時が止まっていた。

カレー大学院は冷や汗かきつつなんとか乗り越え、、もはや顔面崩壊w
課題の一つである、カレー書評500文字。
渾身の文章は30点でした(-_-#)ガーン
発表するからもっと恥ずかしい。
だけど、発表して恥をかくことの大事さがだんだんわかってきました。
他のみなさんとも発表しあうのでとても参考になります。





これから卒業試験までしばらくこんな日々が続きそうです





でも、これらが確実にカレー研究家としてより自信になってきているのも実感しつつあります。
大学院に入らなければ勉強の仕方もスピードも違っていただろうし、なにより情報の正解性が確かなのでありがたいです。
戦友の村尾さんから素敵なプレゼントをいただきました








