こんばんは。
なんだか心に虚しさを感じずにいられないパーソナルトレーナーの夢向人です。
今日も23時まで居酒屋勤務が終わり、みんなでまかないを食している時でした。
普段は門限で22時ぐらいまでしか残れない女の子が珍しく遅くまで残っていました。
聞いたところ、今日は飲み会らしく門限はOKだと。
にしてはまかないをゆっくりたっぷり食べ、かなりくつろいでいたので、時間は大丈夫かと尋ねても大丈夫だと言っていた。
僕ともう一人のスタッフ(男)が食べ終わるまでそこに居座り、もしかしたら違う理由なのかな?っと思ったのですが、まあ気に留めずに帰り支度をしました。
スタッフ(男)の子に途中まで一緒に帰ろうと僕が誘ったら、今日は飲みに行くから無理だと断られました。
ま、いっか、と思い店を後にしたのですが、スタッフ(男)が女の子に終電はあるのか?となかなか大きい声で質問していて、女の子は大丈夫ですと答えた・・・。
ん・・・、さっき飲み会って言ってたよな?
おかしいな?そういえば、さっきから二人でひそひそ話していたな・・・。
勘の良い僕はそこで全てを悟りました・・・。
なるほど・・・。君たちはそういうことなのかと・・・。
二人とも口べたというか不器用というか、かなり嘘がばれやすい性格だったので必死さが逆に嘘を際立たせていました。
そんな彼らは僕と帰る道も正反対で、すぐに僕は二人と別れました。
でも僕の心の中でまさかなって思い、少しだけ行方を追ってみました。(なんかさみしいやつみたい)
二人はしっかりどこかに消えて行きました・・・。
なんか、そんな浮いた話があって、うらやましい~~~!!!!!笑
夜の梅田に消えていく二人を見つめ、無性にさみしくなった僕は、地元の友人に電話しまくりましたが、24時から飲みに出てくれる友人はなかなかいませんでした。笑
このせつない思いを僕はどこにぶつけようかと辿り着いた場所がアメーバブログでした。笑
ここに書けただけでも少しスッキリしました。
今日消えていった二人は美男美女と呼べるいまどきな二人でした。
なんか・・・、その・・・うらやましいかも!!笑
くそーーー!!!!
今年の夏は今以上にムキムキになって海で女子の視線を釘付けにしてやるぜ!!と誓った今この瞬間でした。
ぜんぜん関係ない愚痴みたいになっちゃってすんませんでした~(^_-)-☆笑


