これは、たまたまヤフーニュースで見つけた動画です。

アメリカでは結構有名なトーク番組なんだけど、メイン司会者の代わりにフーファイのデイヴが代理を務めています。

ゲストは、ドラマ「ベロニカマーズ」で主役をやっていたクリスティン・ベルです。

この日はハロウィンだったらしく、それぞれ仮装をしています。

会話の内容は、デイヴの子供たちが「アナと雪の女王」が好きだという話をしていたようで、この会話の展開になったようです。

 

以下の会話は、私が簡単に訳をしています。(大体合っていると思うw)

[お詫び]Jamの良い言葉の表現が見つからなくてセッション書かせていただきます。

 

D「僕がここ(スタジオ)に来るという事で、君とね。大きな取引のようなのを子供達としてて・・・」

K「本当??」

D「セッションのようなもので、もし君と一緒に歌をやることが出来たら・・・

  (子供たちにとって)かっこいい父親になれるだろ?」

K「私もあなたと一緒にセッションしたいわ!ええ、私も是非やりたわ!」

D「僕と?」

K「ええ」

D「よしきた、やろうぜ!」

K「なにをやろうかしら??雪だるまにする?」

D「雪だるまは、俺にとっては地獄のハイウェイだ」

という事で、雪アナで歌われていた曲を披露することになしました。

K「娘さん達の名前は?」

D「ヴァイオレット、ハーパー、フィフィー」

K「ヴァイオレット、ハーパー、フィフィーに捧げます」

と言って歌い出すんだけど・・・・その展開は、見てみてね!面白い展開になります。

ちょっと、髭がそう見せるのか?歌い方がQUEENのフレディっぽいのよねw

雪だるまの歌から、メタリカのEnter sandmanへつながるのが面白いよね。

こういう展開大好きです。

 

上の動画で歌っている「Do you want to build a snow man」は、アナと雪の女王の映画で

歌われるこのシーンです。

ベルが成長したアナ役をやっていました。

 

彼女は、歌が上手いという評判があったようで、クリスティーナ・アギレラ主演の「バーレスク」に出ています。

雪アナの前にこの映画やってたんじゃなかったかな。

バーレスク一番の売れっ子の役で、売れっ子ならではのわがままな女性を演じています。

 

このシーンでは、ベルがステージあるのに遅刻してオーナーからあなたは出なくてもいいと言われ

それで嫌がらせとして、代理で出たアギレラのショータイムを台無しにしてやろうとします。

(だったはず)

それで、どうなるかは・・・・この動画をどうぞ!アギレラがカッコいいです。

 

そして、突然のハプニングでも動揺せず、逆にその場を盛り上げたのをきっかけに

アギレラは、バーレスクのトップになります。

このシーンも良いので、アップしておきますね。

 

物語は、簡単に説明すると

田舎に住んでいる女性が、ショービズの世界に憧れて都会に行きます。

なかなかオーディションも通らず、行き場を無くしていたところに、偶然通りかかった

バーレスクに目が止まり、中に入ると彼女が求めていた世界があります。

そこで、オーナー(シェール)に出演交渉をするけど相手にされず、諦めるかと思ったら

バーテンのお兄さんがチャンスを作ってくれます。

そして、舞台に立てるようになり、バーレスクも沢山のお客さんが来てくれるようになった時に

ある問題が発生してしまいます。

さて、どなるか??気になる方はレンタルして見てみてね!

 

映画の予告をアップしておきますね。

もちろん、私は大きな音と映像を楽しめる劇場で見ました。

アギレラの魅力満載の映画ですね。

この映画のために、ダイエットをかなりして素晴らしいプロポーションになっています。

その後、リバウンドして凄いことになっていたけどね。

アギレラも良いけど、シェールも存在感が凄いです。

この人、昔から変わらない気がする・・・・妖怪みたいだよねw