何となく読み返したくなって、久しぶりに「あずまんが大王」を引っ張り出して一気読み本



もえる堂魂


相変わらず、うっかりほっかりさせられてしまった(^▽^;)


今あらためて読み返すと意外に感じる部分もあって、最初はゆかり先生が主役のように思えたり、1巻ではまだ、ちよ父の影も形もなかったり、最初の頃の大阪はツッコミ役だったり。


オレ的には、3巻あたりからの大阪のすっとぼけ加減が、愛おしくて仕方ない:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


でも、もし今のご時勢だったら、ゆかりちゃんや木村のような先生の設定はアウトだったかも…「そこのひょろメガネ、あんた委員長顔だわ!」とか「女子高生とかスキだからーっ!」とか最高だけどね汗