「鬱」という漢字が書けるようになりました。 | Double Feature

Double Feature

今、嵌っているもの。
ずっと好きなもの。
思っていること。
考えていること。




録画してあった「変身インタビュアーの憂鬱」というドラマを見ていたら、


覚えやすい憂鬱の鬱の書き方というのをやっていて、次女とすげーと感心してました。


「木の間に缶があって、米を鍋に入れてヒをつけたら、風が吹いた」


的な感じなんですが、本当に覚えやすくて感動してました。





長女が服飾系の専門学校に進学が決まりまして、


その入学準備と寮に入るのでその手続きとにバタバタしてました。


自分が入るわけじゃないけど、やっぱり落ち着かないですよね。


でも、これで大丈夫なはずなので、一安心です。





そんなわけで、忙しい中でも相葉さんと嵐の番組は見てました。


簡単な感想としては…





まずはnon-no!


私、嵐のコンビの中で、泣き虫が一番好きなんです。


相葉さん絡みだと、にのあいや櫻葉が人気があって、泣き虫は少数派なんですが、


この2人だって、いいムードですよー。


他のメンバーのクリスマスプレゼントを買うという企画でのお買い物ですが、


とにかく紙面がおしゃれ。スタイリッシュ。


ストールを無造作に巻く相葉さんとか、もこもこの帽子をかぶる相葉さんとか。


もう、あんな2人が買い物に来てたら、棚の影からずっと覗き見したいくらいです。


去年に引き続き今年のNYでも一緒に買い物したようですし、


嵐のおしゃれさん同士。買い物も楽しいのでしょうね。






マナブの自然薯の回が、始まって以来の高視聴率だったようですね。


もちろん、まだまだまるこちゃんの壁は高いですが、始まって半年経っての最高視聴率が嬉しい。


だって、それって、だんだんと浸透してきたってことですよね。


相葉マナブは、相葉担はもちろん、一般にも面白い番組だと思います。


バランスがいいですよね。


一般が関心を持つ内容でありながら、相葉担の萌えポイントもちゃんと押さえてくる。


何より「面白いから見てね」と、堂々とお勧めすることができます。






そして、気が付けば紅白の出場者発表ということで、もう年末ムードに突入なんですね。


今週はベスアやMステもあるし、いよいよという感じです。


歌番組の出演は嬉しいのですが、相葉担としては少々憂鬱なこともあったりして。


(この先は、ちょっとネガるので、嫌な人は見ないでね。)


































相葉さんのドラマの主題歌って、あまり特番で歌われないじゃないですか。


今までの3曲だって、覚えている限り、それぞれ1番組しかない。


歌われる曲は、出る番組全部で歌われるものもあるのに。


今年だって、endlessgameは何回も歌われているけれど、callingはテレビ披露は1回だけ。


しかもフルじゃないし。


別に相葉さんのドラマの主題歌だから、相葉さんの歌なんて思ってないけれど、


どうしてもドラマをリピしたり、主題歌を聴き込むことが多いから、思い入れが強くなるんですよね。


アラフェスの結果をみても、相葉担はあまりこういうことに関心はないみたいだし、


私も、いざテレビで歌って踊っている相葉さんを見ると、曲なんてなんでもよくなるけど、


番組が始まる前まで、ちょっとだけ鬱になるんですよね。


あー、どうせ今回も歌われないんだろうな。って。


そして、そう思ってしまう自分に自己嫌悪してしまう悪循環。


本当はこんなこと思わないで、純粋に番組を楽しみにしていたいのですけどね。