傘には骨組みがある
骨がない場合
あのように傘の生地ははれないわけで。
粘土で人形を作るときはりがねに粘土をくっつけたり。
デザインを実現させるための
セーブポイント、布石というか
肥るわけではない習慣を想起して箇条書きしてみる。
そして気が向いたもの、機会がたまたまあったものなどを試しにやってみる。
普通に生活に組み込めた、習慣がいくつかあれば
その時、残った習慣の面子に合わせて、
肉づけを考えればいい
最初から骨組みを一つの正解として実現させないといけない、なんてことがない
置けた布石に
頼って
実現できるデザインでいい
妥協的といえるけどフレキシブルともいえる
負担が少なくリラックスできる、方が実現させやすい