医療レーザーをあてる | dotlog

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みずたまです。まだまだ気持ちはオトメです。

およそ7年前、永久脱毛をしました。
部位はワキです。
そのとき私が選んだのは、医療レーザー脱毛でした。
病院のベッドによこになり、
目にアイマスクをして、バンザイの体制。
ジェルをぬり、レーザーをあてました。
おかげさまで、永久(かどうかはわからないけど)脱毛のおかげで、
毛が生えてくる様子はありません。
どうして、もっと早くやらなかったんだろう、、、と
強く思ったことを憶えています。

今年、秋頃ハワイに行こうと計画を立てました。
そこで気になっていたビキニラインのむだ毛。
もう一度永久脱毛をしようと、同じ病院の門をたたきました。

7年たった病院は、エステサロンに近い様子に変わっていました。
アロマの香りのする部屋、
暖かいベッド、
記憶の中にあった病院の固いベットはなくなっていました。

さて、久しぶりにレーザーをあてたのですが、
思い出しました、、、無痛ではなかったことを。
太い毛のあるところは、痛くて、
細い毛のところは、そうでもない。
パチッってゴムをあてられているような、そんな感じです。

レーザーをあてた部分はすぐまっさらになる訳ではなく、
自然に残っている毛がなくなるのを待ちます。
今日はレーザーをあててから3日目。
はやくきれいにならないかなー。

ちなみに、私がやっているのはV(ビキニ)ラインだけで、
I・Oゾーンは手を出していません。
そんなきわどい下着とか、水着を着ける予定もないしね。