猛威を振るっています。
ワクチン接種が先進国で始まった様ですが、
世界に行き渡るにはまだ半年以上掛かる様です。
耐える時が続きますが、収束を願い、皆さまの
ご無事をお祈りいたします...。

こんにちは。11月です。秋です。
私は生きています。引きこもっています。
薬で眠いです。今はけっこう楽しいです。

クリニックの先生に聞いた、新型コロナ対策

① 空気感染はしない。飛沫(ひまつ)感染をする。
② 手洗い、うがい、手の消毒は大事。
③ 「3つの密」(政府発表)を守る。
 (密接空間、密接場所、密接場面を避ける)
 *3つ重なるとリスクが高い。
④ 部屋の風通しを良くしておく。
⑤ 人と2メートル以内に近づかない。
⑥ 外出時はマスク着用。
* 外出時はウィルスに感染しているかも知れないが、
  少しウイルスが体内に入っても、食べ物で消化すれば、
  感染にはならない。(10億のウイルスでも。体が対抗
  出来なくなると重症化するそうです。)
* 普通に外出する分には大丈夫。
  (苦しくなったらマスクをずらすか、少し外してもよい。)
その他、私は時々、オレンジジュース(柑橘系)の物を飲む事
と、時々風邪薬を飲んでいます。あとはお風呂に入り免疫力を
上げるようにしています。

 社会不安障害をどう治すか考えて見ました。社会不安障害は脳の病気です。
全般性と限局性の2つがあります。全般性はあらゆる場面で恐怖や不安が

強いこと。限局性はある場面だけ苦手な事です。前は平気だった事がある

きっかけで苦手になります。脳の病気なので薬を飲まないと安定しないの

ではないかと思います。薬物療法と精神療法があります。


 私は最初薬を飲みましたが、あまり良くなりませんでした。他にも治療法を

探しましたが、ありませんでした。薬物療法で50%、精神療法で50%です。
薬を飲み効くまで3ヶ月~2年くらいです。それは合う薬か分からないからです。

副作用もあります。

 

 薬が合ったら、次は精神療法です。認知行動療法があり

ます。これは勉強しないと分かりません。福祉施設の方や専門の方とやらない

と効果は薄いです。大野裕先生の書籍を参考にするとよいでしょう。
 

 本の読み合わせをやり覚えます。それから実践します。週間活動記録を毎日

記入します。次は7つのカラムを記入し相手に見てもらいます。納得するまで

何度も繰り返し行います。次はSST(社会技能訓練)をやります。これも紙に

苦手な事を書いてそれを見ながらロールプレイをやります。そして最後に暴露法

をやってみます。これらは1~2年は掛かると思います。

 

 うつ病に関しても薬と精神療法が役に立ちます。コツコツやりましょう。

知らないうちに良くなります。

 

動画を見て思うことですが、今後5年~10年で今ある職種の
50%が無くなると聞きました。比較的簡単な仕事が機械に
取って変わるらしい。これは人員削減の出来事で、仕事を失う
人が増えると言うことで、怖いですね。
人が関わる仕事も必要かと思いますが、その傾向が強いそうです。
どうなっていくんでしょうか?

5月8日から止まってしまいました。疲れました。

6月、7月、8月とコロナの問題、大雨、猛暑で

休みました。体調も不良で寝てました。

9月は涼しくなったのでやりやすくなりました。

 今の時期自宅に居る時間が多いです。朝起きた時は空気を
入れ替え、瞑想すると落ち着きます。自然と体と対話します。
リラックスして体調がよくなります。