
宮崎県から届いた、マンゴー![]()
太陽のタマゴ![]()
品質が「安定して良い」ので毎年リピ![]()
父がマンゴー好きなので、贈答品を注文して、見せて、切ってあげるまでを、プレゼント。
ひと手間かけてあげる、のがわたし的に重要(頑張った感)
今年はおうちジャングル化計画を進めているので![]()
食べ終わったあと、中心部を割って、
芽が出るか、試してみることに。
さて育つかな![]()
父の日のプレゼントだって言ってるのに、ウチの子(孫)3人が大半を食べました![]()
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小学校の参観日でした。
保育園は、
朝から参観、
お昼ごはんを食べる様子を見て
(親に試食が配られることも)、
一緒に帰宅(保育は午前中のみ)
という流れ。
小学校は
13時半から(5時間目)授業を参観して、
一緒に下校
という流れ。
午後開始なのが、働く親にとってはいいなぁ。
今月参観する授業は、算数。
足し算を習っているところで、
担任
:「10は3と!?」
子供たち:「ななぁ!」
みたいなやりとりや、算数カードを使ってゲーム形式で足し算に関連する作業をこなしていきます。
なるほど、家での復習も真似しよう。
担任
:「家でも宿題で暗記カードやってると思うけど、今からみんなでやるよ〜!!」
子供たち:「は〜い!」
えっ!?
そんな宿題あった?
聞いてないよ〜やらせてないよ〜
やっぱ保育園とは違って、一から十まで文書でお知らせは来ないんだな、と実感しました。
あとで、
と言っていた。
授業を見ていて、やっぱり気になるのは、我が子の学力や特性。
周りと比べてしまう。
ゴソゴソする子はいたけど、立って歩くような多動傾向の子はいなかった。
クイズ形式で先生が問題を出すと、
すぐに足し算できて答える子が2割。
時々間違えつつも、足し算の原理は理解できている子が7割。
ちょっと···足し算の意味が分かってないのかな?と思う子が1人か2人。
足し算が分かっていなくても、先生は「答えをいう」だけで、内容は次々と進んでいく。
あぁ、これが···。
「一度つまずくと、そこからどんどん授業が分からなくなっていく」現象の片鱗へんりんを見た気がしました。
あの子たち、あとでフォローされてるといいな。
いちこは、たぶん真ん中くらい。
落ち着いて座り、先生の話を静かに聞き、周りの子とのグループゲームでも協調していた。
3才児検診で、発達要注意で引っかかってるから···ホッとしたというのが正直な気持ち。
比べてはいけないと頭では知ってるけど、でも周りと比べて安心したい気持ちがどうしても・・・。
参観後、下の子を迎えに行って帰宅。
旦那サンもちょうど帰ってきた。
D子:「パパお風呂入ろ、って誘っておいで?」ヒソヒソ
(私は夕食の準備をしたい)
いちこ
:
「やだ!ママと入る」大声
ニコ
:「ニコちゃんもママと〜
」
みつお
:
「ままとー!!」超大声
ひー
嬉しいけど、そんな大声で言わないで。
旦那サン:「え〜パパとも入ろうよ〜」
パパかわいそう笑
普段から家にいないと、まぁこうなるよね。
自業自得だけど、私にもブーメランなのよ。嬉しくないわ。
しょんぼりと一人でお風呂に向かう旦那サン。
夕ご飯をたべながら、参観の話を。
先取り学習をしてると思われる子が数人。
旦那サン:「いやいや。
必要ないやろ」
「まだ1年生やん。考えすぎや。」
女性は「共感」を求めて会話を振ることが多いですよね。
私が求めていたのは
「そうやな、心配ならドリル買ってみたら?」
という言葉だったみたい。
言わなきゃよかったと後悔する私を横に、旦那サンの攻撃口調は止まらない。
公文はほんっとーに意味ないと思うで。」
つづく





