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すごい効果!


足裏一枚はがれるよ。


ピーリングフットマスク



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ビニール製ブーツに足を漬けること90分。


4~5日後から足裏皮が剥がれ始めて


只今


足ぼろぼろ。


ゾンビ状態汗


その下には新鮮なつるつるお肌がいらっしゃいませ音譜


期待できそう!!!





ヨガは あせるちょっとだいぶ迷惑。


マットが皮だらけになって


変な気を使ってしまったダウン


先生には


『ミズムシ~??』


って言われるし。


長年の痛~い魚の目がどうなるか興味津々!!!

よさこい衣装を返す前に

(衣装は最終日に脱ぎ捨ててその場で返します手(チョキ)

朝倉の高齢者福祉施設に踊りに行ったダッシュ(走り出す様)

各階合計4回くらい踊ったかな。

曲が懐かしい感じだから 喜ばれたかなexclamation & question

途中 おひねりも飛んできたわーい(嬉しい顔)

エアコンの効いた室内で

4回踊っただけで汗びっしょり 衣装びっしょりたらーっ(汗)


夜は、

千賀先生が見回りにきて

10回続けて ほぼ40分踊り続ける練習あせあせ(飛び散る汗)

どれだけ汗だくたらーっ(汗)



肉体もそこらにあるものも同じ物質やき。

物質は疲れんき。

身体は疲れんき。

疲れたって思うんは幻やき。

疲れるのは幻!

合言葉は

疲れは ま ぼ ろ し   by 千賀わーい(嬉しい顔)



ふ~~~ん。

ちょっとヨガ哲っぽい。

  疲れた おもしろい いやだ わくわく
  そう思ってるのは誰?
  思うことはころころ変わる。
  変わる自分を冷静に認識している
  いつも変わらないものが自分だよ。

のくだりやね。



昨日の千賀先生のお話もおもしろかった!

大切な内容を

ユーモアにのせて無駄なく話すので

とても惹きこまれてしまう目がハート

誰のためのよさこいなのか、

大きな心で感じて発信している先生だ。


幸せ運び隊 高新チーム

いい踊りができそうよウインク

6月の終わりに入団して 週に5回練習。


久しぶりのよさこい参加、


今年選んだ RKC高知新聞社チームは


田村千賀先生振り付けで とても楽しくとても厳しい。



よさこい節とおきゃく系の昔懐かしい音楽は、


むか~し


こどもと一緒に スガスタジオののぶ先生たちと踊ってた頃の


楽しくてたまらなかった心躍る体踊るときめきがもどってきて、


とても幸せな気持ちになる音譜


魂を感じて!ってスガ先生も言ってたなぁ。


そんな過去の魂に包まれるって あるんだね。



練習後半は、


団体美を求める作業になってきて かなりつまらない。



近年、高知のよさこいは


団体美を重視するようになってきたのか、


縦横列 手足の位置顔の向きまでそろえる


シンクロナイズドよさこいが多くなった。


素人ダンサー集団なのに。お祭りなのに。


めちゃ頑張ってるよ。


これほど集団美を追求されたのは 


今年初めての体験だったので、


これを徹底的に練習してくる受賞チームの集中力に


あらためて尊敬の気持ち倍増。


ぴしっと揃った整然とした踊りも綺麗だけど、


魂が叫びを上げてるようなソウルフルな踊りも感動的。


いろいろあるから楽しい。



たくさんの情熱が街中を炸裂する


高知のよさこい祭り


もうすぐ始まる晴れ






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高知市から西に車3時間


太平洋を足元に


昭和レトロ白いいにしえのリゾートマンションが建っている波


経営が立ち行かなくなり 所有権の問題で壊すに壊せないこのマンションの隣に


海癒 っていう温泉施設を作り


このマンションをこつこつ手作りで改装管理している人がいる。


ある部屋はペット同伴OK


ある部屋は2部屋ぶち抜きのワイルド仕様


ある部屋は昭和レトロのままの畳のお部屋


ある部屋は海を見ながら 歯を磨き 海を見ながらベッドで休める


ある部屋は壁も天井もパステルカラーでアーリーアメリカン風


ある部屋は白木の床で山小屋風


これからどうなるのか楽しみな部屋もたくさんあって


修理や片付けが追いつかないところもたくさんあって


それらすべてを


お客や管理人さんたちがこつこつ作ってる。


海 空 風 木々 日本じゃないみたい。


温泉は、


風通しのいい白木造りのとても素敵な空間。


薪をくべてお湯を沸かす、薪が燃える匂いがとてもなつかしい。


目の前に太平洋、


時間がゆっくり過ぎる。


アーティストやヨギーヨギーニに愛される 海癒波


全室オーシャンビュー太平洋ひとりじめ


ここで11月に一泊二日のヨガ遠足にいく計画進行中晴れ


一緒にいかがでしょうやや欠け月


http://www.facebook.com/l.php?u=http%3A%2F%2Fyobehir.jp%2Fpanorama%2Fkaiyu_tour%2Ftour.html&h=IAQH0CqIG

左上の白い建物をクリックしてね





毎朝、お母さんやお父さんと離れるときって


保育士もとても気をつかうひとときであります。


大暴れして嫌がるときや


さめざめ泣いてたり


親を試してあれこれ言ってみたりやってみたり、


こどもにしたら


ここぞとばかり 思いを言動にあらわします。


寝不足や体調不良で機嫌が悪いのならまだわかるとして、


何やらすっきりしないでやたら不機嫌なこどももいて、


親子ですっきりいってきますになれるように、


ありったけの情熱でその場を円満にしたいところ。


逆に、


こどもは目を輝かせて園内に入ってきたのに、


親がガバっと子を抱きしめ、


『必ず!必ずお迎えに来るからがんばってね。。。。』


って、涙を流さんばかりに別れを惜しんで、


調子のよかったこどももアンニュイになってしまうパターンも・・。


こういう場面だけ見ても


親子関係がかなり見えてしまうのです。



保育園はタイムテーブルがきっちりしてるので、


機嫌がよかろうが悪かろうが 


規則正しく場面が移っていくのですが、


こころに鬱屈があると、


これまた、


調子よく波に乗れないわけです。




そんな時に、


ちゃんとしなさい


とか


皆やってるよ


とか言っても全然動かなかったり


相変わらず機嫌悪かったりしてるわけですが、


魔法のように


柔らかくなることばがけがあるんです。





『お母さんともっと一緒にいたかった?』


『お母さんに ぎゅってしてもらいたいね。』



それまで むっとしていたこどもが


急に 「うん」ってニコっと笑って


ニュートラルな気持ちに戻っていきます。



お母さん偉大!!


お母さんいちばん!!