女性の目線で見た
並んで歩くときの接触レベル。
背中、それもかなり上、そう肩胛骨程度。
それなら、友達レベルでもOK。
腰に手を添えるのなら、もうスティディ。
大概のコトは済ませている。
お尻に手を添えているカップルをたまに見る。
酔っぱらってキャバ嬢相手に触れるならわかるけど、
懇意の女性を相手にしようものなら、
彼女はCreep(嫌なスケベ)と捉えるらしい。
そんなコト言うなら、森繁久弥氏や由利徹氏は
Creepの王様である。
いやいや、このお二人なら、
女性もご愛嬌で済ませてくれるに違いない。
とくに由利さんの「すっびれちゃった~」と言いながら
女性のオケツに触る様は、男の永遠の可愛さを
表しているようで可笑しくも愛しい。
