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みずたまです。まだまだ気持ちはオトメです。

今日は仕事の流れが悪かった。

朝、緊急修正の電話につかまり、
制作会社に連絡→チェック→修正→チェックの繰り返し。
修正に時間がかかる。
ちょっとしか直してないのに、
異常に時間がかかる。

その後、クライアントに出来上がった書類をメールで送ると、
届かない。
再送する→やっぱり届かない→メールサーバーを変えてみる
やっとの思いで届いた。

クライアントからは、サイズが違うと連絡。
どうやら、私の会社で出力されるサイズと、
クライアントの会社で出力されるサイズが違っている模様。
私がマックで、クライアントはwindowsだから?
windowsを使っている人を見つけて、
出力方法を聞く。
どうやら、出力の設定が間違っているだけ。
出力の仕方をレクチャー。
なんで、他の会社の人に出力方法を教えているんだろう。。。。


その間も担当者から電話がひっきりなしにかかってくる。
「あなたと話していると、作業が遅れます」
と言いたいのをぐっと我慢して、対応。

やっとオッケーが出て、入稿の準備。
2時間待つ。

そして今、バイク便にて発送完了。
今日の戦いが終わりました。
ふぅ~。
今日バスに乗っていたら、
2人掛けに座ろうとした女性が
先に座っていた女性に
「ここ、これからお友達が来るんです」
って言われていました。

バスで予約席は初めて見ました。

無理が通れば道理がひっこむ
ってヤツでしょうか。
なんだかなー。
銀座の中央通りにある香味は
台湾式しゃぶしゃぶのお店です。

ここも寒い冬に行きたいお店です。
地下のお店に入っていくと、
カウンターだけのシンプルな作り。

目の前の小さな鍋で、
各自しゃぶしゃぶをします。

働いている人たちも、
台湾か、中国本土かわかりませんが、
北京語で会話しています。
メニューは主にコースになっていて、
メインのしゃぶしゃぶ(肉が苦手な人用のメニューも有)
麺もしくは雑炊
ライチ
アイス
が順に出てきます。

ここに行くと台湾に行きたい気持ちになります。

今日の夕食は銀座の鳥銀でした。
鳥銀は、焼き鳥と釜飯のお店です。

まずは焼き鳥とおつまみ。
遅い時間に行くと売り切れちゃう
レバー焼きやモツ煮込みも今日はありました。
すごくおいしいです。

そして、釜飯。
冬のおすすめは「カキ釜飯」。
ほんのり塩味が絶妙です。
今日はもう一つ、「鶏釜飯」を食べました。

もう満腹です。

この冬、あと1度は「カキ釜飯」食べたいな。


エルベは東銀座にあるシチュー屋さん。
入社した会社のビルが東銀座にあったので、
初めて行ったのは15年くらい前。

優しいデミグラスソースのあつあつシチューは、
冬になると食べたくなります。
もともと歌舞伎座の裏にあったのですが、
さいきんお店を引越しました。

さて、おとといの土曜日、
妹とエルベに行きました。
新しくなったお店は初めてです。

前のお店は、食べるところが
1階と2階。
厨房は3階か地下にあり、
作っている人の顔は見えませんでした。

新しいお店では、カウンター越しに、
シェフ(おじさん)の顔も見ることができ、
なんだか不思議な気分。
内装も、こぎれいでアンティークな前の建物とは
雰囲気が違う。

使い込まれたボロボロの、
前のお店が好きだったな。
あつあつのスープを食べながら
ふとそんなことを考えました。

新しいお店は、マガジンハウスのすぐ裏にあります。
今期の月9ドラマがはじまりました。
前回は好きになれなかったので、
ヴォイスにはちょっと期待をしていました。

このドラマは法医学がテーマ。
これから毎回何らかの事件に巻き込まれた
死体が登場、その背景を解いていく、
という内容になるでしょう。
死因には、ちょっとじーんとするような
良い話が盛り込まれる感じです。


瑛太くん、かっこいいです。
ずいぶん前ですがドラマに出だした時は
ぜんぜん興味ありませんでした。
が、このごろ何か気になります。
いい感じに気になってます。

生田くんも、さわやかでかっこいいですね。
石原さとみちゃんは、唇が立派ですね。
時任三郎さんは、長髪似合いませんね。
矢田ちゃんは、ちょっと貫禄出ましたね。

第2回が楽しみです。
DVDのセットも持っているこのドラマは、
本当に大好きな作品です。

見ていた当時は、
全コーディネイトを書き出して参考にしたり、
どのブランド(ショップ)のものか調べたりしていました。
地味にオタクですね。

籐子さん(深っちゃん)と貫井さん(堤さん)がもともと勤めていた
ユニバーサル広告社は近所にあるトリトンスクエアでした。

DVD持ってるのにまた見ちゃいました。

およそ7年前、永久脱毛をしました。
部位はワキです。
そのとき私が選んだのは、医療レーザー脱毛でした。
病院のベッドによこになり、
目にアイマスクをして、バンザイの体制。
ジェルをぬり、レーザーをあてました。
おかげさまで、永久(かどうかはわからないけど)脱毛のおかげで、
毛が生えてくる様子はありません。
どうして、もっと早くやらなかったんだろう、、、と
強く思ったことを憶えています。

今年、秋頃ハワイに行こうと計画を立てました。
そこで気になっていたビキニラインのむだ毛。
もう一度永久脱毛をしようと、同じ病院の門をたたきました。

7年たった病院は、エステサロンに近い様子に変わっていました。
アロマの香りのする部屋、
暖かいベッド、
記憶の中にあった病院の固いベットはなくなっていました。

さて、久しぶりにレーザーをあてたのですが、
思い出しました、、、無痛ではなかったことを。
太い毛のあるところは、痛くて、
細い毛のところは、そうでもない。
パチッってゴムをあてられているような、そんな感じです。

レーザーをあてた部分はすぐまっさらになる訳ではなく、
自然に残っている毛がなくなるのを待ちます。
今日はレーザーをあててから3日目。
はやくきれいにならないかなー。

ちなみに、私がやっているのはV(ビキニ)ラインだけで、
I・Oゾーンは手を出していません。
そんなきわどい下着とか、水着を着ける予定もないしね。


ちょっとしたことで、
イラ。
イライラがたまってくると、
愛想のない態度になってしまう。

イライラのもとは、
思い通りにならないってこと。

自己中心的だな。
久しぶりのコード・ブルー。

医療の現場は本当にこんなに進んでいるのかしら?
頭蓋骨に、レスキュー用のドリルで穴をあける
先生は、本当にいるのかしら?

本編も、今回のスペシャルも病院が千葉にある設定で
事件現場が千葉のことが多い作品でした。
千葉に実家がある私としては、ちょっとした親近感を
抱いていました。