先週の火曜日に見たい本があったので、仕事終わりにTSUTAYAに行きました。
見たい本を探したり、立ち読みしたりで帰る時間が遅くなってしまいました。

ふと・・
そうだ、ご飯炊かないとないんだった。
お弁当のおかずも買いたいし、今の時間帯だとお惣菜が安くなるから、カスミ寄るか〜
と、ここまでは良かったです。

買い物が終わってアパートに帰ると、やはり20時過ぎてしまい、ご飯炊いてたら食べる時間が遅くなっていたから、お惣菜売り場にあったご飯買っておいて正解だな。と思いながら、急いでお魚焼いて、その間に簡単なものを作って、いざ食べると


あれれ?


ご飯の味おかしくない?気のせい?
と、思いつつ食べ続けていたけど、やはりおかしい。
酸っぱいな・・・、ご飯腐っているのかな?
なんて思いながら、あれ?ひょっとして!って思って、キッチンに置いてあったパックを見ると、なんと!
 

 

 


酢飯!


普通のご飯買ったと思ったら、酢飯買ってました。

酢飯売っているの知らなかったので、びっくりです。

 

 

 

酢飯じゃ、酸っぱいのしょうがないよな〜と、思いつつも最近、胃が重い感じがしていたので返って酢飯の方が食べやすかったです。

でも、焼き魚には合わなかったえーん

運良く、温めなくてもいっか!と思って、ご飯温めなかったのが不幸中の幸いでした。

 

食後に彼から電話来て、その話をするとツボった模様。思いっきり電話の向こうで笑った後に「おもろいやんけ!買った時にパックの表示見なかったんか~い!」とツッコまれ、惣菜売り場に置いてあったら、普通のご飯だと思うやん!と言ったものの、良く考えると、2カ所に分かれてご飯あったのを思い出す。一つはお弁当のある所で、もう一つはお寿司・・・

それで、お寿司があったところのご飯の量がお茶碗1杯分で丁度良くて選んだんだった。

 

今思えば、魚焼くのも面倒で、お茶漬けにしよう!という気を起こさなかったのも良かったですね。どんな味になるのやら。

まぁ、それはそれで更に面白くなるのは間違い無いとは思いますけどね。

 

しかし、自分では認めたくないものの、これはやはり天然と認めざるを得ないのでしょうかねぇショボーン