どうも俺です。
前回の最後に「近未来のガンオン」というキーワードを残した。
フレナハについての何らかの変化(ないかもしれん)があるのをお盆時期と想定した時
その時までずっとぐだっている「俺」の姿が一番許せん。
なので、今回吐ききって抹殺するとしましょう。
今、連邦ジオンそれぞれ部隊長をやってますが、部隊長の最低限のお仕事が「部隊の血の入れ替え」
最大50人の部隊枠が一杯になってもアクティブユーザーがいなければ部隊は寂れてゆきます。
周知のとおり、出会いがあれば別れがあり、INしなくなるユーザーはもう帰ってきません。まれに帰る人もいると思いますが、まあ稀で。
そのままにしているとゴーストタウンになってしまいます。
そこで、INしなくなったユーザーをチェックして、メールでお断りをいれて「除隊」にします。そして空いた枠に募集をかける。
そんな「ガンオンの中」での生と死に日々向かい合っています。
そして今、「除隊」のボタンを押せない人が一人・・・
フレピク仲間の一人、所謂フレピク大将の一人が帰ってこなかった。
その人が帰ってこない理由はわからない。
「まあ、やりたくなくなるだろうな・・・」そう思う部分が大きい。
機体に魅せられ、まともに移動できない状況から練習を重ねたんだろう。
演習でそこそに動けるようになったら、戦場に出て、それこそまともに動けない状態で何度も撃破される。
それでも諦めずに目的を達成できるように少しずつ動きが変わっていき、レーダー・地雷・防衛の博物館を何度訪れたんだろうか。
日々進化する防衛で日増しにチェックが厳しくなり、それに対応するため新たな技を生み出したり、身に着けたりしたんだろう。
「ネガられてなんぼ」と平然と言える程強い人は、そんなに多くない。
敵に目の敵にされ、情報を得るために訪れる情報サイトには、まるで「破壊者」であるかのように恨み辛みの書き込みを日々目の当たりにし、ブログや動画でも批判を目の当たりにすることになっただろう。
内容は、敵もそうだが、味方(を装った?)からも心無い批判中傷が向けられる。
そんな情報をよそに戦場では日増しに状況が厳しくなり、人によっては機体を降りたり、使っても初動ぐらい?という感じで、戦場におけるフレピクの数は減ってきているように見える。
噂によれば紫戦場で増えているという話もありますが、未確認。
まあ、単純に「より上の階級がないから燃え尽きちゃった」という話なのかもしれませんけどね。
自身で振り返ると、動画を始める時に感じていた問題(矛盾)
情報を公開することで、より多くの人がそれを知り、興味を持って楽しめるようになる。その勢力が増えてくると相手としても無視できなくなり、当然対策が打たれる。
攻めるほうは、その対策をまた対策し、以下無限ループ。
気がついたら険しい崖を楽しんで上っている自分の姿を目にする事になる。
それどころか、そこまでたどり着けず挫折する人が多く出る。
それらを楽しみ続ける事ができなければ続かない。
俺最強システムでの修羅の道、人が残らないのは既に歴史が証明している。
んでもって、積極的に足を引っ張ってくる奴らはさんざん荒らしまわった後で、自分に都合が悪くなったら、我先に消えてゆき、振り回された人たちだけが残る。
最悪の未来予想図があって、わからないのは死期だけ・・・
そんな敷かれたレールの上を走るのはまっぴらだわ。
自分たちの思想の潮流を束ねてサンドボックスを作る。
FPSだけでなく1戦場での視点では、既に解を出せない。
そう、ぐだっている暇が全くない。
「まあ、たまにはグダるけど、必ず前を向く!」
このあたりに軸足を置いて、また足を踏み出しましょうかね。
そう思えるのは仲間たちから力を貰っているからなのでしょうね。
「名も知らぬ気のいい仲間達」相互に影響しあって未来が変わっていくんですね。
思えばえらい大それた事を考えられるようになったもんですw。
次回は最近の最優先事項についてちょっと考えて見ますかね。
前回の最後に「近未来のガンオン」というキーワードを残した。
フレナハについての何らかの変化(ないかもしれん)があるのをお盆時期と想定した時
その時までずっとぐだっている「俺」の姿が一番許せん。
なので、今回吐ききって抹殺するとしましょう。
今、連邦ジオンそれぞれ部隊長をやってますが、部隊長の最低限のお仕事が「部隊の血の入れ替え」
最大50人の部隊枠が一杯になってもアクティブユーザーがいなければ部隊は寂れてゆきます。
周知のとおり、出会いがあれば別れがあり、INしなくなるユーザーはもう帰ってきません。まれに帰る人もいると思いますが、まあ稀で。
そのままにしているとゴーストタウンになってしまいます。
そこで、INしなくなったユーザーをチェックして、メールでお断りをいれて「除隊」にします。そして空いた枠に募集をかける。
そんな「ガンオンの中」での生と死に日々向かい合っています。
そして今、「除隊」のボタンを押せない人が一人・・・
フレピク仲間の一人、所謂フレピク大将の一人が帰ってこなかった。
その人が帰ってこない理由はわからない。
「まあ、やりたくなくなるだろうな・・・」そう思う部分が大きい。
機体に魅せられ、まともに移動できない状況から練習を重ねたんだろう。
演習でそこそに動けるようになったら、戦場に出て、それこそまともに動けない状態で何度も撃破される。
それでも諦めずに目的を達成できるように少しずつ動きが変わっていき、レーダー・地雷・防衛の博物館を何度訪れたんだろうか。
日々進化する防衛で日増しにチェックが厳しくなり、それに対応するため新たな技を生み出したり、身に着けたりしたんだろう。
「ネガられてなんぼ」と平然と言える程強い人は、そんなに多くない。
敵に目の敵にされ、情報を得るために訪れる情報サイトには、まるで「破壊者」であるかのように恨み辛みの書き込みを日々目の当たりにし、ブログや動画でも批判を目の当たりにすることになっただろう。
内容は、敵もそうだが、味方(を装った?)からも心無い批判中傷が向けられる。
そんな情報をよそに戦場では日増しに状況が厳しくなり、人によっては機体を降りたり、使っても初動ぐらい?という感じで、戦場におけるフレピクの数は減ってきているように見える。
噂によれば紫戦場で増えているという話もありますが、未確認。
まあ、単純に「より上の階級がないから燃え尽きちゃった」という話なのかもしれませんけどね。
自身で振り返ると、動画を始める時に感じていた問題(矛盾)
情報を公開することで、より多くの人がそれを知り、興味を持って楽しめるようになる。その勢力が増えてくると相手としても無視できなくなり、当然対策が打たれる。
攻めるほうは、その対策をまた対策し、以下無限ループ。
気がついたら険しい崖を楽しんで上っている自分の姿を目にする事になる。
それどころか、そこまでたどり着けず挫折する人が多く出る。
それらを楽しみ続ける事ができなければ続かない。
俺最強システムでの修羅の道、人が残らないのは既に歴史が証明している。
んでもって、積極的に足を引っ張ってくる奴らはさんざん荒らしまわった後で、自分に都合が悪くなったら、我先に消えてゆき、振り回された人たちだけが残る。
最悪の未来予想図があって、わからないのは死期だけ・・・
そんな敷かれたレールの上を走るのはまっぴらだわ。
自分たちの思想の潮流を束ねてサンドボックスを作る。
FPSだけでなく1戦場での視点では、既に解を出せない。
そう、ぐだっている暇が全くない。
「まあ、たまにはグダるけど、必ず前を向く!」
このあたりに軸足を置いて、また足を踏み出しましょうかね。
そう思えるのは仲間たちから力を貰っているからなのでしょうね。
「名も知らぬ気のいい仲間達」相互に影響しあって未来が変わっていくんですね。
思えばえらい大それた事を考えられるようになったもんですw。
次回は最近の最優先事項についてちょっと考えて見ますかね。