わたしならどこまでもついて行けるのに。 | ミニの黒いスリップワンピ

ミニの黒いスリップワンピ

ロマンチック 略してロック

何かしら。

なんだかとても大切なことを忘れてる気がしてならないの。

このまま二月になっちゃまずいような、
なにか…







まいっか。




さて。

こないだ、とある地方都市にきみたちのライブを見に行った。
(先日の非公開記事はその詳細でした)


そこで耳にしたのが、前回の日記。
きみの破局話。

でもまあ、教えてくれた人曰く、
「その後はどうなったか知りませんけどね」。


ま、そうですな。




でも、手当たり次第つまみ食いするような、アホなバンドマンをイメージしてもらっちゃ困るヮ。
(あのひとは女性崇拝者なのよ。
生まれ変わったら女性か詩人になりたいんだって。)
心底好きなヒトとしか付き合わないと思う。
『浮気』はないけど『本気』はあるタイプ。


…それって、
カノジョにしてみりゃ最悪かも(笑)
『心底スキ』の頻度もわからないしね。
ハハ。



なんだかわたし、こんなにきみのこと書いちゃって。
アホだのバカだの、
ロマンチストだの、
ロックスターだの、
「お前はオレの何を知ってんだ!」って言われそうだわ。
(だから絶対バレてはいけないんだけどね)

でも、わたしはきみのことばかり見ていたし、考えていたんだもの。
他の子よりかは知ってるわ!って。
胸張って、言えるんだから。




『…だからナンダヨ、』

ですよね。




自分がどうしたいのかもわからないくせに、ね。

すみません。出直してきます(-_-;)