ちはッス~
最近捻挫してしまったダブルOでございまする~
その捻挫の仕方がまたアホなことで
その日の服はポンチョだったんですけれども
車から降りたときにそのポンチョのボタンが転がってしまって道路の真ん中で追っかけてたら・・・
ヒールのブーツだったのでグキッと
なんつーアホな・・・
にしても何にしても今日で学校終了ーーーっ
明日から冬休みヤッフーーーーーー・・・って言いたいところなんですけれども
受験生の私に娯楽なんてノンノノ~ン
あ、でもこうやってブログ書いたり、絵描いたりっていうのは十分息抜きだよね
文句言っちゃってスミマセン
はてさて、相変わらずネタがないので例の行きましょう
でかくね
ハイ
最近は進撃続きでしたが今回は1枚こちらを
知る人ぞ知る東京レイブンズの百枝天馬でございますっ
おっと知らない方は今すぐggってっ
ざっくり説明すると陰陽師系のアニメになっております
主な声優で私のお気に入りの方を上げていくと、
花澤香奈さんがヒロインを演じています
花澤さんの代表的な役は・・・
妖狐ssの髏々宮カルタ
マギの練紅玉
といったらわかっていただけるでしょうか
そして、主人公の親友役をやっている木村良平さん
木村さんの代表的な役は・・・
マギのシュダル
革命期ヴァルヴレイヴのエルエルフ
そして、主人公の通う陰陽塾の生徒の1人で仲間となる私の本命、下野紘さん
私はしもんぬと呼ばせていただいております
下野さんの代表的な役は・・・
進撃の巨人のコニー・スプリンガー
うたのプリンスさまっ♪の来栖翔
今放送中の
機巧少女は傷つかないの赤羽雷真
ログホライズンのソウジロウなどなど・・・
そして上のイラスト、天馬はしもんぬが演じております
ちょっとドジで抜けている癒し系のキャラで
イラストのは9話のワンシーンなんですけれども、もうその破壊力といったら
もう見てて叫びましたからね
あの笑顔にしもんぬの声は最強ですわぁ
およ
今更お気づきでしたか
プロフィールの方にも書いたと思っていたんですが、根っからのオタク変人変態でございますよ
さらに最近腐女子という称号も獲得しました
でもこれが私、おーちゃんデス
とまぁ、こんなカンジでよろしいでしょうか
では、いつものカエルの神様に参りましょーっ
前回では、健心が蒼生と流ちゃんの仲にモヤモヤしていたところで迷子の子を見つけ助けた。
・・・ところからですね
「落ち着いた…?」
抱きしめていた腕を緩めて、結衣ちゃんの両頬にゆっくりと手を添えた。
指先で彼女の涙を拭って尋ねれば、コクンと頷いてくれた。
「じゃあ、行こうか。」
「え?」
俺の言葉に素っ頓狂な返答をする結衣ちゃん。
かわいい。
「俺、友達と来てるんだ。だから、一緒にお父さんとお母さん捜すの手伝ってもらおうよ。」
そう優しく微笑みかければ、少し不安そうな表情をするも、納得してくれた。
――――――――――――――――――――――
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―――――――――――――
――――………と、いうわけだなんだ。」
「そっか。辛かったね。流も結衣ちゃんのお父さんお母さん捜すの手伝うからね♪」
話を一通り終えたら、流ちゃんは結衣ちゃんの目線に合わせてしゃがみ、頭を優しく撫でた。
そんな流ちゃんに結衣ちゃんも心を許したように笑みを返した。
さすが流ちゃんだ(笑)
一方蒼生は……
「まぁ、お前のお人好しには慣れたけど、手がかりあんのか?
つか、普通に迷子センター連れてけよ。」
相変わらず、冷たくぶっきらぼうな言い方だけど、心配はしているんだと思うと自然と頬が緩む。
「それがねー…結衣ちゃんが…」
「迷子センター、ヤっ。」
そう言いながら頬を膨らませて、プイッとそっぽを向いた。
「らしいんだ。」
あははと苦笑いを返せば、蒼生はさらにイライラオーラを出した。
顔を見ているだけでも、「めんどくせェ」だの「ちびっ子が」などと聞こえてくるが、言わないでおこう(笑)
「あ、まだ紹介してなかったね。」
そうだそうだ。
蒼生と流ちゃん紹介するの忘れてた。
「こっちのお姉ちゃんが…」
「神條流!るーたんって呼んでくれるとうれしいな♪」
流ちゃんに目配せをすれば、思った通りとびきりの笑顔で自己紹介をしてくれた。
っていうか、年下にるーたんって呼ばれても平気な流ちゃんがスゴい…。
蒼生だったら絶対キレるよ…(笑)
「で、こっちの無愛想で怖い悪人面のお兄ちゃんが…」
「誰が悪人面だ。」
「ホラ、そういうトコそういうトコ。」
って言ってもツッコんでくれると思ってわざとボロクソに言ったしね(笑)
「雨原蒼生だ。よろしく。」
相変わらずの無愛想で言う蒼生に結衣ちゃんはちょっと警戒している様子。
まぁ、普通に怖いもんね。
口悪いし。
笑わないし。
「目つき悪いし。」
「オイ、なんかディスったか?」
「あれ?声に出てた?」
「ゴメンね♪」と顔の前で手を合わせ、ウインクして言えば、殺気のオーラを出してくるから
それをスルーして、結衣ちゃんに向き直った。
「じゃあ、お父さんお母さん捜そっか。」
ゆっくりと結衣ちゃんの両手を掴んで、優しく微笑みかければ、
それに応えるように頬を紅くして歯を見せて笑ってくれた―――――――――。
ハイ
相変わらずの蒼生と健心のやりとり![]()
そして子供に対してもブレない流ちゃん![]()
さすがデス![]()
そして結衣ちゃんのイラスト
モノクロで申し訳ない
また描きなおしてあげれたらと思っております
では、みなさんまた来週~
小説に面白味がなくてゴメンよぉぉぉぉぉ