おはようございます😄 くみコングです
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料理クラブ挑戦と挫折
初のボランティア
5月末に初めてのボランティアへGO❗️
自分自身も普段料理しているので、
料理クラブボランティアは
「何とかなるかも
」
と思い、簡単に応募
料理クラブの内容
料理クラブの内容は
中学校の家庭科室を借り
中学生の料理を見守り・教えるとのこと
中学校に到着すると、
校門前にボランティアの皆さんと合流
慣れている雰囲気を見て、今更
「ちゃんと教えることできるかな
」
と緊張してきた〜‼️
参加してみて…
中学生の子達が次々集まり
料理クラブが始まりました
私も男子中学生に料理を教えることに![]()
私「いちょう切りって知ってる?」
中学生「…知らないです」
私「いちょう切りはこう切るの、後は切ってみる?」
中学生「…はい」
私「…」
中学生「…」
何だかぎこちないやり取り😕
他のボランティアの方を見てみると
中学生と和気あいあい![]()

さっき私とギクシャクしていた男子中学生も
もう1人のボランティアの人と
楽しそうに話していました…😅
皆さん中学生の子の母親みたいな感じで
フランクに付き合えている
初めてといえど、気後れしてしまった![]()
挫折と方向転換
何とか料理クラブが終わり、
疲れがどっと出てしまいました![]()
家に帰って1人反省会
「もう少し中学生に任せたら良かったかな」
「自分の緊張が伝わったんかな」
後で気づいたことが
そもそも、料理クラブは
社交的で人に教えることが好きな人
に向いているちゃう?
自分も少し
いいとこ見せようと思ってたんちゃう?
料理クラブのレベルが高いことを知り
代表者の方にLINEで
「料理クラブはお休みして食堂のボランティアに参加してよろしいでしょうか」と連絡💧
返事は
「出来ることから始めましょう😊」
と返事をいただき、子ども食堂の調理・受付に挑戦することにしました
挫折からの気づき
料理クラブはレベルが高すぎて挫折してしまいましたが、
ボランティアは
楽しい気持ち+自分が出来ることを提供する
ことが必要だと気づきました
無理やりやろうとして、気持ちが楽しくなければボランティア活動に集中できない❗️
まずは、自分が出来ることを提供してボランティアを楽しみたいと決めました
✨
挫折はあまり経験したくないですが、気づく事も多いです
これからもボランティアを継続していきます![]()
最後まで読んでいただき、ありがとうございます🙇♀️

