土日は時間がありますね(笑)
連続更新です!
さて、今回は書きそびれていたジェットスター航空について。
NZにはこれまで2回来ていて、
2回ともNZ航空(元国営航空会社だそうです。JALのようなものか。)
だったのですが、
今回は片道利用ということもあり、
オーストラリアの格安航空会社、
ジェットスター航空を利用しました。
二人で片道9万円弱。
格安航空会社が機内食等を別売りにする代わりに
運賃が安いというのは聞いていたのですが、
実際にエコノミークラスで選択した項目がこちらです。
①座席指定のできる一番安い席。+700
②預けられる手荷物一人40キロまで(最大)+11100
③機内サービス(飲食)なし(+2500)
④機内アメニティあり+950
⑤機内エンターテイメントなし(+1210)
大体こんな感じでした。
()で囲まれた数字は頼んでないけど実際に頼んだら
この数字だった、というものです。
(2012/10現在です)
手荷物をなぜ40キロにしたかというと、
ロードバイクを手荷物で運んだら安いだろう、
と安易に考えたせいなのですが、
通常の15~20キロだと
4600~5400円だったので、
差額は5000~6000円と考えると、
そんなに大きな出費ではなかったですね。
航空便や船便で送ると、届くまでかなりヤキモキしますし、
(航空便だと1週間弱、船便は1~3ヶ月かかるそうです。)
パッケージングするのは同じですしね。
ただ、ロードバイク系でほぼ半分の20キロを占めたため、
残りの20キロ弱に、
5キロのスーツケース、服、当面の日用品などを入れなければならず、
結構諦めて船便にしたものもありました…
(これが一人分25キロ前後で大体10000円程度でした。)
船便もまた到着したら記事にしようと思いますが、
只今ヤキモキ中で。
無事に届くか心配でなりません!!
(秋冬の服と靴、残り9ヶ月分の日用品が全部入ってるんで死活問題!!!!!)
話がだいぶそれましたが、
ジェットスター航空、写真が殆どありませんが、
席はレザーでクッションも効いていて
すわり心地はNZ航空と比べてもいいと思ったくらい。
機内食やエンターテイメントは残念ながらわかりませんが、
今回は出国ゲートより先にあったスタバで買い込んだもので
食事に関しては何とかなったことを考えると、
それを外すことができるという選択肢を持てることは
いいことだなぁと感じます。
正直、乗ってすぐ9時過ぎ、と、
降りる前日本時間で4時半なんて、
今はいら~ん!という時間なので、
おやつ程度で良いかな、というのが感想です。
で、今回950円で追加した
機内アメニティですが、(コンフォートパックという名前だったかな?)
ご紹介します!!こちらです!

かなり使用感がありますが、長さが150cm以上はあると思われるブランケットと、
このポーチが入っています。

そのポーチの中身とブランケットがこちら。

アイマスク、耳栓、靴下!!、空気を入れるタイプのピロー?
これだけ充実して入っていたら、次回からは
めぐリズムだけでOKですよね☆
(アイマスクは髪の毛がヘルメットかぶったみたいになるんで
やめました。予定通り退職の際にプレゼントで頂いた
めぐリズムでぐっすりです!!)
この、一回限り使い捨てじゃない感と、
色合いがとても気に入り、
大切に畳んでスーツケースにとってあります!
結論としては、NZに行くのにジェットスターはあり!
安いし、機内のクオリティは結構高い。
ちなみに、結構前に予約をしておけば、
後ろに人のいない、安い席もあるので、
そこだとリクライニングを気にしないでいいとか、
追加の利点もありますね。
シートピッチも安い席でもまぁまぁ余裕があったので、
もしNZへお越しの際にはジェットスターも
検討してみてください!
あくまでも今回の感想ですので、
ご利用の際には実際のお値段を見てみてください☆
連続更新です!
さて、今回は書きそびれていたジェットスター航空について。
NZにはこれまで2回来ていて、
2回ともNZ航空(元国営航空会社だそうです。JALのようなものか。)
だったのですが、
今回は片道利用ということもあり、
オーストラリアの格安航空会社、
ジェットスター航空を利用しました。
二人で片道9万円弱。
格安航空会社が機内食等を別売りにする代わりに
運賃が安いというのは聞いていたのですが、
実際にエコノミークラスで選択した項目がこちらです。
①座席指定のできる一番安い席。+700
②預けられる手荷物一人40キロまで(最大)+11100
③機内サービス(飲食)なし(+2500)
④機内アメニティあり+950
⑤機内エンターテイメントなし(+1210)
大体こんな感じでした。
()で囲まれた数字は頼んでないけど実際に頼んだら
この数字だった、というものです。
(2012/10現在です)
手荷物をなぜ40キロにしたかというと、
ロードバイクを手荷物で運んだら安いだろう、
と安易に考えたせいなのですが、
通常の15~20キロだと
4600~5400円だったので、
差額は5000~6000円と考えると、
そんなに大きな出費ではなかったですね。
航空便や船便で送ると、届くまでかなりヤキモキしますし、
(航空便だと1週間弱、船便は1~3ヶ月かかるそうです。)
パッケージングするのは同じですしね。
ただ、ロードバイク系でほぼ半分の20キロを占めたため、
残りの20キロ弱に、
5キロのスーツケース、服、当面の日用品などを入れなければならず、
結構諦めて船便にしたものもありました…
(これが一人分25キロ前後で大体10000円程度でした。)
船便もまた到着したら記事にしようと思いますが、
只今ヤキモキ中で。
無事に届くか心配でなりません!!
(秋冬の服と靴、残り9ヶ月分の日用品が全部入ってるんで死活問題!!!!!)
話がだいぶそれましたが、
ジェットスター航空、写真が殆どありませんが、
席はレザーでクッションも効いていて
すわり心地はNZ航空と比べてもいいと思ったくらい。
機内食やエンターテイメントは残念ながらわかりませんが、
今回は出国ゲートより先にあったスタバで買い込んだもので
食事に関しては何とかなったことを考えると、
それを外すことができるという選択肢を持てることは
いいことだなぁと感じます。
正直、乗ってすぐ9時過ぎ、と、
降りる前日本時間で4時半なんて、
今はいら~ん!という時間なので、
おやつ程度で良いかな、というのが感想です。
で、今回950円で追加した
機内アメニティですが、(コンフォートパックという名前だったかな?)
ご紹介します!!こちらです!

かなり使用感がありますが、長さが150cm以上はあると思われるブランケットと、
このポーチが入っています。

そのポーチの中身とブランケットがこちら。

アイマスク、耳栓、靴下!!、空気を入れるタイプのピロー?
これだけ充実して入っていたら、次回からは
めぐリズムだけでOKですよね☆
(アイマスクは髪の毛がヘルメットかぶったみたいになるんで
やめました。予定通り退職の際にプレゼントで頂いた
めぐリズムでぐっすりです!!)
この、一回限り使い捨てじゃない感と、
色合いがとても気に入り、
大切に畳んでスーツケースにとってあります!
結論としては、NZに行くのにジェットスターはあり!
安いし、機内のクオリティは結構高い。
ちなみに、結構前に予約をしておけば、
後ろに人のいない、安い席もあるので、
そこだとリクライニングを気にしないでいいとか、
追加の利点もありますね。
シートピッチも安い席でもまぁまぁ余裕があったので、
もしNZへお越しの際にはジェットスターも
検討してみてください!
あくまでも今回の感想ですので、
ご利用の際には実際のお値段を見てみてください☆