☆夢…Ⅱ☆ | AKI CHAN’G REGGAEと共に生きる日々                               

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AY SOUND AKI CHAN’Gのブログ
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退院病院してすぐだった。





一週間自宅療養して久しぶりに外出したのが





蕨での神輿





『初午祭』





だった。





勿論、顔出しニコニコのみ。





そして、翌日…





仕事復帰したその日…





同時車メカニックレンチをやってた。





ひとりで、修理レンチをやってたその時…





150㌔近くある部品が…





落下!!





持てる訳ないのに…





左手パーでキャッチ!?





できる訳ないしょぼん





人差し指と中指の間が裂けたショック!




プラス





指2本骨折!!





おかげで、全治2ヶ月…ガーン





そんなこんなで夏を迎え、家族で親父に会いに行った。





その時、親父が小さく見えた。





見た目はデカいんだが、なにかが違う。(同時親父80㌔)





気が小さく見えた。





そして、夏休みも終わりこれから頑張ろうとしてたん時だった。





朝10時、勤務中の俺の携帯携帯がなった。





それも、仲の悪い兄貴からだった。





「どうした?。珍しいな」



兄貴

「親父が駄目だから…」





「あ~んむかっ。なに分けわかんねー事言ってんだよむかっ
死んだのか?。」



兄貴

「ダメだからしょぼん…」



分けわからなかった。





とりあえず、実家に電話電話した。





仲良くしてる、いとこが出た。







「親父、アウトなのか?」



いとこ

「うんしょぼん
なんだかわかんないけど…しょぼん。とりあえず帰ってきなしょぼん。」





そして、家族を連れて実家へ向かった。





高速で帰れば2時間で帰れるのに、3時間かかった。





本当であれば、アクセス前回で帰りたいのに、踏めなかった。





いまだに、なんでだかわからない。





実家に着いた時には、黒山の人だかりだった…





「○○、お父さん…しょぼん





いとこがかけよってきた…





がっかりだった。





客間に寝かされてる。





青白い顔して…





俺…





「寝てんじゃねぇよむかっ
おきろやむかっ。」





2.3度蹴り飛ばしただろう。





反応なかった…。





冷たかった…。





あの感触は今でも忘れない。










そして、一年…





荒れ狂った日々を送った。





お酒





暴力パンチ!





結果的に…





家族なくした。





続く…