どうも俺です

「ユーザーの力でガンオンに新しい世界を! 」への反響は、チャンネル史上初の盛り上がりを見せている。

現段階で1,000PV弱、いいね50弱。新しい動画のUPを控えたら今週2,000PVあたり行きそうな雰囲気。
今までの最高は10,000PV弱だけど、あれは半年以上の時間が必要だったから、短期間勝負で考えたら2,000の見積が妥当かな。

さて、運営さんへのお便りの総数読みとしては、100-400、250通が見積値

いいね50から倍ぐらいの勢いを期待「100」
現状PVに8:2の法則で読み「200」
想定PVに8:2の法則で読み「400」

これが俺たちの今の潮流ということですね。(推定)

さて、お便りを受け取る運営サイドを妄想してみます。

ユーザー100,000、アクティブは30,000前後、INはピーク10,000彼らのスケール感はこんな感じだと思う。

その中の250、俺にとっては250のありがたい大きな潮流だけど、登録ユーザーの0.25%
INの2.5%というのが今の潮流のスケール。

十分にもみ消して大過ない数値。

運営からすると「ありがたい(?)クレームのうちの極一部」


運営・開発サイドの意思決定権者は1通のメールには当然目を通す訳もなく、ウィークリーもしくはマンスリーのレポートを見ることになるだろう。

そこで「その他」に分類分けされた時点で「潮流は潰えてしまう」
※それこそ、バイトのテンプレメール返信などもらっても仕方がないのだ。


マンスリーレポート(7月末〆想定)でINの50%の5,000のスケールがあれば、検討対象となり、少なくとも「運営だより」か何らかのリアクションをユーザーは見ることができるはず。

ボーダーはINの30%の3,000の潮流が欲しいところ。

桁が1つ足らない。少なくとも今のままでは・・・

仲間たちから受け取った大切な「潮流」をこのまま潰えさせる訳にはいかねー。

さて、どうするか?

桁を1桁増やすには

1つの方向性でより多くのメルボムを出すしかない。

 1.大御所配信者に協力を依頼する。
 2.ガンオンの掲示板で呼びかける。
 3.今の方向性どおり草の根でやる。

3.ならば無策だ、協力者各位をめぐり強化のお願いをするぐらいだが、倍-3倍しても数が届かないならば「休むに似たり」だし、それこそ各位の「熱い思い」を信頼べきところだろう。賛同者に失礼だな。というわけで没。

1.は正直気が重い、ここは「結果」に拘って、大御所を口説くべきところかもしれない。大御所の方々もそれぞれやっておられるし、力を借りるにしてもまだその時期じゃない。

という訳で消去法で2が残る訳だけど・・・・

「これが一番気が進まないんだよぉおおおおおおお」

殆ど見ることもないし、UIが▲ソすぎるんだよな・・・ブラウザベースなら、汎用コミュエンジンに化粧して実装しとけよ・・・検索が・・・だしコピペができないなんてありえねー。
しかも俺のチャンネルにリンクするのが一番気が乗らない。

という訳で、依頼文章+テンプレを投下して、各位に協力要請をしてみよう。

すいません、テンプレありますが、それっぽく新たに書き起こして頂くことになります。

P.S.
ガンオン公式掲示板

1,000文字以内なのね・・・ふーん
改行8個以下だと?可読性ってもんを考慮してくれよ・・・
れ、連投禁止だと????

ふざけんなまじで

連邦投下完了・・・どんだけ、叩かれんだろな?まじこえー。
ジオン投下完了・・・うーん、まじこえー。

ぶっちゃけ、アウェイの書き込みとかこれで最後にしたいわ。
長生きしたい日本人は「目立たない事、前に出ない事」が鉄則。
その鉄則の中で生きられないから、まあしゃーないわなw


え?Wikiに俺が書き込みしてんの?あらら、俺はどうやら2人いるらしいなw。
どうも俺です
もうちょっとシナリオを練るべきかもしれませんが、仕掛けました。

「新たなる試み」

今までボチボチA面の動画で匂わせてきた「サンドボックス」

果たしてどの程度の賛同が得られるか?わかりませんけど

「動かなければ変える事はできない」

今までずっと、そうしてきた。

相手に期待して満足した事など、リアルの歴史にもなかった。

どうなるか?あくまでそれは結果。

それまでに「どう考えて」「何をしたか」

道楽だから、嘘はつけないし、やっぱ、手も抜きたくない。

もっと要領良く、生きられたら楽なのに

でも、やっぱ、これが俺なのかな。
どうも俺です。

人の本質だからかもしれません。
心の闇と言ったらいいのでしょうか。

太古の昔から、人は集団で生きてきました。
集団には順列があり、1番からn番まで順番が決まってしまいます。

身分制度、階級制度、そして差別。

誰しもが一度は一番を夢見たことでしょう。

「ただ、全員が一番にはなれない。」

それが叶わぬ事を知り、違うところを目指す人もいれば、相対的な自分の立場を上げる事を願い続ける人もいます。

人はある程度自分をコントロールすることができますが、その柵を全てはずした時

「やっぱり一番になりたい」のだと思います。

「優秀でありたい」生物という枠組みの中の種の本能のようなものなのでしょうね。

「雄は誰よりも強くありたい」

ただ誰よりも強いのは1人、

「人が1万人いれば9,999人は1番ではない。」

理想と現実のギャップを殆ど全ての人は持っているんじゃないかと思います。

そして、順位付けする「ものさし」と自分の「ものさし」が違っていた時
自分より上にいる相手の事を認められないのだと思います。

ガンオンでは「階級」「戦績」「ランキング」などいろいろ「ものさし」があり、個々の価値観も違います。そこで色々なギャップが起こるのでしょうね。

そんな中で人は戦い「勝敗が決します。」

人は何故か「自分より格上に負ける事は容認しやすく」「格下に負ける事を許容できない」ようです。

こんな日々のギャップがどんどん積み重なってゆくようです。これがガンオンの仕様です。

そして、自分の許容できないものは、排斥、攻撃する。これも人の本質のようです。

どうしようもなくそうなってしまうんですね。

人は、自分の感情をある程度コントロールできる生き物です。

人によっては、それらギャップやエネルギーを別のところに持ってゆくことができます。それをしない、それができない人もいます。

人によっては、それらを感じる事がないぐらい「楽しんだり」「夢中になったり」できる人もいます。

ただ、多くの人は「最初楽しくて夢中になり」「途中で何かに気づく」ようです。

そして、一部の人は「ふと気づくと心の闇に飲み込まれていた。」

気づけばお互いがお互いを攻撃しあって「負の連鎖はどんどん大きくなっていった」

こんな構図なのでしょうね。


ある程度分別のある方は「それ、おかしくね?」と思われるかもしれません。


ただ、ここはネットの世界。

リアルのゲーム盤を挟んで取っ組み合いになることは稀かもしれませんが、ネットの世界では往々にしてある事のようです。

「ネットの先には人がいる」頭では分かっているのですが、それが希薄に感じられるんですよね。

キーボードとマウスをちょっくら操作するだけで「相手を攻撃」することができる。

そして、攻撃している事が自分だと分からない。


「自らに危険が及ぶことなく誰かを攻撃できる特権を持った。」


そう感じたときに人は恐ろしく残忍になってしまうようです。


これはリアルでも太古の昔から繰り返されていた事だと思います。


さらに、ネットでは「ぶっちゃけて、急速に仲良くなる事もできる」という利点がある反面、「顔が見えない相手を安易に攻撃してしまう」という特性がモロに出るようです。


だらだら書きましたが、こんな要因のようです。

 ・人の防衛本能が人を傷つけてしまう。(そもそもの本質)
 ・普段人は理性で感情をコントロールできるが、ふとした拍子にコントロールが
  効かなくなってしまう。
 ・「特権」「匿名」などの特殊な状況に麻痺すると人は変わってしまう。

これらの特性を利用して「金だしたら、勝てますぜ!」ともっていくのがガンオンの商売の本質です。
このチラ裏ででてくる「俺最強システム」の肝でもあり泣き所でもあるわけです。


あと俺の例で言えば、他にもいろいろケチはついてくると思います。

 ・動画での先頭シーン、俺が倒した相手がその動画を見るとどう思うか?
 ・写っているチャットなど(公開されたら)された人はどう思うか?
 ・配信して、名前がそこそこ挙がるようになって気に入らない

何かやろうとすれば「応援してくれる人」「敵対する人」それぞれが現れるようです。

無駄な事と知りながら「好きなものは好き」「嫌いなものは嫌い」そう言ってしまう。

我ながら救いがたい性です。


いつまでたっても、不完全だけど、不完全だからこそ

自分の「なりたい姿」「やりたい事」に向かって「夢」を持って進んでゆけるのかな?と思っています。


大変な事もありますが、こんな「こっぱずかしい事」をシャーシャーと綴れるのもネットの良いところなのかなと思っています。

それとなにより、こんなチラ裏にも励ましのコメントを頂ける事、感謝感激です。

楽しむというテーマは本当に難しいですね。
どうも俺です。

これはA面で議論すべき内容だけど、思考の整理はチラ裏でw。

「自分たちの思想の潮流を束ねてサンドボックスを作る。」

直近の夢の1つ、そいつのゴールはたぶんここ。

それが何を意味していて、何につながってゆくのか?

直近の「好き」の形でしかない。点なんすよね。

いろいろな思考の断片がくっつきかけているようで、実はスパゲッティー。

下手な考え休むに似たりですな。直近の夢の形を具象化してみますか。

 ・局地任意マッチングを成立させる。
 ・様々なイベントを配信しユーザーイベントを活発化させる。
 ・当然自ら楽しむ。



 ・身内の配信者・イベント企画者を増やし「楽しめる情報」発信量を増やす。
 ・身近な人をより多く巻き込み、一緒に遊ぶ。(枠組みを作る)


なんとなく見えるんだがなぁ・・・


 「末永く遊べる・楽しめるガンオンにしたい」

これが永遠の課題になるわけですな。

 ★★★「遊び場を作ってほしい」
 「運営が儲かって、良アプデの体力がある状態にしたい」
 「幅広く・大量のアクティブユーザーがいるゲームにしたい」
 →儲かる&層の強化(マッチング適正化につながるはず)


さてと、ここから身近なアプローチ

 「週末の小隊参戦が楽しい」
 「より多くの人と一緒に遊びたい」
 「でも、なんでこーなるんだよ?w」

ユーザーの自然減加速・増えぬ(と感じている)新規・身近な人の引退多発・増えてきた仲間や旧来からの仲間とのコミュニケーション不足・小隊/連帯への弾圧批判・フレナハ批判・モチベーション低下と今の自分



「今のガンオンにはコミュニティーが絶対的に不足している」

FPSは素人だけど、MMOは前ゲーで経験している。MMOではパーティ・ギルドなどで
コミュニティーを形成しやすい形になっていて「あそこにいけばみんなに会える」
という事で、麻薬的にINし続けることになる。

つまり、自然減はあるがつなぎ止める「麻薬」があるのだ(ゲス顔)

かくいう俺も立派なジャンキーに成長したからこそ6年間そこにいた訳で。

おー、なんか、ちょっと整理できた気がする。


 1.「コミュニティーについての深堀」
 2.「俺最強システム」「コミュニティー」「博打」以外の麻薬成分を探せ


この2点を進めてゆけばよいということね。優先順位は1→2だな。

「俺最強システム」についての議論や深堀は、その筋の大家が日々やっておられるので、そちらを「ホゲー」っと眺めるだけで良い。

変われば変わるものだ。

「FPSとコミュニティー」ガンオンで見る限りこれが相容れないんだなぁ。
どうも俺です。

まあ、なんらかアクションを起こせば反対勢力というのが「にょきっと生えてくる」のが世の常。
俺も漏れなく、恨まれているらしいw。

いつ頃からだったか、俺の足を引っ張ろうと手を変え品を変え各所で妨害工作に勤しんでいる人(達?)がいるようです。

各所で彼の努力の跡を見ることができる。

まあ、ぽつりと残っているところがミソでこちらも楽しんで観察させてもらっている。

まあ、いずれも巧妙に書いてあり、一見何の悪意も感じられないようにカムフラージュしてある。

行間を見ると、ゲロ吐きそうなぐらいの悪意が漲っている。

いずれ何らかの形で事を構えることになるんでしょうかねぇ。

匿名の情報自体は否定しませんが、匿名性を利用して自分が安全なところからリスクを負わず攻撃してくる輩は後を絶たない。

俺をどうにかしたとしても、君の闇は晴れる事はないだろう。かえって深めることになるだけだ。

あくまで自己責任で好きにしてくれ。

今日Wikiを見ると、同じ方向性をもった「ネタ」が書かれていた。ちょっと毛色が違うのでただの「ネタ」かもしれないが・・・

Wikiの機体ページはそのMS愛好家達の情報交換場所のはずなんだけど、どーでもいい情報が多すぎないか?

他人にモラルを問う前に、自らを律することが必要ではなかろうか?

御立派な大義名分が泣いているぞ。

うむ、やはりチラ裏は便利だ。
どうも俺です。

前回の最後に「近未来のガンオン」というキーワードを残した。

フレナハについての何らかの変化(ないかもしれん)があるのをお盆時期と想定した時
その時までずっとぐだっている「俺」の姿が一番許せん。

なので、今回吐ききって抹殺するとしましょう。

今、連邦ジオンそれぞれ部隊長をやってますが、部隊長の最低限のお仕事が「部隊の血の入れ替え」

最大50人の部隊枠が一杯になってもアクティブユーザーがいなければ部隊は寂れてゆきます。

周知のとおり、出会いがあれば別れがあり、INしなくなるユーザーはもう帰ってきません。まれに帰る人もいると思いますが、まあ稀で。

そのままにしているとゴーストタウンになってしまいます。
そこで、INしなくなったユーザーをチェックして、メールでお断りをいれて「除隊」にします。そして空いた枠に募集をかける。

そんな「ガンオンの中」での生と死に日々向かい合っています。

そして今、「除隊」のボタンを押せない人が一人・・・

フレピク仲間の一人、所謂フレピク大将の一人が帰ってこなかった。

その人が帰ってこない理由はわからない。

「まあ、やりたくなくなるだろうな・・・」そう思う部分が大きい。

機体に魅せられ、まともに移動できない状況から練習を重ねたんだろう。

演習でそこそに動けるようになったら、戦場に出て、それこそまともに動けない状態で何度も撃破される。

それでも諦めずに目的を達成できるように少しずつ動きが変わっていき、レーダー・地雷・防衛の博物館を何度訪れたんだろうか。

日々進化する防衛で日増しにチェックが厳しくなり、それに対応するため新たな技を生み出したり、身に着けたりしたんだろう。

「ネガられてなんぼ」と平然と言える程強い人は、そんなに多くない。

敵に目の敵にされ、情報を得るために訪れる情報サイトには、まるで「破壊者」であるかのように恨み辛みの書き込みを日々目の当たりにし、ブログや動画でも批判を目の当たりにすることになっただろう。

内容は、敵もそうだが、味方(を装った?)からも心無い批判中傷が向けられる。

そんな情報をよそに戦場では日増しに状況が厳しくなり、人によっては機体を降りたり、使っても初動ぐらい?という感じで、戦場におけるフレピクの数は減ってきているように見える。
噂によれば紫戦場で増えているという話もありますが、未確認。

まあ、単純に「より上の階級がないから燃え尽きちゃった」という話なのかもしれませんけどね。

自身で振り返ると、動画を始める時に感じていた問題(矛盾)

情報を公開することで、より多くの人がそれを知り、興味を持って楽しめるようになる。その勢力が増えてくると相手としても無視できなくなり、当然対策が打たれる。
攻めるほうは、その対策をまた対策し、以下無限ループ。

気がついたら険しい崖を楽しんで上っている自分の姿を目にする事になる。

それどころか、そこまでたどり着けず挫折する人が多く出る。

それらを楽しみ続ける事ができなければ続かない。

俺最強システムでの修羅の道、人が残らないのは既に歴史が証明している。

んでもって、積極的に足を引っ張ってくる奴らはさんざん荒らしまわった後で、自分に都合が悪くなったら、我先に消えてゆき、振り回された人たちだけが残る。

最悪の未来予想図があって、わからないのは死期だけ・・・

そんな敷かれたレールの上を走るのはまっぴらだわ。

自分たちの思想の潮流を束ねてサンドボックスを作る。
FPSだけでなく1戦場での視点では、既に解を出せない。

そう、ぐだっている暇が全くない。

「まあ、たまにはグダるけど、必ず前を向く!」

このあたりに軸足を置いて、また足を踏み出しましょうかね。

そう思えるのは仲間たちから力を貰っているからなのでしょうね。

「名も知らぬ気のいい仲間達」相互に影響しあって未来が変わっていくんですね。

思えばえらい大それた事を考えられるようになったもんですw。

次回は最近の最優先事項についてちょっと考えて見ますかね。
どうも俺です。

ガンオン関係の情報をあさっていると「総選挙」的な話題が盛り上がっているようです。

「格闘関連弱体決定」を歓迎する情報で埋め尽くされているように見えます。

まるで、大半のガンオンユーザーが待ち望んでいたかにみえる情報。

それを見て「なんだかなぁ・・・」と思っている己の知見のなさに腹が立つ今日この頃

だいぶ前にガンオンユーザーのIDが10万だっけな突破したと言っていたように記憶しています。

アクティブユーザーは1万いるかどうか?というところらしい。

自分が知っている情報は
 
 ・ガンオン内の身近な人たち
 ・動画のコメントを入れてもらえる人たち
 ・動画・ブログなどの情報
 ・掲示板情報(Wiki含む)

特にブログ・掲示板に大量に書かれているそれを見ると思わず「大勢の意見なんだろな」と錯覚してしまうのは無理からぬことかもですね。

アクティブユーザー数の数%の書き込み情報(延べ)と言え数が多いとそれが正解と感じてしまうのは、俺が書籍などの活字情報に権威を感じているからでしょうかね。

サンプリングという考え方で大勢を予想する方法が巷にありますが、ネットの場合はちょっと事情が違うはずなのに、思いが至らないもんですね。

自分の身の回りの情報と掲示板に書かれている内容と運営の発表する情報がすべてちぐはぐなのは事実。

ただ、最近全部「ある程度正しい情報」なんだなと得心がいくようになりました。

自分が参戦する情報は局地的なもの「ペカメイン戦場」
運営の発表情報「もちこまれた情報をグロスで集計した多数派の情報」
掲示板の情報「わざわざ書き込むぐらいのエネルギーを持った偏った情報(が多い)」


話合うわけねーわな。

と言うわけで何が起こるかは、想像がつかない。


ただ思うに「拠点攻撃ポイント」が半減するという変更を行ったら、大半の不満は自然に消えてゆくのだろうな・・・
さらに「フレナハ限定(立体多段格闘武器限定)で拠点攻撃力を半減させたら、殆ど不満が消えるんだろうなぁ・・・

「ランカーのデッキをみてフレナハの数が激減した」
「フレナハに乗っているユーザーの順位・階級が相対的に下がった」

この2つの効果が見えて「自分の方が上」的なものが見えたらネガは減るのだろう。

ぶっちゃけ、そうしろよw

今のフィールの立体格闘移動は残ってほしいものです。

今のとこCBRは絶望的ですが、避けの概念を消すのは惜しすぎる。

今後Zとかでそれこそ大道芸的な挙動がなければZらしくないし、攻撃をかわしつつ接近し格闘って「これぞガンダム」って感じなのにねぇ。

フレナハ双方で攻略と逆に対策を検討して一通りの実証はできたし、強い戦場では「完封」できる土壌がほぼできつつある。

ろくに調べもせず、乗ろうともせず、「文句だけ言う」

既存のFPSの枠組みを王道とし、FPSの枠外については迫害する。

ユーザー同士で足を引っ張り合った結果の「近未来のガンオン」

なにか打開策はないものかなぁ
どうも俺です。

最近の恒例行事、楽しみな土曜日がやってきた。

チラ裏活用で、最近の面倒くさい話を全部一旦リセットしたはずが、まだ気が重い。

というわけでもう一工夫

「ガンオンでの常識は全部嘘」

 常識・正しいと思っているもの

 流れている情報・噂


その時、お前は何がしたいんだい?

さてと、遊びに行きますか!
■フレナハ
Wikiを見ていたらいつもより以上にフレピクがディスられていますね。
と思ったら、ランカーさんの動画がUPされてたようですね。

仲間内は凸好きが多いし、Wikiではネガられまくっていて「フレピク」の世間一般の評価ってどうなのか正直よくわからない。

「強い」というのは一致しているようですけどね。

Wikiを見ていると「俺が餌にできるぐらい弱体化してください」と漏れなく書いてある。
「壊れで強すぎ」と書いてある一方「凸いかなかったら戦犯」とか書いてある。

意味がわからん。好きなようにすればいいのにと思います。

フレピクが減った? そりゃ減るよね。レーダーと地雷と防衛の博覧会のような糞本拠点に誰が好き好んで行くと思ってんのかしらw。

それとナハトD式って何であんなにネガられるんだろう?DⅢでひゃっはーできる状況でもD式ならかなり立ち回りに注意しないと厳しいと思う。
つまり、俺はD式ひゃっはーできる人はすごく上手いんじゃないか?と思っています。
Wikiの皆さんとは意見が正反対なんすよね。同じゲームやっている気がしないんすよね。
なんか、ゲーム外のところでモチベ下げるんだったら、俺もそこ見なきゃいいのに。

ホント、アホよね。


(追記)
ステルスについては、強いっての分かります。ただ格闘武器>地雷破壊武器(グレ)>ステルスの優先順位なので、積載が持たないんすよ。今度3種武器やってみようかしら。


■フェア
「フェア」じゃないと楽しめない。匿名コメントの大義名分はここかしら。
本音は「俺に勝たせろ」だと思う。まあ万人そうおもうのでそこまではよくわかる話。

ただ、この手のゲームは悲しい程にアンフェアなんすよね。
恐らくは気づいているはずなのに、両軍必死になってフェアを要求してますよね。
(まあ、おれもCBRとか地雷とかディスるので目くそ鼻くそですけどね)

環境に始まって機体やマッチング。対等な条件で戦えることなんてまずない。
凸もライン戦も攻守でえげつなくアンフェア。

マッチングはシンプルに「尉・佐・将」のそれぞれ勝率をレイティングとすればおのずと5割方向に向けて収束してゆくのだからこれでいいんでね?
途中退出は戦績上負け、レイティング的に勝ちにしておけばOKじゃないかと。

兵科も立ち回りも初心者狩も小隊・連体もすべて解決するでしょ、理論上はですけど。

肝はマッチングの閾値、裾野をどこまで広げるか。どこに設定するかということ。

非常に残念な結果になるのは想像できるんだけどなぁ。アクティブユーザーの「0」を1つ2つばかし増やさないと話にならんのではないか?と。

その筋のパイオニアの案自体は非常に秀逸だと思いますねー。

そのためにもアクティブユーザーの数を増やさないといかん。俺らユーザーのできる最初の1歩としては、アクティブユーザーの自然減の低減・・・つまり「盛り上げること」

俺が選択している方向としては「楽しさ」を伝えてコミュニティーを増やしてゆくこと。
着実に活動の成果は目に見えて分かるレベルにはなっていますが、波及効果は未測定ですね。

それでいながら、その黒幕が「なんだよ?これ、糞つまんねぇ」と感じる時間がどんどん増えてきてます。仲間と一緒じゃねーとモチベ保てない。と思う事が増えてきています。
「鶏が先か卵が先か」メビウスの輪をもう何週したことでしょう。

ミクロの世界についての筆が進まない、ただの「言い訳」
どうも俺です。

「王様の耳はロバの耳」そう叫んでやりたいけれど、相手がいる訳もなし、どこかにぶつけるとそれはそれで面倒。

そういうネタを書けるチラ裏はやっぱり必要なんですね。

日本は非常に教育水準が高いと言われています。
俺は、「その高い教育水準の影」といまだに戦っています。

1つの命題に対して1つの正解(模範解答)とその他の不正解が必ず存在する。
その模範解答をいつでも答えられる状態を最良と扱うのが俺の時代の教育の根っこだったと思います。
おのずと、「命題の結果を最速で出せるルーチンの達人」を万人が目指す形となります。
規定の枠組みの中では勤勉、ただ、枠組みのない所ではたちまち溺れてしまうのが俺のイメージする日本人。

絶対的な正解を求め、その正解を模倣する。権威を善としそれに盲従し、外れたものを「悪」とし弾劾する。

俺も長期間その洗脳を受けてきましたので、いまだにその呪縛(既定の思考習慣)と戦っています。
昼間は「モノづくりの現場」でこの問題と向き合い、道楽の世界でも、やっぱりこの問題と向き合う。

「3+7=□」と「△+○=10」俺は後者の問題に慣れ親しみたかったと、今になって思います。

ゲームの世界でいうと、「必勝本に書いてある事が正義」であり、それを見ながらベストと言われるエンディングを目指す。

ガンオンで一番それらを感じるのが、こんな質問を受けた時。

「どのMSに乗ったら一番いいですか?」
「どの装備するのが一番いいですか?」

質問のニュアンスによって若干答えを変えますが、俺は「好きなようにするのがいいんじゃないですか?」とだいたい回答します。

質問者の趣旨を全く汲み取っていないとは思いますが、これが俺の答えです。

俺は権威などではないし、絶対解などには遠く及ばない。ただ解を探し求める旅が好きなだけ。

「絶対解などない」と言いながら、一方で「必勝本」を作ろうとしている自分がいる。
客観的に見て、非常に間の抜けた話です。

数多くあるうちの1つの矛盾。この矛盾を紐解く鍵をゲーム内のどこかに落ちているんでしょうかね?はたしてどこにあるのやらw。