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Thoughts on living with style.      

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懐かしい、スカイライン2000GTRの広告。

実におおらか。モータリゼーションの時代の熱気を感じる。

まずキャッチがすごい。

「最も男 クサイ車」・・・というところ。

シフトレバーが間に入り、「クサイ車」と読めてしまうところがナイス!

「男クサイ車」というのもまさに当時らしい言い方だ。

今なら、何か生理的に汗臭い感じを持つかもしれない。

ボディコピーもすごい。自ら「名車」と言い放つ自画自賛。

「ポルシェ・タイプの前進5段・・」というのもすごい。

他社のクルマの車名=ポルシェを出しても問題なし。

「マシンとセダンのドッキングに成功した・・」。

セダンってマシンでもあるわけだし・・。「レーシングマシン」ならわかる。

けど、ホモロゲーションが常識化する前の時代だからこれでいいんだろう。

「ドッキング」も死語に近いけど今聞くと新鮮かも。

そうそう、ツインカムあるいはDOHCのことを当時は「ダブルOHC」って言っていたわけだ。

さて、最新のGTRは「男 クサイ車」なのだろうか。

発売されてからかなり経つが、気のせいか最近あまり見かけない。

売れ行きの方はどうなんだろう?
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スーパーモデルのIsabeli Fontanaである。

男性モデルのジョコモッシ・アルバロとティーン・エイジャーで結婚し、

子供をもうけ、離婚後は俳優のエンリ・カステリと恋仲になり、

破局後はポロ選手のリカルド・マンスール・フィリョと恋愛中。

ラルフローレン、グッチ、プラダなどの

コレクションには必ず登場するブラジル・イタリアン。

まだ若い(20代)ので、これからどんどん男を取っ替え引っ替えし、

結婚・離婚を繰り返し、百戦錬磨の女性になっていくのであろう。

美人にはお金と異性と華やかな場がついてまわる。

最近、日本人の美人女優もパチンコ富豪と結婚したし。
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パリのいいところ。

それは高い建物が少ないこと。

ホテルの窓から市内全体を見通せる。

そして、夜をきれいに見せる照明の工夫に余念がないこと。

街路灯、ビル照明、部屋の灯りのいずれにおいても

どうすれば街を美しくできるか、を考えている。

川もきれいになったようで、セーヌに鮭が戻ったそうだ。

でも、見ると透明度はそれほどでもない。

東京の河川の方がきれいかも。

街灯りを映し込むには、透明過ぎるのはよくないのか?
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男の下着はこうでなきゃ。

えっ?オヤジの下着姿でキモイ?

そう言わず。花柄やドット柄のボクサーブリーフが

どうも若者には好まれているようだが、

男の下着は見せるものじゃない。

女の子に見せて、「どう?オレって素敵だろ」なんて

シチュエーションはありえない。

異性に対するときは、サッと脱いでしまう方がいい。

見せてる暇などないのだ。男は。

むしろ必要なことは、清潔であることのみ。

だから、ヨゴレやクタビレ、黄ばみが際立ちやすい白を選ぶべし。

清潔感が欠落したら、即座に捨てて新しいのを身につける。

写真のニューマンじゃないけど、

いつも下着姿はニュー(新しい)マン(男)でいたい。

黒のストッキング+ガーターベルト+ショーツ+ブラの4点セットが

女性の永遠のアンダーウェアエレガンスならば、

男は白のトランクス、白のメリヤスの肌着なのだ。絶対に。
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ハリー・ポッターに出てくる3頭犬のつもりらしい。

一瞬笑えるが、よく見るとキモチ悪い。

まぁ、”ハリー・ポッター”というよりも、"ハリー・ボテダー"か。

犬の立場で言えば、普通は迷惑なのに、

この犬に限って凛々しい顔つきで写真におさまっている。

昼だからいいが、夜の暗闇でこんなの現れたら

しばし背筋がゾクっとしそうだ。

しかし、犬っていいなぁ。ご主人の無理な注文に

嫌な顔ひとつせずに応えてくれている。

「3頭犬だろうが、4頭犬だろうがなんでもやりますぜ!旦那」と

心の中でツウィターする愛犬の声が聞こえそうだ。