今朝もいいお天気です。
あまり眠れませんでしたが、それより下剤の効果があまり無いのが不安
お腹痛くて何度もトイレ行くんかと思っていたのに、逆に穏やかなのが不安で「はやく出て来い!」と…
“戦果”を期待しましたがダメで、看護士さんに「出しきった感がないけど大丈夫ですか?」と聞いたら
「お腹の手術じゃないから大丈夫でしょう」と言われ、浣腸は避けられたもののちょっと心配(;^_^A
今日は手術の前に造影超音波検査というのが約1時間あり(なんじゃ?それ…入院してから予定に入れられた(/ _ ; ) )手術は約3時間の予定です。
装着され、右手には酸素計、胸には心電図パット、首からはドレーンお下は尿管、雁字搦めで身動き出来ず、おまけにホットフラッシュで暑くて暑くて、夫と次男が居る間「あんたはクレオパトラか?いや、肥った秋刀魚やな」とか言われつつ、交代で団扇で扇いでもらいました。
夕方、2人が帰った後、看護士さんに足のと、右手のは、いつ外してもらえるか聞いたら「明日朝まで」と言われ、ガッカリ(/ _ ; )
私の場合は首の痛みよりタンが絡んで苦しいのと、ホットフラッシュのせいか皆さんが寒いという病室が暑くて、寝返りがうてないので腰は痛いし、眠れないまま時計ばかり見ていました。
この天井を見上げながら長い長い夜でした。
あまり眠れませんでしたが、それより下剤の効果があまり無いのが不安
お腹痛くて何度もトイレ行くんかと思っていたのに、逆に穏やかなのが不安で「はやく出て来い!」と…
“戦果”を期待しましたがダメで、看護士さんに「出しきった感がないけど大丈夫ですか?」と聞いたら
「お腹の手術じゃないから大丈夫でしょう」と言われ、浣腸は避けられたもののちょっと心配(;^_^A
今日は手術の前に造影超音波検査というのが約1時間あり(なんじゃ?それ…入院してから予定に入れられた(/ _ ; ) )手術は約3時間の予定です。
手術着を着て(おパンツとパジャマズボンは穿いたまま)弾性ストッキングを穿いてスタンバイしていました。
9時ちょっと前にお迎えの看護師さんが来て手術室手前まで徒歩とエレベーターで移動、夫と次男は家族の控え室で待機です。
名前と、どこの手術か確認後、ストレッチャーで手術室に運ばれ、心電図パットと、酸素計など着けられた後に入院当日説明に来られた麻酔医が点滴の針を刺して「では、麻酔しますね」と吸入器を当てられて数秒で意識が遠のく(この病院の場合、それから尿管入れたり、T字帯着けたりされたんでしょうが、想像して今さらながら恥かしい(>_<) )
「終わりましたよ」の声が聞こえた瞬間、ありがとうございました。と言ったのかどうだか意識朦朧とした中「あぢーい!」と叫んで何かを跳ね除けた気がします。
その後「電気毛布外しますね」と慌てて外して下さいました。(手術中は低体温になるから電気毛布?)
意外にすんなり声は出たものの喉風邪の酷い時みたいに、とにかく喉が痛い
部屋に帰ってしばらくすると、別室で説明受けていた夫と次男が来ました。
「甲状腺亜全摘、リンパ廓清し、出血量も少なく予定通り終わりました。」と、切り取った部分を見せられたそうです。
前に「写真撮っておかなくていいか?」と夫が聞いたけど、見たくないとご辞退しておきました。
病室では深部静脈血栓症を防ぐために弾性ストッキングの上から下肢間歇的圧迫装置というのを
装着され、右手には酸素計、胸には心電図パット、首からはドレーンお下は尿管、雁字搦めで身動き出来ず、おまけにホットフラッシュで暑くて暑くて、夫と次男が居る間「あんたはクレオパトラか?いや、肥った秋刀魚やな」とか言われつつ、交代で団扇で扇いでもらいました。
夕方、2人が帰った後、看護士さんに足のと、右手のは、いつ外してもらえるか聞いたら「明日朝まで」と言われ、ガッカリ(/ _ ; )
私の場合は首の痛みよりタンが絡んで苦しいのと、ホットフラッシュのせいか皆さんが寒いという病室が暑くて、寝返りがうてないので腰は痛いし、眠れないまま時計ばかり見ていました。
この天井を見上げながら長い長い夜でした。













美味しく頂きました。